「米田あづみ」に対する検索結果が16155件見つかりました
- はち壇さんの天邪鬼のおはなし。 | STORYS.JP 人生物語
【聴きたい】といえば 【言わない】 【聞かない】といえば 【喋り始める】 【天邪鬼だから】と しらたまさんに言われて あ、あ。 この人も、天邪鬼。 私が配信聴くの2回目とかのとき 私の名前のうしろにある【推しマーク】をみてだと思うけど 【こうにい】さんをどう思っているかを 語り始めた。 わたし、はち壇様とこうにいが絡んでるのほとんどみたことがないけど この2人、仲良しなのかな、と .......だって。 このひとは【社交辞令】はきっと言わないだろう。 初見できた私を Twitterの【いいね】しているのをみて その【いいねの押し方どうなんだ】とぶった切ってくるひとだったからだ。 配信者 #神推し7 #重要発表 #重大発表じゃなかった #こうにいとはち壇 #パンケーキ民 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか
- 看護師として生きる | STORYS.JP 人生物語
小学生の時は かなり良い成績で 「将来楽しみね。」 なんて担任にも言われてた。 そんな調子で中学生。 まずまずの出だしだったんだけど、 わ、わ、わ、わからん…。 バンジーみたいな。 あ、跳ね返りなしね。 もう嫌になって。 親は必死で、塾だー、家庭教師だー、って 何とかって思ってたみたいだけど、 本人ヤル気なしだから駄目だよね。 だからって家に帰る事も出来ず 金のない中学生だったし 知らん人の墓場の前に座って あ、墓場ぐらいしか目立たない所なくて 中学生の頭で考えた必死の隠れ場。 そこで空見たり、ボーッとしたり。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- マッチ売りの少女ならぬ、アンケート書いて美魔女。 | STORYS.JP 人生物語
Facebook X (Twitter) リンクをコピー 『あ、こんにちは。███です(会社名)1-2分お時間いいですか?いまキャンペーンをしておりまして、アンケー・・・あ、はい。 今度みかけたら私なら書く。 こんなご時世、個人情報何に使われるかわからないし、急いでいたら書いている暇もないのもわかる。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- ものぐさな私が、なぜか「ハンドメイドが得意なママ」に昇格した話 3 | STORYS.JP 人生物語
X (Twitter) リンクをコピー かなり長いこと放置してしまいましたが続きを…… *** *** *** 娘が2歳を過ぎたことで、全く手作りのものに感心のなかった私が 浴衣なんて作ってみようかなと まず手始めに、小物などを作ってみて、作ってみると、案外縫い目なんか歪んでいても 使う分には支障がないことが分かった。 我が子が使うのなら、細かいことは気にしなくていいんだと思えるようになった。 なんて思いながら眺めていたが、 試しに計ってみたら、Lサイズで作ったほうがいいと分かった。 危ない危ない。 いちばん大きいサイズで切ればいいと分かって、怖さがなくなった。 大は小を兼ねるから。 あ〜あ、もう後には引けない。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 日本にいるのに、日本語が恋しくなりホームシックになった話 その1 | STORYS.JP 人生物語
14/6/12 日本にいるのに、日本語が恋しくなりホームシックになった話 その1 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 「日本語を聞きたい……」それが私の望みだった 私はその時確かに 「ここしかない、か・・・・・・」 私は覚悟を決め、店に足を踏み入れた。 インド料理屋に。 「『イラッシャイマセー』」 あ や し い イ ン ド 人 が あ ら わ れ た 。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 今の夫にSTORY.JPを読まれた話(後日談) | STORYS.JP 人生物語
私 「あ、そうなんだ……。」 私が投稿させていただいた「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事」は、もともとmixiの日記に書いていたことだ。 って思って、途中で、あ、俺だ!って確信したわけよ。」 私 「うん」 夫 「だって、Mさん以外全然名前出てこないじゃん。バレバレだよね。」 あ、そういえば。 私は、ストーリーを書いているときに気になっていたことを、夫に聞いてみた。 生まれた命は、みんな奇跡だ。 優しくしてもらって当たり前、だとはもちろん思わないけど。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 本当にあった、ニュースにはならないタクシーの乗り逃げの話 後編 | STORYS.JP 人生物語
えにくいでしょ」 運「そうですね~、 世田谷の住宅地は一方通行なんかも行き交っているので迷路ですよ」 客「そっか、あの辺は大変そうっすね~」 運「はい」 客「ちょっと、電話しますね」 運「どうぞ」 客「あ、 かしこまりました」 客「会社もなくはないけどさ、 ん、・・あ~ お店ではスマホで支払いしたから確認はしてない カバンから出したかどうかも覚えてないんだよ」 止まれを左へ曲がるタクシー 客「だから、会社と 運転手さん、すみません、少し待ってもらっても良いですか?」 ちょっと電話してみます」 運「はい」 客「もしもし、もう着いてるよ、 運転手さん待たせてるから、お願いね」 運「・・・・」 客「すみません」 運「いえ。」 運「・・・・」 客「運転手さん、すみませんちょっと取ってきます」 運「あ、はい、かしこまりました」 外へ出ていくお客様は 目の前の住宅の門扉を開け入っていった。
- フィリピン人の彼女と会って5日で婚約して結婚しなかった話 - (7)憎めない野郎ども | STORYS.JP 人生物語
「あと二人真ん中の弟と妹がいるけど今日はまだ帰ってきてないみたい。」 えっ、このタイミングで紹介すんのかい! 父 「コーラでいいかい?」 「あ、お父さんよろしくお願いします。」 「あ~、お酒飲む?いいよ。」 とりあえず、外の空気を吸って 彼女に状況を確認したいと思った。 「○×□・・・・・」 「ねぇ、いとこ達も一緒に行くってさ!」 「あ~、そ、そぅ? 「みんなとどんな話をしていたの?」 「もちろん、あなたのことだよ。」 「みんなはなんだって?」 「優しそうな人だねってさ。」 ホッとして腰が抜けそうだった... この辺りはあまり治安がいいとは言えないみたいだ。 それで一緒に行くって言ったのか... 店に入ると品ぞろえは豊富で ビールにワイン、それにつまみと氷を買って家に戻った。 「あ~これか?昨日、近所で揉め事があってよ、2、3人ぶん殴ったからちょっと腫れててな」 ひょぇぇぇぇぇ! 買ってきた酒もなくなり、 気づけば夜中の3時を過ぎようとしていた。
- 最愛のビッチな妻が死んだ 第12章 | STORYS.JP 人生物語
飲み物ないし」 「ミネストローネと……」 「ハンバーグとかは? 卵使わなきゃだし」 「いいね。おいしそ」 「あ、鍵も作りに行こーー」 「カギ、完全に忘れてたねw」 「え、いつも考えてたよ! でも、共輔と同じとこで作りたかったから」 「カギ屋さん見ると思い出してはいたんだけどね……あ、眠気がきた」 「あんま寝てない? 花粉症の怠さ?」 「ゴミ箱が花まみれっぽくなってしまったww」 「花?」 「コカインの隠語だよ。ガンジャが野菜か山田さん、コカインが花か小久保さん、エクスタシーが多摩川さん。 「わーい」 「モロモロの支払い終えたら……今週は大人しくしよw」 「今週もう終わるけどww」 「あ、来週かw」 「飲み物重い」 「手伝ってあげたい」 「かわいい岩塩とブラックペッパー買ったーー。」 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 折鶴ー (ことねぇのspoon夢物語) ーこちらは本人達には一切関係ありません。妄想小説ですー | STORYS.JP 人生物語
あ、亜美乃ちゃんも一緒に。 亜美乃:ことねぇ、久しぶりやなぁ。元気にしとったぁ?皐月ちゃんと旅行がてら顔出しにちょっとね ことねぇ:あ、ありがとう! いや、さっき皐月さんやあみちゃんが入るのみえて、一緒に入れへんやん恥ずかしくて。 亜美乃:なにが恥ずかしい?どこから一緒やった?まさか新幹線じゃ。 皐月:ねー。それストーカーだよこうにい。 くだる:あ、ごめんなさい、こうにいさんの後ろからストーカーしてました。くだると申します。 こうにい:くだる!なんで声掛けてくれないんや。spoon総選挙で一緒だったし匙の宴も一緒やで。 くだる:あー。 かないで・・・ ・・・・行かないで・・・・・・・ 声にならない どうして止められるの くだるくんもほかの推しも 私を【充分に楽しませてくれた】 もうそこに尽きるのに 寂しくて 寂しくて・・・・・・・ ことねぇ:あ、 皐月ちゃんとあみちゃが そっとハンカチを私の前に出してくる。
- ~初キャバクラ~ それが営業。 | STORYS.JP 人生物語
飲みに行く。自分を売り込むための一つの手である。) まだ18歳で夜の世界も全然知らないし、飲み屋さんとか行ったことないんですよ(-_-;) 緊張Maxですよ。 汗) 流川『はい^^せっかく来たんだし、飲んで行きましょうよ♪』 流川心の声(あ~言っちゃった。 ホント何しに来たんだか。) Kさん『こいつさ~最近入った流川。よろしくしてやって。 w』 流川『あ、俺、そのEさんの仲良い子を指名でお願いします♪』 Eちゃん『いきなりいいの!? わかった伝えとく~♪ ありがとう!絶対友達も嬉しいと思う』 流川心の声(言ってしまった。 支配人『あ、流川~♪今回はおれが出すからいいよ♪そのかわり頑張れよ~Mちゃん♪』 (頑張れよ~ というのはこれから来店に繋げるように頑張れ!という意味。) 社長の元部下だったみたいよ。 あ、それとそのSさんめちゃくちゃ厳しいらしい(-_-;)怖いね(笑)』 (Lさん・・・山Pに似てる25歳イケメン。以前別の店舗で支配人としてやっていたらしい。
- 水泳でオリンピックに行けなかったが日本一にはなれた男の話。その1 | STORYS.JP 人生物語
けれども、会社で働いているときに 大塚 雄介 「あ、小坂君さー、今度storysで書いてよ、水泳のこと。日本一になっているって結構普通じゃないから聞いてみたいんだよねー」 俺 「あ、はい! っていうことで、書いてみようと思った。 ・・・あんまり覚えていない。 はい。とりあえずふざけた感じで書いていっきまーす!人生振り返ってみまーす。 幼少期:水泳始める 水泳いつから始めたの? あ?うん(多分こんなこと言った)」 そんなこんなで僕の競泳人生が始まった。 厳密には、ベビースイミングで0歳○ヶ月のころからやっていたけど、まぁ、ここから始まったんだ。 今までは結果をタイムのみで見ていたものが、タイム・ストローク数の二つで結果をみるわけです。 単純だったものが少し複雑になる。 代理キャプテン」 俺 「あ、うん、まぁ。頑張る。(自信ねー!!!!)」 もう一人は平泳ぎの選手で、彼以外に高校に速い平泳ぎの選手いなかったんだよね。

