「米田あづみ」に対する検索結果が16155件見つかりました
- チャンスは人からやってくる | STORYS.JP 人生物語
しゅん 「だいちゃん、親父に会ってみてよ!親父、宝地図っていうのをやってるんだけどたぶん大ちゃんの事、気にいると思うし、よかったら一緒に仕事したいね!」 あ、そうだ!本田健さんの本だ!」 「俺、親父さんの事、健さん本で紹介されてて読んだよ!!!」 しゅん 「あ?健さん?そうなんだ。 健さんを世に出したのが、親父なんだよなんかお互い駆け出しの頃から一緒に頑張ってきてたみたいでさ、今も家族ぐるみで仲がいいよ。この前もご飯行ったし。 今度、健さんも紹介するよ僕らも健さんと、親父みたいな関係になれたらイイね」 この時、「ズッコーン!!!」と僕の頭の中で何かが弾けたのを覚えています。 僕の人生を救ってくれた本の著者(本田健さん)を、プロデュースした人が望月さんでその人の息子が目の前にいて しゅん 「あ?健さん?親父も健さんも今度紹介するわ!
- タクシー運転手の日常「渋谷の酔っ払い輩」前編 | STORYS.JP 人生物語
男「あ、前乗って良い?」 僕「え、あー、まあいいですよ」 男一人しかいない状況で、助手席に乗ることを求めてきた。 断る理由が浮かばず、それを許し 後部座席の寂しいタクシーが走り出した。 僕「(あ~、メンドクサイ客を乗せてしまった。しかも助手席)」 男「さっきまで、先輩と飲んでたんだよ、呼ばれて」 僕「あー、そうだったんですか! 僕「これは、ヨナシロって読みます」 男「全然読めないよ、ははは」 僕「(変なところで笑った!)」 男「読めないだろ、これ」 僕「これは、読めない方多いんですよー。沖縄の苗字で。 あ、そうですね、朝までです」 男「芸能人とか乗せるだろ?」 僕「お乗せしますよ~」 男「だれ乗せた?」 男はこちらの質問は聞かないが、やたらと話を振ってくる。 続く X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 何でもカンでもウイルスのせいにしちゃえ | STORYS.JP 人生物語
14/6/27 何でもカンでもウイルスのせいにしちゃえ Facebook X (Twitter) リンクをコピー せんせ~~~風邪ひきましたあ~~ あ、ウイルスね。 せんせ~~あたまにねつでたんですぅ~ あ、ウイルスね せんせ~~胸がいたいんですぅ~~ あ、ウイルスね 失恋なんですが・・ ああ、失恋ウイルスね せんせ~~ 懐がさぶいんですぅ~~~ ああ、ウイルスね もちろん、糞まみれ・・じゃないか!! 毒まみれの細胞 って事で手を打とうじゃ無いか(オイ ここで、細菌はどうしたのよ? と、ちゃちを入れる輩がいるとして・・ 細菌は直接的に糞まみれ・・じゃないか!! そう、あなたの身体が糞まみれ・・じゃないか!! 毒まみれになったとき・・ まあ、そういうことじゃ。 あ、その「「セルフサービス」をひとつ、おねがいしま~~~す。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- スペインに留学すると言ってとある離島に1年間住んだ話 東方の三賢者 | STORYS.JP 人生物語
アローン 「あ、ホントだ!」 これ以外にもたくさんいたのですが 割愛!(ごめんなさい、これ以上増やせない…) 東方の三賢者とは… キリスト様が産まれたのはクリスマスですよね。 行ってみれば?」 ガブリ 「あぁ、行ってみるといいかもね!」 僕 「な、なんで?」 ガブリ 「いいから行ってみな!面白いと思うから!」 ということで、急遽公民館の方に一人で行くことになりました…。 何やら怪しいので中に入ってみると… アローン 「お!ショウじゃん!」 僕 「あ、アローン!って何してんの?」 アローン 「イベントの準備だよ!そうだ!ちょうどいい。お前もやってみるか?」 他の地域ではその投げたお菓子を投げ返してくるクレイジーな子どもたち が居たみたいですが、こちらではそんなことはありませんでした。 その後、中央の広場まで行き東方の三賢者のお恵みタイム。 僕 「あ、ホントですか?」 ペドロ 「ねぇーママー。」 テレサ母さん 「なんだい。ペドロ。」 ペドロ 「僕もう腹いっぱいだから家帰ってプレゼント欲しい!」 ちょっと待てやペドロ!
- 初めて通った声優養成所<外伝> 15年振りに学院長と再会したお話 | STORYS.JP 人生物語
私 「「あ...えと...わ.......わ...かった!!(゚A゚;)ゴクリ こ、こんな機会、滅多にないもんね...! 「「あ、一応事務の方には事前に話しておくけど、本人からもちゃんと連絡した方がいいかもね♪」」 えーーーーーーーーー!!!!。゚(゚´Д`゚;)゚ でで、電話するんスかーーーーー!! (; ゚д゚) 私、ゴクリと生唾を飲み込みながらチラリと横目で先生を追う。 そんな私の様子を見て、事務の方が笑いながら「すぐいらっしゃいますから」と声を掛けてくれました。 そのすぐ後。 ちなみに、 私が泣きそうになるのを堪えながら事情を話し、 「あの時は本当にすみませんでした...!」と言った時の先生の反応。 ↓ 勝田先生「 あ ぁ 、 そ う (´ω`) 」 私「 あ . . . しみじみ思ったのです。 お話を始めてから1時間弱...くらいだったでしょうか。 先生は「またいつでもいらっしゃい(´ω`)」と言ってくださり、 事務の方と一緒にお帰りになりました。
- 思わず笑ってしまう!タクシーという密室で、爆発音のようなクシャミを連発したおばさんの話。 | STORYS.JP 人生物語
びっくりした私は 「(すごい大きなくしゃみだな~)」 という感想を持った。 と感想を思い浮かんだとき再び おばさん「はぁーーっ」 私「(あ、)」 「だぁーーーっくしょん!!!」 「(花粉も舞いまくって・・)」 とクシャミの原因を考えていると再び おばさん「はぁーーっ」 私「(あ、まただ)」 おばさん「だぁーーーっくしょん!!!」 私「(やっぱ、くしゃみデカすぎない?)」 私「(こんなデカイくしゃ)」 おばさん「はぁーーーっ」 私「(聞いたことない、あ、ちょっと待って、早い)」 おばさん「だぁーーーっくしょん!!!」 「(やっぱでかい!!)」 おばさん「はぁーーーっ」 私「(あ~、ちょっともう笑)」 「だぁーーーっくしょん!!!」 遂には身体が反応してしまった。 会話によって一瞬、 くしゃみからは注意を逸らすが おばさんに注意が向いている。 その時に おばさん「だぁーーーっくしょん!!!!」 私「(あ~ダメだ)」 肩が完全に揺れた。。。
- 大学中退を決めた日の思い出 | STORYS.JP 人生物語
あ、いえ、私が単に小心者なだけかもしれません。 自分の意思とは関係なく、自分の手が震えているのを見たことはこれまでに数度有ります。 自分 「あ、そっか。テヘペロー。」 あ、すみません。 シリア問題専門の方にご迷惑がかかると申し訳ないので、詳細は割愛させて頂きます。 言いたかったのは、とにかく、その人物の一瞬だけを切り取っても「なぜそんなことをしているのか?」 私が手を震わせながら、退学の意思を連絡したのはそれなりの経緯があり、それなりのヒストリーがあり、そんなルーツを辿りながら、自身のstoryを書いてみたいと思います。 あ、つまり、コレ、続きます :-) X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- ひとりごとおじさんとちびまる子ちゃんの話 | STORYS.JP 人生物語
※PCで似顔絵を書いてみましたので、分かりづらいとは思うのですがアップします。 まず、頭部の7割は、基本的に坊主(白髪まじり)です。 はげていません。 おじさん 「あ・・・」 おじさん 「あ・・・」 おじさん 「あ・・・」 おじさん 「あせるコジキは、、、」 おじさん 「か、」 おじさん 「稼ぎが少ない。。。」 にー 「・・・・・・。」 おじさん 「あ・・・」 おじさん 「財布・・・」 おじさん 「財布・・・」 にー 「(忘れません。ありがとう!)」 おじさん 「忘れた・・・」 にー 「(!!!!!!!!!!)」 みたいな。 残念ながら、ここで降りる駅に着いてしまい、 変なおじさんのこのあとの【会話】は、聞くことができませんでしたが、 納得のいく【会話の落ち】が聞けて、満足でした。 お読みいただきありがとうございます。 僕は個人で近未来なぞなぞサイト「なぞきゅー.com」作りました! 覗いてみてね!
- 沈みゆくなかで(2) | STORYS.JP 人生物語
沈みゆくなかで(2) Facebook X (Twitter) リンクをコピー 家を飛び出す夫を 止められなかった私は 急いで彼に連絡をし こういう事で、夫にメールが見られ あなたの裸の写真を持って 会社 暇そうな、人妻に、過ぎないんだ ははは、、、 と 乾いた笑いとともに 体から力が抜けていき ぺしゃんこになった そうか、、そうかぁ、、、 わかってはいたけど、 こうもはっきり聞くと つらいなぁ、、 さみしい 怒ってはいるが だいぶ落ち着いている夫の声 あ、山場は越えたんだなと 少し安堵していた あ、お前のことなんてな 何とも思ってないって 婚約者もいるし 俺が会社辞めますとか言ってるけど、 と、夫から聞く と怒鳴られる 電話は切られ そのまま繋がらなくなり 帰宅を待つしかなくなった、、 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 【Part 1】 「26歳、職ナシ、彼女ナシ、実家暮らし男子が、とりあえず、統合失調症になってみた。」 | STORYS.JP 人生物語
14/12/10 【Part 1】 「26歳、職ナシ、彼女ナシ、実家暮らし男子が、とりあえず、統合失調症になってみた。」 と胸をわしづかみにされた人に、是非読んでもらいたい。 かく言う自分も、そっち側の人間だった。「統合失調症」って、なんか怖いな。近づくと怒鳴られたりするんじゃないか。ぶん殴られるんじゃないか。 ・・・あ、統合失調症患者でも、ダジャレを言うんですよ。 第一章では、幼稚園から高校生活を振り返り、「統合失調症」の前兆となる気配を思い出して書いていく。 第五章では、この本のテーマである、「統合失調症」のイメージを覆したいという思いを前に出し、働くことをドクターストップさせられた自分の楽しみ方と過ごし方をドキュメンタリータッチでお伝えする。 (あ、またダジャレ言っちゃった!) X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- カナダでヒッチハイクしてみたら、、Part7 | STORYS.JP 人生物語
カナダでヒッチハイクしてみたら、、Part7 Facebook X (Twitter) リンクをコピー さて、次に向かう場所はプリンス・エドワード島! 私「あ、それなら全然私払うよ!!乗せてもらってるし」 おじいちゃん「いやいや、拾ったの僕だから僕が払うんだけど今手持ちの現金なくて、家にあるから取りに行っていい? あ、疑って本当にごめんなさいと心の中で謝罪しました。。 だから僕は君みたいな困ってる人を見たら助けるのが使命なんだと熱く語ってくれた。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- イブ | STORYS.JP 人生物語
16/4/9 イブ Facebook X (Twitter) リンクをコピー 冬休みの大手旅行代理店の激安パックにダメ元で応募した俺は 300倍の倍率を掻い潜り アメリカ西海岸、ラスベガス旅行6泊7日の ここ一通なんで Uターンしたら捕まっちゃいますよ あ、俺日本からの留学生っす ども 迷ってる感じでしたら、 ダウンタウンはあっちなんで、次の交差点まで行ってから回れば大丈夫っす あ、こいつ 俺の友達 で 一回この道でUターンして捕まってから なんかいちいちみんなに親切に教えてあげてるんすよ へへ あ、つか俺ダウンタウンまで行くんで乗せてもらえませんか? 、あの、大丈夫です 』 クルマを急発信させ 次の交差点へ急ぐ 彼女は言った 『あんた最低』 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか

