空の検索で16165件の結果が見つかりました。
- もと海外添乗員のぶっちゃけ話 その1 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 13/11/28 もと海外添乗員のぶっちゃけ話 その1 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 海外旅行専門の添乗員やってました。今は退職して海外住んでます。 思い出してみれば、なかなか大変なお仕事でした。 storys.jpを見てふと思い出したので、お話ししてみようかと思います。 添乗員ってまさに中間管理職 旅行会社本体と現地手配会社と現地ガイドとお客様の間に入り、ギリギリのバランスでどこからもクレームが出ないように日程を終わらせるのが仕事です。 日本からの電話に起こされ、お客様同士の対立に巻き込まれ、 わがままなガイドをなだめすかし、他社とレストランでバッティングすれば席とメニュー変更で対抗し、道を知らないドライバーの代わりに現地人に道を聞き、突然部屋が足りないと抜かすホテルと喧嘩し、受託手荷物のオーバーウェイトをまけてくれないかと航空会社の窓口と交渉までして 、それでも社会的地位は低く給料も安い。 そんなお仕事の紹介です。 おかげさまで世界中訪れることが出来ましたし、能力的には成長できたのかなと思います。パワプロ的にピンチ○ とか付いた気がします。あとネゴシエーション○ (クレーマー○? )とか。 お客様に救われたことも多いです。こんなにいい人がこの世に存在するのかと感動で涙したこともあります。 精神的にやられるので当時はメンタル×が付いていたのかもしれませんが。 世界中を旅したい。そんな人にはオススメですが、 知り合いがなりたいと言ったら殴ってでも止めます。 そんな海外添乗員のぶっちゃけ話のはじまりはじまり。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- ヒッチハイクで東北に行ってきた話 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/9/14 ヒッチハイクで東北に行ってきた話 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 大学2年の夏休みも残すところあとわずか、遊びもたくさんしたし、バイトにも奮起した、あと何ができるかのかなー? なんて考えてて、学生のうちにやりたいことはやろうと思っていた。 そこで思いついたヒッチハイクの旅!! 実は大学一年生の時にも一度、仲の良い友達と二人で東京から大阪まで行ったのだが、今回は1人で行こうと決めていた。 行くと決めたらどこへ行くのか決めないと。さて、と、考える前にもう自分自身決めていた ……… 行くぜ東北!! って頭の中でなってた。笑 これ、本当に偶然なんだけど、この時読んでた本が西加奈子さんの漁港の肉子ちゃんっていう本で、あとがき読んだら舞台が石巻市の漁港でのお話でそれもあってかもうこれは運命なのか。と勝手に思い、東北の岩手県石巻市に行こうと決意。 しかし、台風18号が日本を襲う。 日本の各地で多くの被害が出た。 東北や関東も川の氾濫などで、大きな被害となった。 ちょうど行く5日前ほどに台風の被害が出たので、急遽、宮城県へ行こうと決意。 だいぶ急遽すぎた。 まぁ、これもいい経験かと思った。 でも、目的がないなーなんて考えてたら友人にボランティアしてこいよと、冗談混じりで言われ、そこでボランティアをしようと決意。笑 結構、決意したわりには変えたりすること多いので今回だけはこれで行こうと心に誓う。 9月13日出発予定 9月16日帰宅予定 しかし、12日の夜から熱をだし13日を断念することになり、14日から出発となる。 さぁ、いよいよ出発の日だぁーと思って、6時半に起きると、薬のせいか、とても眠たくて、眠たくて、なんと寝坊。笑 そして11時に出発となる事態。 熱は出るし、寝坊するし幸先悪いなーなんて思いつつ、無事に、白岡駅に到着。 なんで白岡駅なのか。 僕の地元は東京都荒川区なんだけど、そこから東北でヒッチハイクって考えると本当に大変そうだし、どこで拾ってもらえばいいのかわからなかったので、とりあえず、東北道のある蓮田サービスエリア、ここは大きいサービスエリアなので、結構止まってくれるだろうと予想しそこまで、歩いていける白岡駅を出発地とした。 よし、ここから本番だーと意気込むも、ここからが、本当に地獄の始まりだった。 蓮田サービスエリアに行くの難しすぎる。笑 結構歩く予想はしていたが、そもそもサービスエリアってあるいて入れるのか? と疑問も出てきたし、とりあえず近くに行きたいけど、車道オンリーの道ばかりで歩行者近づけない。笑 Googleの地図を酷使してるけど、一向にたどり着ける気配がない。笑 と、まぁこんな調子で2時間は同じ場所彷徨ったり、ここ道なのか?考えながら進む。 結果、蓮田サービスエリアって一般の歩行者の人も入れるみたいだけど本当にわからない。笑 白岡駅着いたのが12時半ぐらいで、 現在の時刻は14時半。 や、やばすぎる。笑 暑いし、そもそも、このままだと日が暮れてヒッチハイクどころではなくなる。。。 本当に今回は1人だし帰ろうかなと思った。でも、ここまで来て引き返すのもあれだし、バイトもこのために休んだしなー。 よし、もうちょいがんばろうと決意。 さっき、僕の決意は変わりやすいって言ったけど今回は大丈夫だった。笑 ま、ここで今日初めてとなる他人と会話をして、とりあえず、どうにかいけそうな道を一緒に考えてもらう。 この方が親切過ぎた。笑 70代ぐらいのおじいちゃんなんだけど、一緒に考えた。笑 そして、導きだした答えは車道を、進むしかないってなった。 え!? 車道歩くしかないの?笑 って死ぬって!!! って思ったけど、なんかその方曰く、よく自転車で、通るのを見かけるらしいので、従業員用の入り口があるだろうとなり、そこを、目指す。 途中何度か死ぬかと思ったが、無事に、サービスエリアの外側まで到着。 ここからが問題。 どうやって中入んだ? どう考えても関係者以外立ち入り禁止。 としかみえない入り口らしきものしかない。笑 だが、ここで引き返したらもう今回はヤバイと思ったので、とりあえず、出てきた人に声をかけることに。 2人ぐらいに聞いたけど、わからない。 わからないって。。。笑笑 もう、僕もわからなかったので、仕方なく従業員入り口からの潜入を決意。笑 これ怒られるかなーと思ったら、意外にすんなり入れた。笑 よし、これで、なんとかなる。 この時ちょうど15時ぐらい。 とりあえず、無料の水を3杯ぐらい飲み干し、用をたし、スケッチブックと黒いぽすかを取り出し、 仙台方面を書く。 こっから調子いいといいなーという、願いを込めて、汚い字の僕は精一杯書いた。 蓮田。 さて、スケッチブックを掲げる。 うわ、一年振りだけど、恥ずかし過ぎる。笑 というか、友達もいないし、痛すぎるんじゃねーか?笑 やれるのか? と思ったけど、なんかさっきの途方もない時間帯乗り越えたからいけた。 とりあえず、20分ほどやってると。 ちょっと先に行ったとこで、ハザード点けた車がいてもしかしたらと思い向かうと、やっぱり。 乗せてくれるって!!! うわーーお!! 前回の大阪と違い、最初にしては早い。とても早い。 乗せてくれた方は、ひろしさんとあやさんという方! 若い!! カップルみたいで、茨城にあるおしゃれなカフェを目指しているそう。 茨城なので、羽生パーキングエリアと距離は短いが、乗せてくれただけで、もう本当に嬉しい。 ひさびさのこの感覚はやっぱり素晴らしいものがあるなーと感動しながらもあっという間に羽生パーキングエリア到着。 そこで、わかったのは、ひろしさん、住みが駒澤大学の近く!! 僕の大学!!笑 すげーー!笑 さすがヒッチハイク!! とりあえず、近くにある餃子屋さんの話で盛り上がってた。 なんと、ひろしさん自身、ヒッチハイク経験者で、それもあってか乗せてくれたらしい。 あやさんもひろしさんもとても楽しい方々で、温かく。もう、感動した。 やっぱりヒッチハイクいい! 羽生パーキングエリアで、気持ちよく手を振ってお別れをし、次をどうするか考える。 時計の針は15時45分。 ヤバイ、あんまり時間ないなー。 ヒッチハイクはやっぱり時間が遅くなるとまぁ止まってくれない。 まず、暗くてボードみえない。笑 羽生なんかで、野宿はごめん そもそも野宿はごめんなので、休憩すること無くすぐ開始。 写真とか全然とってねー。笑 ま、次いきます。 とりあえず、良さそうな場所を確保し、スケッチブックを掲げる。 後ろの方で、若者四人にめちゃくちゃ、見られたが。そんなことを気にしてる場所ではない。 野宿がかかってる。 開始から五分。 まずい。 車が少ないと気づく。 羽生が結構大きいのは知ってたが、平日だし、とにかく車が少ない。 たまに、会釈でごめんの気持ちを示して下さる方もいるが、大半の方がスルー ちょっと暗くなりだすと同時に僕の野宿が近づくと思うと掲げるボードにも熱が入った。 開始から30分ほどたった時だったか、 一台のめちゃくちゃ高そーな車が止まってくれた。 窓が空いて、 結構強面な40代ぐらいの男性が、一言。 お前何もんだ!! お、お前何もんだ!?? え?? 前回と今回とで、6台ほど乗せてもらったが、初めてどこ行きたいとか、1人?とか聞かれずに、半ば職質的なものを受けた。笑 けどまぁ、僕が今回の目的と身分を説明すると、後ろに乗ってと言ってくれた! 野宿助かったーーーー!! と思ったら急に涙が出そうになったけど、まぁ。どこにいくのかもわからないしなーと考えながら、とりあえず乗り込む。 すると、助手席にも男性が1人。 二人とも、40代か後半かほどの方だった。 どこへ行くのか聞くと、なんと仙台に用があるのだという。笑 うわ!! 仙台!! ドンピシャ! 野宿完全回避。笑 なにやら、載せる気は無かったが、仙台がドンピシャなのと、僕の若さと熱意に賛同してくれたらしい。 ありがたい限りだ。 けどすぐに、この人たち結構強いなーと緊張してしまった。笑 だって、しゃべり方も見た目も。。笑 とりあえず、名前を、伺うとりきやさんと、新倉さんという方々とわかり、それと同時に、りきやさんが、レッドブルーをくれたので、単純なのか緊張も解けた。 仕事の都合で仙台にようが、あるらしい。が、半分遊びとも言ってた。笑 ここで、絶対にいい人だと思った。 そして、レクサスという高級車の乗り心地に安心感が生まれ、会話は、僕の大学でのこととかなんでやるかの話になったり、お二人のお話などをたくさんしてもらった! 仕事はなんの仕事か想像に任せると言っていたがとりあえず、二人とも社長同士で、その付き合いかなにかで、仙台に用があるのだとわかり。 レクサスもうなずけた。 前回の時もだけど、結構乗せてくれる方ってどこかの社長だったりするなーと、勝手に考え、仙台まで二台で行けたことに自分でもびっくりしていた。 疲れもかなり来ていたが、なんか、寝たら高速に捨てられそうだし、まぁ、会話もためになったから全力で起きていた。 ここでもだが、やはり運命ってすごいって思ってしまった。 そもそも、遅刻が、ないとこの展開は無かったし、全てが繋がってる気さえしてしまった。 年も父と同じぐらいで、誕生日も父と二三日しか変わらないので、りきやさんと、新倉さん自身、運命と言っていた。 それに、りきやさんが、言っていたのだけど、努力しても報われないやつはたくさんいるし、努力したからってなにかいいことが起こるかはわからない。 でも、努力しないと、なにも生まれないし、努力してダメで、それでも努力して、それで、たまたま、とか偶然とか運命はわからないからその日を必死に生きしかないのだと。 人生みじけーぞーー! ってたくさん言われた。笑 さすが社長は考えも言うことも違う。笑 かっこいいなー。。。 と、こんな話で盛り上がり、あとは、今後のことも一緒に考えてくれた。 僕はボランティアをしようと思っていたが、どこの地域で、どうやってボランティアしようかなども全く考えていなく、とにかく仙台について考えようと思っていた。 だけど、りきやさんに、行き当たりバッタリと無計画はちげーんだぞ!! ってたくさん言われたので長い車の時間を使って調べることにする。 途中那須高原パーキングエリアによって新倉さんが運転することになったので、りきやさんに助けてもらいながらも宮城県大崎市の方でのボランティアが募集されてることがわかり、電話をし、次の日にボランティア参加することを伝え、本当は近隣の方とか、県内の方じゃないとだめみたいなのだけど、もう向かってるならということで優しいおばあちゃんぽい方が、許してくれた! よし!なんだかんだ、ボランティアの予定まで嗅ぎつけた!! なんか、本当にありがたい。 それで、どこまで、乗せるかってなって、とりあえず、葛岡っていう駅ならちかいから乗っけてもらうことに! ありがたい!! そこから電車で、20分ほどで仙台まで向かい今日はそこで一泊しようと思っていた! りきやさんも、新倉さんも、本当に立派な方で、なにより、やっぱり自分の考えを確立したものを持ってる感じがした! やっぱり人の上にたつ人はすごいんだなーと思った。 3時間もかからないほどで無事に葛岡駅まで到着。 りきやさんと新倉さんは仕事でボランティアに参加できないから僕は3倍働けと命じられたので、ここまできたら、5倍は働いてやろつと決意し、りきやさんと、LINEを、交換し、近況報告待ってると言われ。二人とがっちり握手をし、別れる。 これで、確か17時50分ぐらいだったと思う。 とにかく、ついて。仙台まで行けることが分かったら急に嬉しくなって、しかも二台とか、今日1日でとか、野宿回避とか、ボランティアの事とか色々嬉しすぎて、スイカチャージしないで、改札入る失態を起こしたがそんな事に動じる事なく仙台へ向かう。 18時15分仙台駅到着。 やっぱり、これた。 1人で乗せてもらえるか不安だったけど、なんとかやれた。 やれた。 仙台寒いなーとか思いながら一枚パシャり さてと、 今日の泊まるとこ考えないと。 その前に、腹減ったなー。 朝のパンしか食べてないや。 よし、 やっぱり、 絶対に、 牛タンを、食べよう。 はい迷う事なく近くのお店に入る はいパシャり めちゃくちゃ美味しい。 いやは、ねぎしとは違すぎる。 ま、値段はこの定食で1700円だし当たり前か。 でも、お腹すいてたし、やっぱりついたっていう幸福感が旨味を何倍にもした。 人生も牛タンのように歯ごたえのあるものにしたいなーとか、小説家っぽい事を考え。 お酒の欄を覗くと、 地酒!! お、日高見ある! 純米酒かー。それならいいや。 そういえば、日高見宮城かー。 時間あれば行ってみたいなー、日高見の、平孝酒造どこだ?? と思いながら、Googleマップを開くと石巻市の方だと分かり、やっぱり石巻市にすれば良かったかと思ったけど、ボランティアもしたいし、これはこれでいいかと思った。 そのお店で、しばらく仙台のやすいホテルかスーパー銭湯探したけど、だめだなー どうしよー とりあえずなんかいずらくなったので、お会計して、ドトールへ。 寒かったので、ほっとコーヒーのんで、まったりしながら、スマホとにらめっこ。 全然みつからん。 つか、高い。 けど、このカプセルホテル結構安めだなー。 けど、料金設定イマイチわからん。 しかも、国分町って仙台駅から結構あるなー。 けど、そこしかないような気がしてきたので、これも、運命のごとく向かう事に。 時刻は19時。 寒いので持ってきたパーカーをきて、歩く。 仙台栄えてんなーーーー!!笑 なんかなんでもあるぞ!笑 それに国分町までずっと賑やか。 そのおかげで、全然飽きずに、 途中、ダイソーで、明日のために、軍手と、マスクを購入。 到着。 とりあえずドトール多すぎ。笑 四軒はあったな。 賑やかだ。笑 ついたカプセルホテルリーブス。 中に入ると、若い男性の店員が1人。 初めてと伝えて、色々書いて、色々説明されて、学生と伝えたら料金がなんと2500円!! これはやすいな! 普通にやすい! 初めてカプセルホテルだが、意外に悪くないなー。 しかも大浴場ついてるからここ! 平日もあってかとんでもなく空いていたので、大浴場に1時間近くいても1人も来なかった!! だから、お風呂で、当然、今日の事振り返って。 やっぱりヒッチハイクすげーってなった。。。 感無量ってこの事だ。 全部運命だ。誰もわからない。 だから今を生きようって。 もう死ぬ人が考えそうな事考えて、20時半に、部屋というか、カプセルでのんびりタイムに入る。 ここで、前回一緒に行った友人にLINEして、盛り上がり、ここに記そうと決意。 決意だからまた変わるかもしれません。笑 ここまで書くの疲れました。 明日は朝一で古川ってとこまで行かないと。 受付が、9時からだからまじで朝早いなー。 名前は電話で伝えたから覚えてくれてたらいいなー。 ま、早く寝ればいけるか。 明日はどんなことが待ち受けているのか。ちょっと楽しみだな。笑 次の日のボランティアでの出来事は次の回に記します〜 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- ネットからの初恋そのろく | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/1/23 ネットからの初恋そのろく Facebook X (Twitter) リンクをコピー 好き好き大好き超愛してる! モードに突入した私。スカートなんて持ってすらいなかったのに森さんが喜ぶだろうかなどと沸いた頭で購入してみたり。どちらかと言うと派手なものは好まない質であるけれどもTバックなども一応好きらしいのでいくばくか入手したり。平たい胸を何とか出来ないものかと日夜なんとなしにもんでみたり。 まあ、健気といえば健気だし、安直といえば安直である。 元々顔は残念な部類ではあるがその普段から化粧なんてしない顔を見た上であちらさんは付き合っていたわけだし見た目でどうこうなる訳ではないともわかっていたけれどもね。大事なのはもっと違うところでした。 違うところでまあ、間違えたんですが。 少しずつ関係は変化していきました。 私は割と他人には雑な人間で、あんまり人の話は聞いてないタイプの人間でした。 でも大事な人は、大事ですのでね。 基本的に言われたことには逆らわなくなりました。何かがダメと言われれば、以降ソレはしないことにする。 じゃあソレはもうしないよ!じゃなくて、本当は話し合いとか、お互いの理解が必要だったのだろうなあ、というのは、いまさら気づいてみたりする。 そうやって、どんどん、できることや、口に出せることが少なくなっていきました。 常に森さんの顔色を伺っていたような気がする。笑って欲しかったけれど、あまり、笑ってくれませんでしたね。当たり前ですけどね。 自分の意見は一切言わない、自分の顔色をうかがってばかりいて、強く当たれば悲しんで、黙ってベットに入る時だけが安らぐ恋人なんてまあ、いらないかもしれない。私だってね。 好きになってしまってから一年。付き合いだして二年目のことだった。 まあねえ。きっかけは、ネットからだったのかもしれない。しかし肉を持って心を持ったリアルなその人を好きになったのだから、何がきっかけって、きっと関係ないんだろう。 あの気持を抱いたことがあるから、ネット恋愛(笑)なんて人を笑うことはできなくなリマしたよ。私にはね。 私は自由な貴方が好きだったのよ。 そう言って呆気無く。実にあっけなく初恋は砕けた。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 何人かの女性によって開かれた男の人生の話 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/6/8 何人かの女性によって開かれた男の人生の話 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 僕は芸大を出て上京し、しばらくは都内の小さなゲーム会社で攻略記事ライターとして働いていました。 その当時の僕の思考は一言でいうならこうです。 ”僕以外の人はみんな偉大で、僕だけが間違っている存在” そんなしがない男の人生が、何人かの女性によって大きく変わっていきます。 ・ひとりめの女性”なっちゃん” この子の出現によって、全く英会話の経験もない男が、突如海外のビジネスセミナーに通訳なしで参加することになります。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 言葉の扉 02 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/5/19 言葉の扉 02 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 002 今の現実は 今の現実は あなたにとっての今という結果だ なぜ?過去の思考・言葉・行動の結果 今の状況があるわけだろう だから、どの方面に進むのも、今後の あなたの思うこと・言葉遣い・行動次第だ 誰も完璧な人はいないし 失敗もすれば、挫折もするだろう それを乗り越えるのも、そのままにしておくのも あなた次第だ 本当のことを言えば、人は解決できない 問題を持ちたくても、持てないのだ あなたの心の奥のもう一人のあなたは、 解決法を知っており、乗り越えられると確信しているよ 「負けるな、投げ出すな、すでに私はこの世に勝っている」 ともう一人のあなたは言っているよ X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 私が教員になったきっかけ | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 13/10/7 私が教員になったきっかけ Facebook X (Twitter) リンクをコピー ステキ先生! あんな大人になりたい 私は小学校教諭として、23年間 教壇に立ちました。 なぜ私が、小学校教諭になったのか・・・。 私が小さい頃、小学校の先生って、すごいなーと思っていたのは、 まず、低学年の時に担任の先生が黒板にお書きになる文字。 あれに、衝撃を受けました。 うっとりするような、美しい文字。 あの、なんともいえない絶妙な、止め・はね・はらい。 一年生の私は、あれを見るだけで、うっとりしたものです。 なんて、文字ってすてきなんだ。 それを、お書きになる先生、すてきだ・・・♪ 高学年になるとき、私はある先生に目をつけていました。 「あの先生のクラスは、なんか違う」 「あの先生のクラスになりたい」 丁度、私の家の真ん前に住んでいる子が、その先生のクラスだったのです。 いいなあ。 うまく言えないけど、なんかかっこいいクラスみたい。 何か、よく学級会やってるみたい。 切望していると、その先生のクラスになりました。 なぜか、「これで変われる!」と思いました。 その先生は、必ずスーツ。 ネクタイをきちんとしめ、髪型びしっと。 いつも落ち着いた感じ。 今思うと、「デキる人」「ちょっと見ビジネスマン」みたいな感じでした。 ヒューマニズムオーラではなく、知的な感じ。 授業は、とても緻密で、教室の中に、独特の雰囲気が流れていました。 子どもの頃、思っていた通りの当時の表現でいいます。 「勉強するって、かっこいい」 はきはき、返事、かっこいい。 発言がつながる、けっこうみんないい事言う、かっこいいー。 いつも、おとなしいあの子が、思い切って発表した、かっこいいー。 うちのクラスの先生が、児童会担当で、学校をどんどん変えてる、 かっこいー、すごーい。 クラスで、困ってる外国の人々に、切手の回収して、おくろうよ、 いいね、かっこいー。 うちのクラス、かっこいー、すごーい、みんなってすごーい! (えっへん、これ自慢! ありがとう、みんな! けんかもいろいろあるけど、感謝しとるよー!) そんなとき、その冷静でかっこいい先生は、おっしゃいました。 「君たちがやったんだよ」 いつも先生は、二つのことをよくおっしゃっていました。 ★『みんなで練り上げなさい』 話し合う事で、よりよいものを自分たちで作り上げろ ということです。答えは、自分たちで作るのだと。 ★『これは君たちがやったんだよ』 自分たちで、決めてやったんだ。実行したのはみんなだ。 それでも、『いいえ、先生のおかげです』と、みんなは ますます、その知的な先生を尊敬するようになりました。 なぜか・・・。 学級会の最後に、毎回、先生が、 『今日の話し合いでの気づき』や『いい意見』について フィードバックされるのです。 ・煮詰まっていたところを打破するような意見への賞賛 ・なかなか発表しない人の勇気ある発言への賞賛 ・今日の話し合いで大事だった事 ・前回よりも伸びたところ ・今日の司会グループへのねぎらい そのフィードバックが、ものすごく適切で、 『大人って、かっこいい』 『いつか私もあんなになれるのかなあ、かっこいい』 『なんか知らなきゃいけないことがいっぱいあるんだな、がんばろう』 そう思っていました。 ほんとに、そのフィードバックに、うっとりしたものです。 その先生は、少し私たちと、いい感じの距離をもっていらしたような気がします。だから、依存しすぎず、自分たちで考えるものなんだと思っていました。 そして、まず進路を決める中学3年のときには、 もう迷わず学校の先生になる、 それが当たり前のように思えていました。 いつも自分の心の中に、あのステキ先生がいる感じ。 「あんな大人になりたい!」 それが私のスタートだった そう思います。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- とてつもない自由、そして覚悟 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/12/10 とてつもない自由、そして覚悟 Facebook X (Twitter) リンクをコピー しみじみと、思う。 とてつもない自由だな、と。 子供を育て、離婚し、やりたいことをやっている。 とてつもない自由。 女性が、自分らしく生きられる時代。 それを、 「一人だと寂しい」とか 「将来が不安」とか そういうどこかの基準ではかるのって、つまらない。 とても、自由だよ。 私はいつも、どうしても私だったし、 私なんて探さなくても、自然に私だった。 まわりはいつも、それを許容してくれた。 日本の教育が画一的なんて、ほんとはあんまり思っていない。 だって、先生たちは、自由にさせてくれてた。 私はいつも好きな本を読んでいたし、好きなことを考えていた。 結婚も、窮屈じゃなかった。 私はいつも、好きなようにやっていた。 今も、好きなようにやっている。 ただいつも、覚悟はもってきた。 そういう自分を引き受ける覚悟。 自分を生きるためのコラムブログはこちら↓ http://ameblo.jp/bijindo-anti-aging/ X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 世界47カ国女子バックパッカーができるまで(6) | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 16/9/9 世界47カ国女子バックパッカーができるまで(6) Facebook X (Twitter) リンクをコピー 決意 ある晴れた秋晴れの土曜日、大阪中の島のとある商業ビルの中でその無料説明会は行われた。 エレベーターを降りて会議室前にゆき、おそるおそる周りを見渡すと参加者は年代も様々。初老の男性もいればまだ茶髪で若い高校生のような女子もいる。中には親を同伴している女の子もいた。 私はなんだか、ほっとしたような気持になった。ここにいる皆は、皆が皆何か新しいことを始めたいと思ってやってきている、少なくとも今の自分を変えたいと思っている。自分の仲間が目の前にいるということに安心したのだった。 司会の男性 「それでは、説明会を始めます。本日はたくさんの方々にお越しいただきまして、有難うございます・・・」 スーツを着た司会の男性が話を始め、皆が一斉に彼に注目した。 司会の男性 「まずはみなさん、映像をご覧ください」 ふっと会議室の照明が暗くなり、一番前のスクリーンに映像が映りだす。それは海外の学校や景色の中で子供と触れ合う一般の女性の姿や若い男性の姿で、皆子供たちに囲まれて笑顔になっている姿だった。 数分間のビデオであったけれども、明るい曲とともに流されたその映像はそこに座っていた参加者が憧れや夢のような気持ちを持つには十分だった。 その後は司会者の流れで、 実際にそのプログラムを使ってボランティア教師をしてきたという女性と男性の体験談を聞いた。彼らはわざわざ私達のためにこうして体験談を語りに来てくれたのだ。私は、話を聞きながらどこか自分もこうして彼らの側に立って話たいというふうに思っていた。 最後に渡航プログラムの費用について説明があり、提示された金額は200万円。さらに現地での語学学校代は別に150万円かかるのだそうだ。 『世界で日本の文化を教える』表立っては聞こえいいけれども、単純には名目を変えた私費留学だ。 、ふと気が付いて、私は少し考えた。自分にはこんな大金はない。 でも、そうだったのに会場を出るときに決意だけはもうしている自分がいた。 ケイシー 「今度こそ、自分の人生を生きるんだ」 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- ストーリーJPで連載で出版!のジンクスは本当だった!?本日KADOKAWAより出版した僕の出版前後の実話 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/6/26 ストーリーJPで連載で出版!のジンクスは本当だった!?本日KADOKAWAより出版した僕の出版前後の実話 Facebook X (Twitter) リンクをコピー もともと僕が、ストーリーJPのことを知ったのは、僕のプライベートの友人である阪口祐樹さんから紹介されたのがキッカケだった。 阪口裕樹さんは、2013年末頃からストーリーJPで連載を開始。その結果、すぐに出版社からお声がかかり、『うつ病で半年間寝たきりだった僕が、PC一台で世界を自由に飛び回るようになった話』を、朝日新聞出版から出版することになった。 先日、阪口裕樹さんは、僕の住むマレーシアジョホールバルまで訪ねて来てくれて、出版したばかりの書籍を直接手渡しでプレゼントしてくれた。 ついでに、僕が最も得意としていることの一つ「四柱推命鑑定」をして差し上げる。。 阪口裕樹さんとはもともと、海外の旅仲間。その後も別途、香港とマカオで現地合流して、MacBookAirを立ち上げて、一緒に黙々とブログの執筆活動に励んだり、本場中華料理を食べたりしていた。 ただし、乾杯はアルコールではなく、お茶。。。笑 けれども、実は僕には、その時、友人の阪口裕樹さんに隠していたことがあった・・・それは、なんとストーリーJPで執筆連載を開始した直後に、阪口裕樹さんにワンテンポ遅れる形ではあるが、KADOKAQA(角川学芸出版)からの書籍の出版が決まってしまったのだ(ニヤリ)。 なぜ、黙っていたのか?それは、阪口裕樹さんの方が僕よりもずっと年下で、ブロガー歴も僕のほうが長いのに、先を越されてくやしかったのだ(爆笑)!! そして・・・阪口裕樹さんには内緒で、その書籍が、、2014年6月26日(木)・・・つまりこの記事を投稿した本日より、Amazon(アマゾン)や書店を中心に、発売されることになった。。 今日は、その書籍発売前後の実体験を告白してみようと思う。 ▼まぶしすぎて直視できない!光り輝く「黒い奴」 クロネコヤマトの宅急便で、茶色く分厚く重い包みが、宿泊しているホテルに届いた。「依頼主」のところを見ると、「KADOKAWA(角川学芸出版)企画事業部」と書かれている。 「来た。。。」 ドクン、ドクン、ドクン。中身の正体を知っている僕は、包みを手にしただけで、心拍数が急速に上がっていく。 心臓の音が、身体中に響き渡っているのを感じる。こんなに緊張したのは、いつ以来のことだろうか? 過去を思い返してみると、第一志望の会社から、最終面接後に「内定」の電話がかかってきて、その電話を最初に取ったのがおばあちゃんで、電話を代わるまでから受話器にでるまでの間の超ドキドキ具合。。あの時以来だと思う。。 リラックスしようとしても、どうしても、包みを開ける手に、力が入ってしまい、丁寧にガムテープを剥がせばよいところを、ビリリと破って開けてしまう。 袋の中から飛び出てきたのは、真っ黒いボディに、黄色がかったクリーム色の文字。2色のコントラクトが、異質な淀みのようなものを放っている10冊の本だ。 その姿を見た瞬間、途端に頭がほぼ真っ白の状態になり、5、6冊床に落としてしまった。。。 床の上に落ちた「黒い奴」。。天を見上げた彼らの表紙を見ると、、 『他では絶対聞けないお金を増やす究極のしくみ』 悪用現金! 真田孔明 と書かれている。。。 「「おおお!キタ━(゚∀゚)━!」」 大人げもなく、部屋で一人叫んでしまった。。 当然である、僕の処女作・・・生まれてはじめて出版した書籍。その現物が目の前にあるのだから。ヤバイ、正常心を保つことができない。。。 「黒い奴」なのに、なぜかまぶし過ぎて、表紙を直視することができない。 落ち着きを取り戻すために、「双龍門気功法」のタントウコウをやって、気と集中力を極限に高めるために20分間。 ようやく冷静になり、「黒い奴」を手に取り直視することが、できるようになれた。。 慎重に、慎重に、本を傷つけないように、シワとか折り目とかがつかないように、そっとページめくってみると、そこには・・・ 「若いときの自分は、金こそ人生でもっとも大切なものだと思っていた。今、歳をとってよくわかったのだが、まったくその通りだった」ーオスカー・ワイルド ここで公開するお金の増やし方には、 あなたの人生を劇的に 幸せに変える力が秘められている・・・ ・・・と、かなり淀(よど)んだ言霊(ことば)が記されている。。 「うわー。劇的にかわりそー!ヽ(=´▽`=)ノ」 全く作者自身とは思えない反応で、目をウルウル輝かせてしまったのだ。。 ▼「黒い奴」と共に。著者だとバレるのを恐れながら独り自意識過剰な山の手線一周 気が付くと僕は、JR山手線に乗って席に座っていた。。。 そして、こともあろうか、これほどまでに淀んだ外観をしている「黒い奴」を手にして、社内で本を広げて堂々と読んでいたのだ。 無意識と意図の境にいる感覚。 かつて・・・・もしも将来出版できたとしたら、やってみたいことがあった。 自分が著者の書籍を手に、JR山の手線で東京駅を出発して、一周してから東京駅に戻ってくる。その間、ずっと自分の書籍を読み続けることだった。 今回、これを実際にやってみてどうだったのか? 自分が読んでいる書籍の著者にも関わらず、それを自ら言えない状況下、自分がその書籍の著者であるとバレるかバレないかの瀬戸際で、 「この書籍の著者だと気づかれたらどうしよう。。あれ誰も気づいてくれない。。当然だけどね。。ヘヘヘ。」 喜んだり、悲しんだり、笑ったり。。。心の中で一人芝居をしながら、周りに座ってる人から、 「この人何、一人でニヤニヤしてるんだろう??」 単に、気持ち悪がられていたと思うが。。それでも僕個人的には、かなり特別なイベントになった。 どうしても、現役サラリーマンの方々に、この本の表紙を見て欲しかった。。 現役サラリーマン風の、スーツを着ている方々と、目が会うたびに。。 「この本を是非とも読んで下さいね。この本はあなたにとって、オタカラ本になりますよ。この本はね、確かな裏付けを元に、大富豪たちの戦略をひも解き、サラリーマンが現実的に今すぐお金を増やすためにできるアクションを具体的に示した、極めてリアルで超現実的なオタカラ本に・・・」 ・・・とは、さすがに見ず知らずの方々に、電車の中で声を出してお伝えすることができないので、テレパシーを送るイメージだけを、脳裏に抱き、超楽しみながら、本を読んでいるかのごとく、目線を再び「黒い奴」の中身に戻した。。。 恐らく、日本広しと言えども、こんなアホなことをやっている、書籍の著者は僕くらいだろう。。。 でも、 でも、 僕にとってこの書籍の出版は、それほど嬉しいことだったのだから仕方がない。 ▼「書籍なんか・・・」本当の気持ちから目をそむけ続けた日々 僕は2004年8月に、メルマガライター真田孔明という形で、WEB上でデビューをした。その間今日まで、本当に沢山のメルマガの読者さんたちから、 「孔明さんのメルマガは面白いですね!普通、メルマガはすぐに解除しちゃうのですが、孔明さんのメルマガだけはいつもお気に入りにいれて読んでいます!」 というような、メルマガ発行者にとって非常にありがたい勇気づけられるコメントを、頂戴することができた。 「文章」について褒めてくれる読者さんも多いのだが、その「文章」を発揮する活動の代表格である、「出版社から出版」ということには、全く縁がなかったのだ。 「僕の世界観・キャラクター設定、文章の内容自体が、上場企業系の出版社さんにとって、コンプライアンスの基準をクリアできないのだろうか?」 「それとも、やはり僕には文才がないのだろうか?」 よくわからないまま、書籍化には縁がないという、ただひとつの事実だけを抱えたまま。メルマガライターとしての、日を重ねて行くだけだった。 「書籍には全く縁が無い。」 ・・・これがいつしか、 「僕は書籍化には興味は無い。」 そう、自分自身を偽るように、なってしまったのだ。内心は、書籍化ということに、憧れていたにも関わらず、その事実から目を背ける形で。。。 だから、今日こういう形で、僕の書籍が実現化したことは、僕にとって本当に嬉しいことだったのだ。ワクワク、ドキドキ、落ち着かなくなってしまうのは、仕方がないことなのだ。 「書籍なんか・・・」偽りの気持をぶち壊し、この世の中に飛び出して来てくれたのが「黒い奴」。 「KADOKAWA(角川学芸出版)」から、本日、6月26日(木)正式に発売された、『他では絶対聞けないお金を増やす究極のしくみ』。 僕が、開封した袋から出てきたばかりの、「黒い奴」がまぶし過ぎて直視できなかった理由。無意識の内に、「黒い奴」を手に、JR山手線を一周していた理由でもある。 ▼「黒い奴」に込めた願い、変えられる未来 「黒い奴」・・・かつての僕と同じ、現役サラリーマンのために書き記した書籍。僕は「黒い奴」に願いを込めている。 「黒い奴」の中で公開している「お金の増やし方」には、沢山の「世の中の真実」が秘め隠されており、この中で公開するお金の増やし方には、多くの現役サラリーマンたちの人生を、劇的に幸せに変える力が秘められているのだ。 僕自身、フルタイムで働く現役サラリーマンでありながら、アジアの僻地に駐在員として住みながら、そうした方法を知って、実践することで、人生が180度変わってしまった。 かつての僕・・・父は絵に描いたような会社一筋のサラリーマン、母は地方公務員教員職という、まさに昭和のニッポンの団塊ファミリーを象徴するような、共働きのマジメな中流階級で育った。 当然のごとく、よい会社に入社することが安定した幸せな人生の象徴であると信じ。 大学卒業後は、東証一部上場の玩具メーカーに入社。 今でも忘れないが、入社当時の僕は、「一生懸命ここで働いて出世して、役員になって、会社に骨を埋めよう」という覚悟を決めていた。 ところが、結果的に、、僕は勤務していた会社を突如退職し、今はアジア各国を移動しながら、悠々自適の暮らしを送っている。 現役サラリーマン時代には想像だにしていなかった、こんなライフスタイルを日々謳歌できるのは、僕が今まで出会った大富豪たちに驚異的な「お金の増やし方」を伝授されたおかげだ。 その「お金の増やし方」が記されているのが、この「黒い奴」。僕の処女作。 「黒い奴」を手にしてくれた、多くの現役サラリーマンが、「黒い奴」の中で明かされている「お金の増やし方」を参考にして実践すれば、きっと今までよりも、格段にお金を増やすことが可能になるはず。 さらに、適正によっては、彼ら自身が僕なんか足元にも及ばない、大富豪になる可能性だってありうるのだから。 その未来を妄想すると、僕がドキドキ、ソワソワ、落ち着かなくなってしまうのは、僕にとっては当然なのだ。 ▼願いが通じたのだろうか!?Amazon(アマゾン)で発売してすぐにランキング一位に!! 本日6月26日(木)より正式に発売された僕の処女作「黒い奴」。ワクワクドキドキが止まらず、今朝は一睡もできなかった(*´∀`*)。 けれども、僕の想いと願いが書籍の神様に通じたのだろうか? 今朝デビューしたばかりの「黒い奴」。。なんと早速、ビジネス・経済ベストセラー1位にランクインしてしまった。 Amazon(アマゾン)総合の3位にまでなっている。。。「黒い奴」の上は、、、『ラブライブ』じゃしょうがないが(苦笑) この情報を、仲間たちから電話がかかってきて知らされた時には目を疑ってしまったが、こうしてキャプチャもしてあるし、事実なので仕方がない。 以上、ストーリーJPで連載をはじめると、出版が実現化する。。。このジンクスは、阪口裕樹さんの『うつ病で半年間寝たきりだった僕が、PC一台で世界を自由に飛び回るようになった話』に引き続き、僕も実現してしまった。 当然ながらこれはタイミング的に単なる偶然によるものかもしれない。あなたにとっても再現性のあることかどうかも分からない。 さらには、どんな内容で出版できるのか?それは僕たちそれぞれがこれまで生きてきた経験によって異なると思うが、何にしても自分が書いた文章が、書籍を通じて、より多くの人たちの目にふれて、それによって、多くの人たちの人生・・・ライフスタイルそのものに影響を与えられるということは、本当にワクワクすることだ。 こうしてサーバー世界に、文章を投稿する仲間たちの参考になればと思い、書籍出版実現の前後のタイムリーなことを早速ながらシェアさせて頂いた! X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- なんちゃって外資系 その10 終幕 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 16/5/1 なんちゃって外資系 その10 終幕 Facebook X (Twitter) リンクをコピー ここまで外資系企業の特長や日本企業と変わらない点について書いてきた。その間にも三菱自動車の燃費データ捏造で外資に売却されるのではという噂も流れている。 考えて見てもらいたい。経営不振の企業が外資に売却されたからと言って何故再建が進むのだろうか? シャープの場合、ホンハイの資本注入に期待をした訳だが、資本を注入するぐらいで立ち直るなら今まで銀行団が融資を続けてきたのと何が違うのであろうか? ホンハイ自身は世界の組立工場としてアップルの様な欧米の企業から製造委託を受けている会社だ。 製造技術自身もメーカーから供与される場合が多い。 ホンハイの役割は安いコストで物を生産する事に尽きる。開発・研究もブランドも関係無かった。 よってコストを下げる為に、大量一括発注をして材料費を下げ、長時間安い給料で従業員を働かせる事によって労務・人件費を下げて来ている。 実際、本国台湾や生産拠点の中国では常に労働争議や労働問題が起きている。 ホンハイも現在の低コストによる製造委託のビジネスモデルに限界が来ている事は十分に認識しているはず、シャープの技術と高いブランドを手に入れたい理由もそこにある。 しかしROI(投下資本への収益率)に厳しいホンハイが技術とブランドだけの為に数千億円を投じるだろうか? 当然、不採算部門の切り捨て、非関連部門の売却、人員の整理によってリターンの最大化を求めるだろう。 一方、中国系のレノボ。IBMのパソコン分野を買収したのは随分と前。 Think Padの商標権を買収後5年間使用できるんなど今回のホンハイのシャープ買収の目的の一つであるブランド力の強化も当初の買収目的の一つであったと思われるが、IBMの大和研究所をR&Dの拠点として残し、かつ後にパソコンの分野で提携したNECの米沢工場を生産拠点として加え、「日本開発、日本製造」を前面に出した戦略を取っている。 ちなみにレノボの実質株主が中国の政府機関である中国科学院である事は余り知られていない。 この元はと言えば中国を起源にする2つの会社が一見正反対の動きを取ろうとしているのは何故だろうか? 一因にはIBMの従業員は優秀であるとの「神話」ともなっている評価である。 幹部連中は英語にも強い。また計数とロジックにも強い。 組織とプロセスの構築に強い。 業界広くに人脈を構築している。(退職者、転職者とも絆が強く、お互いにサポートし合う) 元々、外資系企業である。 一方のシャープ。IBMの社員に言われている点にどれ程当てはまっているだろうか? 残念ながら一部の人達を除いて、英語に弱く、計数・ロジックにも弱く、組織とプロセスにも弱く、となっていないであろうか。 IBMの社員は「人材」であったが、シャープの従業員は「労務費・人件費」と捉えられる性格が強い。 自身が将来、「人材」、「労務費・人件費」のいずれに分類されるかは何も外資系企業に務めたかどうかにはよらない。むしろ日系企業に勤務しながらも外資系企業で評価される特性を磨く事は決して難しいことでは無い。 それは日系企業で20年に亘って勤務した後に外資系企業2社でファイナンスのトップを張っている私という例がいる事からもお分かり頂けると思う。 外資系企業になってしまった時に「なんちゃって」と余裕がある人達がもっと増えて欲しいと願っている。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 第3話*・●・人生の9割は『捨てる』ことで決定変化する | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/1/14 第3話*・●・人生の9割は『捨てる』ことで決定変化する Facebook X (Twitter) リンクをコピー 一年前のノートに貴重なことが綴られていて… 今、ちょうど一年前に 整理、片付けの先生から 学んだ内容が書かれているノートを 読み返して その時、合わせて読んだ本の メモ書きが自分で書いたが 中々の内容である ハウトゥなノウハウややり方ではなく 考え方が色々記されといて 【毎日15分の日誌が 健康が改善し 免疫力システムと 全体的な心構えが 正しく機能すると医学的観点から】 【心配癖 がつくと生活の質は劇的に落ちる】 この二文を読んで 私は日誌とは今の時代ブログと思っているが 健康とは、心の健康が免疫力を高め 気は病からと言われるように 心配し悩むより 完璧である必要がなく 自分自身に優しくなり 人生をあるがままに見る そのために日誌というを書き 何をするか なぜそれをするか 自分がしたいことから何を学んだか 考えるようにする 日誌とはそういった出来事を分析し評価する 場所なのである だから、日記のように ただ出来事を 書くのでなく 日誌にすれば 自分の意図が明確になり 本当に重要なことに集中し続けていられる 常に自分自身と一対一の会話 意識的に賢明な生き方をするには 深く物事を考えざるえなくなるから アタマで考え思うだけでは アタマや心を整理しにくいから 文字化、明文化し 記録として残す 人には見せても別に構わないなら 見せて、 コメントをもらえばそれも 参考になるし 見せたくなければ非公開にすれば 良いだけ。 これらは一枚の紙に書く方が理想である。 が、一度やるだけでは意味がなく 毎日15分の作業を続けるのに ブログが適しているのである X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- いったい、いつから?(1) | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 いったい、いつから?(1) Facebook X (Twitter) リンクをコピー 「いつごろから大人の社会に染まったのだろう?」 「たぶん、大学の頃だ」 「売春防止法があると聞いていた」 「少林寺拳法部の先輩が今池の地下の怪しい場所にボクを連れて行った」 「あれは驚いた。ボクの目の前で美しく若い女性が大開脚をしたのだ」 「ボクは怖くなって、先輩に『これは犯罪だ。警察が来たら逮捕される』と言った」 「歓迎会でみんなが酒を飲んでいた。まだ、二十歳になっていないのに」 「パチンコ屋をのぞいてみた」 「完全にギャンブルだった」 「公営ギャンブル以外は違法なんでしょう?」 「先輩が、三店方式を説明してくれた」 「そんなことが許されているの?」 「大学で出会った先生方は、私を失望させる人たちだった」 「講義では学歴なんかくだらないと言いながら、酒に酔っ払うと『俺様は東大卒だぁ!』だもん」 「心理学なんて科学じゃない。みんな言いたい放題だけど、何の実験的な裏づけもない」 「あぁ、そうだ。教授という肩書きが裏づけなんだ」 「偉い人の主張には逆らえないもの」 「ボクの彼女は出会った時に、三年間交際している彼氏がいると言っていた」 「でも、ボクと深い関係になっても向こうとケジメをつけていないようだった」 「だれだって、中古車より新車がいいに決まっている」 「あっちでも、こっちでもこんなことやっているのか!!」 「あれが決定的な破局の時だったんだ・・・」 「女子って、もっと美しくて綺麗で輝いていて。みんな単なる幻想だったわけだ」 「現実は、醜くて、裏切りもので、自分勝手で、時間とエネルギーの無駄な相手にすぎない」 「でも、そういう自分はどうなのかな?」 「何もかも捨てて故郷から出てきてくれたのに、重荷になったからって手放してしまった」 「自由は手にしたけれど、もう彼女なんて要らないけれど、心にすきま風が吹いていた」 「ボクは両親に大切に育てられた。大学入試の前には入院騒ぎを起こした」 「ノイローゼになるほど勉強して入学した大学で、ボクは何をしていたんだろう?」 「でも、彼女を放り出してまで頑張った勉強で何を得たのだろう?」 「社会に出たら『どうやって客をだまして教材を売りつけるか』という社長に出くわした」 「客のクレームを社長に伝えたら『営業が一生懸命に売ってきたのに!』と怒鳴られた」 「この日本社会は病んでいる。正義や愛なんてどこにあるんだ?」 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

