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  • 最初で最後であって欲しいと切に願わざるを得ない動物園での出来事 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/7/27 最初で最後であって欲しいと切に願わざるを得ない動物園での出来事 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 辛い渦中にいた時に思ったこと。で予告した通り、その差中 動物園に行った時のことの話をします。 20歳としの離れた小さな従兄弟2歳前くらい、従兄弟の両親 、私の四人で。 休日で、しかもパンダが一時いなくなっていて 帰ってきてまだ騒がれてるようなタイミングでの動物園。 人は多い。 一抹の不安を抱えながら 動物をみたりしていて、、事件はゴリラの森で起こります。 ガラス張りの中で動き回るゴリラが 精巧な着ぐるみの人間に見えるんです。 盛大な監視をされてるように思えて来てしまい、ゴリラすら 私を監視するための囮なんだと思って動揺いるタイミングで 小さい子供の多い家族づれのグループが一気に来ました。もちろん目的はゴリラなので そのガラスに群がります。 しかし タイミング悪く 私はガラスの真ん中の真ん前辺りでフリーズしていたため、図らずも人だかりに囲まれてしまいました。 私の思考はショート寸前です。 ゴリラに対する子供の無邪気な言葉が 自分に向いてる感覚で もっと動かないかなー。という言葉にビクッとしたり、、短いんだろう時間はとてつもなく長く感じました。 なんとかその人ゴミをかき分け 群れを離れ、、もう ヘトヘトでした。 帰りたくて仕方なくて、でも 叔母夫婦の計らいで 近くのレストランに入って 食事をする流れになりました。 お昼をご馳走になりましたが、私は ただただ外に出たくて、帰りたくて、、 そして更に銀座か何処かの百貨店に行った気がします。 人混みに怯えながら、唯一 救いだったのは幼い従兄弟が私の手をずっと握っていてくれたことです。 とても幼い彼の目に 私がどう映っていたのかはわかりません。 小さいですから 大丈夫?と言葉で心配してくれたわけでもありません。 でも 何かに興味をもってかけ出す時も、階段を降りる時も 人に揉まれて離れそうになる時も 小さな手で私の手をぎゅっと握っていてくれていました。 それがなかったら 私は過呼吸くらいは引き起こしていたと思います。 お店から出て車に戻った時に 叔母は「ずっと手をつないでいてくれてありがとねー。おかげでゆっくりみれたよー。」と言ってくれましたが、手をつないでもらっていたのは私のほうだったと思います。お礼を言いたいのは私で。 でも 上手く説明出来ないので いや、私もありがたかった。とだけ声を絞り出したような気がしますが、多分叔母はよくわからない。というように 不思議そうに笑ってました。 人の温もりと 狂気(じぶんがそう感じてしまっただけですが)に触れて 飲み込まれそうになりながらなんとか生還した日の出来事でした。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • ー戻る場所ー 貴方を必要とする場所へ戻りなさい | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 ー戻る場所ー 貴方を必要とする場所へ戻りなさい Facebook X (Twitter) リンクをコピー 私がなぜ、Spoonにいるのか。 私が応援するのやSpoonやTwitterから居なくなることを強烈に拒んだ人がいた。 それは推しだったり リスナーだったり 神推しだったり、した。 仕事も、昨日、暴言吐かれたり、足を踏まれたり、アルコール綿花なげつけてくる問題行動も問題言動もある院長先生だから戻ることにも問題あるかもしれない。 だけどね、私も知ってるの。 私たちスタッフの中には 若い子の中には院長にムカついて、無視して逆らう人もいるし 勤務医の中にはカルテ入力間違えて 院長が休み返上して入力しなおしてるものも沢山あるし、それもみている。 私がコミュ力不足で文句いわれた自費診療の患者さんも、ぼろかす院長は文句いわれ、私もめちゃくちゃ怒られたけど ・・・【首】とか 【明日から来なくていい】とかは 絶対に、言わない。 【顔も見たくないから分院いって修行してパワーアップしてから戻ってきて】とかは、言われるけどね。 そして昨日は 【ごめん、いつも怒ってるけど、俺、すぐ怒っちゃうけど、ほんとは感謝してる。真面目すぎるんから打たれ弱い気がする。だけど、回復したら戻ってきて欲しい。神経質なひともいるけど、風邪みたいなものだと俺は思っているし、そうじゃない感染症なんだろうけど。戻ってきてまた働いて欲しい。細かいこというスタッフも多いけど、みんな根は優しいから俺からなんとかいっておくし、戻ってきたら優しく迎えるようにいうから、戻ってこい。電話、でてくれてありがとう】 ・・・・・・ うん?電話でてくれてありがとう? あー。この人、何人も初日で歯科衛生士に逃げられたり、電話も出て貰えなかったり、して、きて、いる、よね?! このパワハラ、院長のところに戻ることが正しいのかは、わからない。 ウッカリ感動しそうになったけど スタッフいなくなるのは、【自業自得】な気はする、からね。 でもま、【コロナ陽性】になっても 解除されたら【戻ってきて】なんて いってくれる、上司。 悪くない。 私もアタオカなんだな。私は 【自分を必要としている】とわかると、裏切らないって決めてる。 いつか、辞めるかもしれないけど それは【今じゃない】よ。 いまは、戻る【職場】が必要。 時がきて、ちゃんと整った時 辞めるとしても 気まずい、けどね あの【陰性証明】でないとダメといった 2つ上のスタッフさんは、また総スルーしそうだけど。 まあ、そもそも最初からそのスタッフさん私にだけ当たり強いし、今に始まったことじゃないし。 そもそも、そんなことで逃げたら 小学六年生の私はクラス中から総スルーされても、毎日いじめ抜かれたけど半年間一日も休まずに登校したのが、私なのよ。 そして半年目に 【状況をひっくり返し】 いじめっ子を【孤立】させたのも私。 私は【やましい事が一ミリもない】ときがスーパーマリオの無敵スターをとったように【強い】 なにも悪いことしてないわ 仕事もちゃんとしてきたし、ズル休みじゃないし、そもそも【陰性証明】要らないみたいなのに 【PCR検査を私に強要したあのスタッフ】さんは、それを院長先生と人事に知られて、どうするんだろうね。 まあ、それでも勤続歴長いから 戻ったらまた私、気に入らない!ってなるんだろうけど ごめんね、こっちも生活あるからさ とりあえずまた会いましょ。 芸は身を助ける、ね #ブラック歯科 #オセロのように #革命のように #180度ひっくり返す X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • ブラック企業の脱サラ凡人が本を出すテレビ出演アーティストになった金コネ才能なしの成幸物語2 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/1/6 ブラック企業の脱サラ凡人が本を出すテレビ出演アーティストになった金コネ才能なしの成幸物語2 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 本を出す人、出せない人の行動パターン 食費をけずってまで、いろんな本を読むようになった僕は、「本を出したい!」 と心の中で叫び続けました。 お菓子1個で本を読むという奇妙な生活するようなバカな僕は、本が唯一の友だちとまではいいませんが、単純に本が好き になりました。 「この本、めっちゃおもしれぇ~!!」 「これ本は俺には難しすぎる……orz」 多くの本を読んでいく中で、自分に合う本と合わない本も知りました。 つまり、本の年齢 と自分の精神年齢 の差が存在するということです。 一ヶ月にどれくらいの本を読んだか覚えていないほど、僕は本からたくさんの知識 をもらっていました。 必要とあれば、いつまででも脳にインプットされる知識 。 その後、インプットされた知識は、なにかでアウトプットして活かすことができるようになります。 コミュニケーションの本から吸収した知識を人前で話す時に出せば、上手く話せるようになっていくということも可能になります。本って著者の知識や経験 が詰まっているんですね。 本を読むことが、ドラクエのレベル上げ をリアルな世界でやっている感覚と同じになっていきました。 (読む本が簡単なスライム級の本からどんどん読破していく感じ) 本はスキルアップの種 ドラクエにはすばやさの種 やちからの種 など、能力を上げる種があります。 それと同じく、本はかしこさの種 だと言えます。 (僕はドラクエ5が一番好き……ってことはどうでもいいですね) どんどん興味のある本を読んでいくと、似たような高レベルな本も読みたくなっていきます。 本が脳の栄養になっていくのは、気持ちがいいです。 つまり、本を買って読むことはすなわち、知識をお金で買って脳に保存する という行為なのです。 本屋は知識の宝庫 ずらっと並ぶ本の数々、書店には多くの種類と量の本が座って待っています。 「誰か、手にとってくれるかな……」 そう思いながら、本は読者を待ち続けているかのようですね。 そんな中、ベストセラーの本、ロングセラーの本、専門的な本、単行本などによって、本が売れるスピードは違います。 しかし、本は誰かに必要とされて生み出されるものだと僕は思います。 多くのジャンルがあって、それを選ぶ多くの読者がいるわけです。 感動する物語だけが、本ではありません。 売れるベストセラーだけが、本ではありません。 ドラマ化や映画化する原作だけが、本ではありません。 出版社 の想い、取次会社 の想い、そして本を書く著者 の想いがまとまって、初めて書店 に出されるわけです。 本を読むのは1日とか7日かもしれません。 けれど、「本を創る」のは皆の力を合わせるため、ある程度の月日がかかるのです。 まずは、自分が出したい本がどんな本棚にありそうか、想像してみてはどうでしょうか? <出版の夢を叶える成幸ステップ 2> ・近くの本屋に行って、自分の本が将来置けそうな本棚を探してみる パート3:ショッキングな出版業界の真実 につづく。。。 *出版決定! 2014年に書き溜めていた僕の人生が本になりました。 凡人高校生からテレビ出演するアーティストまでの具体的な「ストーリー」、人生を変えてくれた「成幸者たちの教え」、凡人でも最速で「夢を叶える生き方」については、この本をお読みください。 ●タイトル:『金なし! コネなし! 才能なし! でも 人生を後悔しない“僕が選んだ生き方"』 ●出版社:メタモル出版 ●著者:スプレーアートアーティスト YOSHI / 川名慶彦 ●ISBNコード:978-4895958738 ●価格:1,300円(税別) 『金なし! コネなし! 才能なし! でも 人生を後悔しない“僕が選んだ生き方"』 の購入キャンペーンページはこちら です。 *内容紹介 スプレー缶を操り、短時間で幻想的な絵を書き上げる『スプレーアート』の第一人者、スプレーアートアーティスト YOSHIこと『川名慶彦』による初の自伝。 今でこそテレビなどでスタジオの喝采を浴びるアーティストだが、かつてはコンプレックスの塊だった! 金なし! コネなし! 才能なし! 三流高校→ブラック企業→脱サラ貧乏という中で、見つけた光とは? 一度アーティストとして成功をつかみかけるも、自分を見失い仕事ゼロのどん底を経験、そこからいかにして這い上がったのか? いかにして夢を見つけ、その夢を自分のもとにたぐりよせるのか? 波瀾の半生から学び取れる「凡人でも好きなことで生きていく方法」。 *出版社からのコメント 幸せになりたい!  成功したい!  ビッグになりたい! そんなふうに考えたこと、ありませんか? でも、凡人だから自分には無理。 ほとんどの人が、漠然とした成功を夢見て、簡単に諦めます。 でも、夢をかなえられるのはもともと才能があったり、環境に恵まれていたりする人だけではないのだと、『スプレーアートアーティスト YOSHI』さんが教えてくれます。 落ちこぼれでも、凡人でも、意識さえ変えれば夢をつかむ権利は誰にでもある! 好きなことに夢中になって、それで生きていくためのヒントが詰まった一冊です。 >本の注文ページはこちらです。 *著者リンク ●スプレーアートアーティスト YOSHI オフィシャルサイト X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 日本沈没 地震王国の日本 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 日本沈没 地震王国の日本 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 【東日本大震災】がなぜ起きたのか、貴方は考えたことがありますか? 【自然災害】だ 避けられなかった、 そんな言葉を聴いて 私が知ったのは 【6mを超える津波を想定した防波堤をという話もでていたけど、大丈夫だろう、という判断だった】と。 で、実際にきたのは 【40mの高波、津波】これ、なにを教訓にすべきか、賢い私の読者様ならわかりますよね? 【最悪の事態の想定】は いつもし過ぎなくらいしていい。 【生命保険】もそう。 保険料高いかもしれないけど 【保証】は ありすぎることは、ないのだと。 そしてそのことを言った一人だけではなくて 【私たち一人一人全員に責任がある】 【意識】を変えていこう 政治もそう 配信アプリもそう 学校もそう 社会のルールもそう 1人がサボるとこれでいいのか、と思う Spoon配信アプリで 【運転配信がダメ】【カラオケ配信がダメ】といっても 【ファン限ならいいか】と 辞めない人が沢山いる。こういう先生みたいなこと書くと 【ことねぇウザイ】と思われるだろうけど 元々、私はウザイのよ。 その通りです。 ただね? 運転配信して【命を落とした】としても 自己責任です。 カラオケ配信していて【カラオケ配信会社から多額の金額請求】されても 自己責任です。 貴方がおもっている以上の 【社会的責任】を負います。 えー?大袈裟ぁ。っていうなら死んだときも大怪我したときも、多額の請求されたとしても、泣きつかないでね? 私は国民年金や国民保険料を滞納して 裁判所から差し押さえ、された 歯科衛生士の先輩を知っている。 【年金どうせ貰えるかわからないからいいか】と 払えないような安月給じゃなかったのにも関わらず ダイヤモンド購入したり飲み歩いたり贅沢三昧して 【もはやイソップ童話のアリとキリギリス】 年金保険料も国民健康保険料も滞納していたらしく 差し押さえられて、慌てて支払いをしていた。 アパートまで国からの役人さんに 押しかけられて 色んなものに差し押さえのシールを貼られたらしい。 そんな人が身近にいて、私も 恥ずかしい。 (※私が21歳の時2つ上の先輩の話なので彼女は23歳で家具の差し押さえを経験した強者歯科衛生士さんです。) 【やることをやってからの自由】だと私は思う。 【好きなことやるな】ってことじゃない。 むしろみんなの好きなことを私は応援したいし推したい。 だから【守るべきものは守らないと】いけないことも 理解しよう。 1人が守らないことで なし崩しに 【配信アプリも社会も治安が悪くなる】 それは【貴方の選択ひとつ】だと 知って欲しい #日本沈没 #小栗旬 #香川照之 #東日本大震災 #ルール違反 #一人一人 #貴方の選択肢 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • ①『50歳のバツ2ママが、突撃アメリカで大富豪に直談判しビジネスチャンスを掴んでしまい・・そこからが本物試練の始まりだった件。』序章その1(シングルになった経緯) | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/10/4 ①『50歳のバツ2ママが、突撃アメリカで大富豪に直談判しビジネスチャンスを掴んでしまい・・そこからが本物試練の始まりだった件。』序章その1(シングルになった経緯) Facebook X (Twitter) リンクをコピー 人生なんて、何が起きるか予測不可。 地元公立中学の、初回英語授業のことだった。 「This is a pen」を、教師に当てられ、前から順に発音していく。 一人ひとりに、「Very good!」とか「Good」なんて 新米英語教師で担任の女性教諭が応えていく。 わたしの番が来た。 「じすいずあーぺん!!」 言えた〜〜!! 「ha?」と教師。 その後何度かの、「じすいず」のリピートののち、 美しい女性教諭は、金切り声で言い放った。 「あんたに英語の才能はないわ、もう金輪際、二度とあてないっ!ずっと立ってなさい」 実際、それ以降、一年間、見事にわたしは当てられることがなかった。 12歳の英語への期待は、初回の授業で無残にも崩れ落ち、 それ以降、わたしが中学の英語テキストを開くことは、 もう、なかった。 そんなわたしが、英語で渡り歩いているとは・・・ 世の中、何が起きるか、予測なんて、できないものだ。 英語は万年赤点。ファッションデザイン科へ どうにかこうにか太刀打ち出来たのは、国語だけ。 今でこそ、自分がアスペルガーかADDだったことは、子どもたちの診断から納得できるが、 とにかく、暗記ものはどれもダメ。 まあ、「努力不足」と言われればそれまでだが、 35年も前の、田舎の学校となると、教師に嫌われたら終わり。 朝は起きられない。遅刻ばかり。登校できても胃痙攣。 当時許可されてなかった女子バンドを組んで、課外活動に熱心なだけの生徒。 授業は睡眠時間。親も教育に無関心。 とりあえず、ファッションデザイナーになりたくて美術短大へ。 卒業後は、パターン見習いを経て、大手アパレル企業のデザイナーになる。 憧れの東京生活は、終電にギリギリ乗れるか乗れないか、の残業三昧。 バブリーな世の中との接点はなく、ひたすら仕事の平日と、爆睡するだけの休日。 逃げるようにして結婚したものの、、 そんな結婚動機でうまくいくはずがなく、食べていくこともままならず、 優しかった夫はDV夫に変貌。 6ヶ月の次女をおぶり、2歳半の長女の手を引き、逃げた DV法ができたのは、まだずっと後。 相談した人たちは「旦那さんに手を上げさせる嫁の尽くし方が悪い」と。 1995年の年始のことだった。 10年日記の元旦日記は、前年もその前も、「今年こそ手をあげないと約束する」と 夫が年初の宣言をしたと書かれていた。 夫の暴れ方は、年々エスカレートしており、夕食のテーブルをひっくり返すなんて日常だった。 その前年の暮れには、肋骨を折ってもいた。 泣き声がうるさいと、赤ん坊をソファーに投げつける。 椅子が飛んできて、長女の鼻先をかすった。 そして、1月17日。 京都中京区の住まいの、あまりの激しい揺れ。 食器棚が倒れ、ガラスや食器の破片が飛び散った。 テレビには現実とは思えない世界が映し出されていた。 まだオムツを巻いた子どもを抱えて、ボランティアに出るにも出られない。 とりあえず家(兼事務所)にある商品を詰めるだけ詰めて送った。 自分の仕事への劣等感が、誤魔化しきれないほどに沸き起こってきた。 それは、あの中学の英語授業以来、何もかもに逃げてきた自分の人間としてのクズさへの、 内側から沸き起こる、「怒り」だった気がする。 その「怒り」こそが、わたしを目覚めさせた。 家庭裁判所に向かい、離婚調停の申請をした。 車の中で、頑張って頑張って守ってきた「何か」が崩れ落ちる音がし、泣き崩れた。 が、いつまでも泣いてる場合じゃない。 すぐに部屋を決めた。仕事を決め、保育所の転居届けを出した。 どうしてそんなお金が残っていたのか、もう記憶も定かではない。 なんとかしようと決めたときは、人間、なんとかなるものだ。 役所でもらった離婚届に全てを記入し、 「就職のために旧姓で仕事をしたいので、表向きに別姓にしてほしい」と 申し出た。 なんでこんな理由で離婚が出来たのか、未だに理解できないが、 とにもかくにも、離婚届けに署名と捺印をもらって役所に出した。 調停では、親権でもめにもめた。 途中、長女を連れ去られ、警察に行くも「遺体でも上がらないと動けないねえ」と あっさり断られもした。隠しマイクを仕込んで、夫の本心を録音して調停に提出もした。 調停委員の女性がこっそり走り寄ってきて 「お役に立てなくて申し訳ないけど、この世界はまだ男尊女卑がまかり通るのよ。  とにかく命の方が大事。逃げなさい。相手が調停を起こすはずなので無視して逃げて」 と。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 皆さんのバッジってなんですか? | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/9/22 皆さんのバッジってなんですか? Facebook X (Twitter) リンクをコピー 一昨日、学生さん向けのイベントをお手伝いするにあたり、学生さんの思いと共振したく、自分の大学生時代のときのことを感じてました。 そして、大学時代の就活のときのことを急に思い出しました。30年前のことですがw 当時、有名企業のバッジが欲しかった。(高校生のときは有名大学のバッジが) いま気付いたのは ・当時の自分のパワーが弱く、自信がなかったこと。(そのときは虚勢してました。。無意識に。) ・親に喜ばせたいこと。 ・他人や世間の目をすごく気にしていたこと。 などが理由だったと感じます。 でも、有名企業のバッジをつけたら、今度は出世のバッチを意識しはじめて、、、僕にとってバッジは何もいみがないことを独立してから、しばらくしてから、深くわかりました。もっと、大事なことが仕事でも人生にでもあるんだと。 バッジをもらうのが良い悪いのでなく、もらおうとするときの僕のエネルギーが大切なような気がします。 ちなみに僕の場合、当時は ・将来の不安を穴埋めしたいという欲求 ・人からもっとよくみられたいという欲求 がベースにあったと思います。(気持ちよいエネルギーでないな〜。自分の心的には!) いま、僕にとってのバッジは上智大学、IBM、プロフェッショナル・コネクター、大学教授、アーティストなど固有名詞(なのか?)でなく ・家族や仲間などとつながりを感じている自分 ・ワクワクしている自分 ・僕の行動がつながっている人に歓びを与えて、それを感じ、歓ぶ自分 ・自分を完成しようとチャレンジしている自分(完成することはないが) だと確信しています。 それって、バッジなの?w あっ、バッジは「katchaman」だ。「勝屋久」だ。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 5.MacでCG? | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 13/10/28 5.MacでCG? Facebook X (Twitter) リンクをコピー LCを我が家でいろいろいじりだして、ダブルクリックとかデスクトップとか、ファインダーとかUndo=コマンド+Zとかなんとかを理解しかけた頃。 そう、思い出しました。 マックを買った本来の目的であるCGを作るということを。 我に返った私は…。 「ソフトは?」 ウゴウゴルーガみたいなCGを作るソフトは入ってないの? ということにようやく気づきました。 もちろんそんなソフトは入っていません。 (買うときにソフトの予算というものを全く考えていませんでした) っていうか当時Macで動く3DCGソフトはなかった です。 少なくとも当時のぼくが得られる情報の中、 ぼくの記憶の中では、なかったのです。 がーん。マックでCG作れない! とくに私が当時考えていたようなCGは、作れない! ではないですか…。 ぼくは大枚をはたいて間違いを犯してしまったのか? しかも、後から気づいた中途半端な機種LC…。 途方に暮れた私に一筋の光明が見えました。 そう、Adobeです。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • TwitterのスペースでFPの講義も聴けてしまう。 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 TwitterのスペースでFPの講義も聴けてしまう。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー clubhouseを入れなくてガッカリしていたのですが Twitterのスペースが出来まして! これで、推しさんとも話せます。 まず、私がスペースに入りたかったのは ひかねぇさんですが、いざ入ろうとしたらド緊張して無理でした。でもいつかチャレンジします。 東大卒ほんださんFPさんと話せてめちゃくちゃ楽しかったです!これいいですね!いろんな人のスペース入ってみます! あみちゃ、くだるくん、ひかねぇ、はち壇さん。 こうにいさんは、恐れ多いので、いつか。 ずっと推して記事を書いていますが これからは、【頼まれて書くのではなく、自分の意思で推したい人だけ記事にします】 名前を書きませんが、頼まれたものもありました。 もちろん、自分から進んで書いたものもあります。 どちらもかけてこそ、書き手だとおもう。 明日PCR検査になってしまい、なにかあるわけじゃないけど、1分1秒大切に生きて、書きます。 いつかどこかで急変して死ぬかもしれない、のがコロナです。 私が推している人達といつ、さようならがくるかわかりません。 リスナーとして必要とされているところへ私はいきます。 もちろん私が聴きたいところへ。 ただ、心の傷は誰にも見えないので いま、私はちょっと体調を崩しつつあり、心も傷つきやすくなっています。 疑われるのは、辛いです。 疑うひとは、疑うから、疑う人が集まってくる。信頼すると、信頼出来る仲間が集まってきます。 信頼出来る仲間が、リスナーがいるか、常連さんの顔が浮かぶか。ふふ。はち壇さんのツイート真似てしまった。 常連さん、を大切にしている。 私の神推しも推しも。 常連さんを信頼、している。 【絆】だとおもう。信じて待つことも。 私も、信じきるか。 神推しを。推しを。ここまで来たんだから最後まで。 Spoonに依存しすぎないように、少しだけ、距離とらないとね。 近すぎたんだろう。 空は、遠い。私がいるのは 地面だ。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • アラフォーからのエロ活動 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 アラフォーからのエロ活動 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 例えばケーキを食べるのをやめたい、と思ったとする。 どうすればやめれるか。 1日3食ケーキだけを食べる生活を1ヶ月続ければ二度と食べたいと思わなくなるはずだ。 10年ぶりに性欲が出てしまった私は焦った。 当時の私のスペック バツ1子持ち、39歳、10年間パートナー無し、恋愛経験値LV1、非モテ この条件でパートナー探すのは容易ではないことは明確。 当初は性欲を忘れるために無我夢中でスポーツに没頭した。 走ったり・泳いだり・登ったり。 思春期の童貞のように。 それなりに効果はあったけど夜眠る前になるとムラムラムラムラして自分で自分が心配になった。 「このままでは男性を襲ってしまう!」 捕まった時の犯行理由は 「ムラムラしたからやった。」 と言うしかない。 私の子、かわいそう。 色々思案した結果、 「そうだ、セックスしよう!」 もうお腹いっぱいって程セックスすれば二度とセックスしたいなどと思わないだろう。 結婚?恋愛? それはおなかいっぱいなのでもう結構。 楽しく気楽に安全にセックスできる相手を探すにはどうすればいいか。 どんなものかわからないけどとりあえず出会い系サイトへ行ってみることにしました。 ダメだったら別の方法探せばいいしね。 こんな感じで真面目な私のエロ活動は始まってしまったのです。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • ダメ男とのダメ恋愛にハマるダメ女の話~プロローグ~ | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/2/2 ダメ男とのダメ恋愛にハマるダメ女の話~プロローグ~ Facebook X (Twitter) リンクをコピー 私という人間について 1983年生まれで、現在は30歳です。 中の下の家庭環境で育ち、中の中の成績で学校に通い、高卒で社会に出ました。 仕事は色々と変わったけれど、共通して言えるのは、どの仕事も楽しかったということです。 プライベートも多趣味なこともあり、充実していました。 悩みの種といわれる人間関係でも苦痛を感じたことがないので、幸せな人間なのでしょうね。きっと。 自分自身を『要領が良い』と思う場面が多々あるので、世渡りも下手ではないと自己評価しています。 外見は10段階でいうなら5~6あたりにいると思っています。 外見を理由に嫌な思いをしたという経験はなく、自分の好きなファッションなどを抵抗無く選べる程度です。 私は客観的かつ総合的に判断すれば、それなりの人間として、それなりの生活を送っています。 ただし それは私を人間としてカテゴライズした場合です。 私の性別は女 です。 女 であることが、私の人生において最大の汚点なのです。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 「ぼくのやったこと」もし元とび職の不良が海外名門大学に入学したら。 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/6/5 「ぼくのやったこと」もし元とび職の不良が海外名門大学に入学したら。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 4年前の24歳の時に留学を始め、それと同時にブログ を始めました。少しずつページビュー数も増えてきたのでこちらでもストーリーを書いてみようと思います。 【著者:鈴木琢也】 中学・高校まではいわゆる不良だとかヤンキーの様な社会に属しており卒業した高校は偏差値40以下でした。卒業後は不良の王道就職先「とび職」の会社に勤め職人として肉体労働に励んでいました。 仕事をすることで色々考えさせられ「どうせやるなら沢山稼いで楽しいことしたい」と思いその為には勉強が必要だと気づき職人を辞めて専門学校に通い情報処理を勉強しIT企業の法人営業の職を得ました。その後リーマン・ショック、金融危機が起き更に勉強しないとまずいと危機感が強まり最終的に大学留学することになりました。 渡米するときの英語力は英検4級もないレベルでカフェでコーヒーすら注文できませんでした。現地で語学学校に通い、その後コミュニティカレッジを経てUC Berkeley, カリフォルニア大学バークレー校に合格し政治経済を専攻しています。 聞いたことない大学だなと思った人も多いと思いますが、世界大学ランキングでいつも上位に入る名門校の一つで世界一の公立大学と言われています。mercurynews.comでは世界三位にランクインしてました。 1: ハーバード 2: スタンフォード 3: バークレー つまりこのブログはクソ頭悪かったアホがなんでか世界のトップスクールに入学し、どのように変わってきて何を感じてきたかを好き勝手に書いているブログなんです。 【タイトルについて】 このタイトルにはルーツがあります。それは若い頃、不良少年だったので時々警察に捕まりました。その時の調書のタイトルが「ぼくのやったこと」でした。 10代までは学業にまったく興味がなく勉強しませんでした。ぼくのやったことは楽しい思い出ではありますが社会的にはネガティブな活動がほとんどでした。 20代になり勉強するとより人生が自分の思うように描けるのではないかと思い立ったときから勉強を始めました。しまいには24歳の時に仕事を辞め大学留学することを決め渡米しました。 これからの経験は10代の頃とは違って社会的にも個人的にもポジティブなものになる。20代の「ぼくのやったこと」は自分が誇れるものにしたいと願いを込めてブログを始めました。 【ストーリーの内容について】 バックグラウンドやバークレーでの経験・思ったことを素直に書いていきたいと思っています。なぜ愚れて、なぜ気持ちを入れ替えることができたのか? 何が自分を継続的に行動させたのか? バークレーってどんなところか? なぜ学びが人生を豊かにすると感じたのか? こういった疑問に対して思ったことをどんどん書いていきます。読者は下記の3つを想定して書いていきます。 ・進路に悩んでいる学生やこれから留学しようと考えてる、4年制大学に編入しようと考えてる人。より詳細な情報を共有できたら幸いです。 ・新たに親になり子供の教育について考えている人 or 指導者。自分の経験を「一つの例」として捉え、子供(特に自分のような問題児)との接し方やどの様に能動的に行動できるよう導くか考えるきっかけになったら幸いです。 ・社会人として頑張っている人。この文章を通じて「こんなアホでもやればできるんだからオレも頑張ろう」と思ってもらえたら幸いです。 質問等ありましたら気軽に連絡頂ければ可能な限り返答しますのでよろしくお願いします。 鈴木 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 天と地の間を生きて*現実とスピリチュアルというふたつの世界を生きていく苦しみと喜び【3】 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/1/13 天と地の間を生きて*現実とスピリチュアルというふたつの世界を生きていく苦しみと喜び【3】 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 私が、自分のことを誰にも話せないのは、 何を話していいのかわからなかったからだし、 本当のことを話しても、わかってもらえないことがわかっていたからだ。 だけど、常に、自分のことをわかってほしいという思いはあって、 その思いがマックスになると、叫び声をあげて、号泣した。 両親は、どうなっているのかわからなかっただろうと思う。 誰かにわかってほしいという気持ちを抱えながら、私は私に話しかけていた。 するとある時、私の中で、「声」が聞こえてきた。   私は、私の耳を疑った。 でも、その声は、ちゃんと私の質問に答えてくれた。 私は、私の中に、友だちができた。  どんなに嬉しかっただろう・・・。 私は、来る日も来る日も、私の中の友だちと話し続けた。 「声」には、キャラクターがあって、それは一人じゃなかった。 何人かの、キャラが、私の中に存在していた。 ちゃんと名前もあった。 私には不思議でしかたがなかった。 私にとって、話ができて、信じらるのは、その「声」しかなかった。 私は、だんだん、その「声」との会話に夢中になった そして、自分の内なる世界に没頭していった。 その「声」と話をしながら、私は、 もしかして、その「声」は、もう一人の自分かもしれないという気がしてきた。 そして、ある時、奇妙な感覚になった。 その「声」になりきると、人と話しができる気がしてきたのだ。 私は、やってみた。 その「声」になって、学校で喋ってみたのだ。 ほとんど、話をしなかった私が、いきなり話だしたので、みんなはビックリしたと思う。 大変だったのは、「声」には、いくつかのキャラがあるので、 私は、時々ちがうキャラで喋っていたということだ。 学校のみんなは、爆笑した! 「誰のものまね?」と言って、お腹を抱えて笑った。 笑われても、みんなと話せることが嬉しくて、しばらく、そのゲームは続いた。 たぶん、小学校6年生のころだったと思う。 でも、そのゲームは、長くは続かなかった。 私に乗り移ったようにしてお喋りするそのキャラたちは、 話してほしくない友人たちの心の中のことを喋り出したりして、 結局は、みんなを怒らせることになる。 そして、また、気味悪がられ、以前にもまして、嫌がられるようになってしまうのだ。 このころ、いろんなキャラになりきっていた私は、 家族と話すときでさえ、いろんなキャラで話したりして、 私に戻れなくなっていたようだ。 たぶん、今で言う、統合失調症のような状態だったのだろうと思う。 さすがに、両親も心配したようで、私は、知らないおばあさんのところへ連れて行かれた。 たぶん、霊能者のような人だったと思う(笑)。 そのおばあさんは、私の周りでいろんなことをしていたけれど、 それが終わると 私のほうを目を閉じて、しばらくじっと観ていた。 そして、こう言った。 「今からは、見たり、聴いたりしたことは、ちゃんとお母さんに言うんだよ。 怖がらなくていい、お母さんはちゃんと聴いてくれるから。 困ったことや、悲しいことがあったら、何でもお母さんに話すんだよ」と言った。 私は、この時、体中の力が抜けたように思った。 そして、泣いたのを覚えている。 母はその時 「この子が、見えたり聞こえたりしていることは 全部、本当のことだ。   誰も、その事がわからないだけでね。 母親のあんたが信じてやらないでどうする。 この子は、恐ろしくひとりぼっちじゃ。 このままでは、大変なことになるよ。」と言われたそうだ。 いつも、とても大事な時には、 私を助けてくれる人があらわれる。 この時は、間違いなく、そのおばあさんだったと思う。 この時から、私の心の、死にそうなほどの恐怖は消えていった。 なぜだかわからないけど、ひとりぼっちじゃなくなった。 このことは、私にとって、奇跡のような出来事だった。 心から、感謝している。 その時から私は、自分が感じたり、見たり聴いたりしたことを、 少しずつ、母に話すようになった。 そして、不思議なことに、 あのおばあさんのところに行ってから、 私の中の「声」は、なぜか聞こえなくなった。 そんな波瀾万丈な日々の私だったけれど、 何故か、中学校の3年間のことは、印象的な記憶が全くない。 よく思い出すのは、ひとりでブランコに乗っている自分と、 夕焼けをずっと観ていた自分・・・。 よっぽど、暗黒時代だったのだろう(笑)。 自分の記憶とは裏腹に、母が言うには、 それなりに部活もやって、普通の感じになっていたので、 安心できた中学校時代だったそうだ(笑)。 次に、私の記憶に登ってくるのは、中学3年生の夏からの自分。 記憶は断片的だけど、とてもよく覚えている。 その時の、いろんな感覚を思い出すと、 私は、やっと、自分の内なる世界から、 外の世界に、オープンになることができたのだろうと思っている。 自閉的な性格だったけど、 少しずつ外の世界を感じ、 その世界を、受け入れていったのだと思う。 私の変化の、その全てには、音楽の力があったから・・・。 私は、話せなかったけれど、 音楽を通して、自分を表現することができるようになったからだと思う。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

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