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  • ストーリーJPで連載で出版!のジンクスは本当だった!?本日KADOKAWAより出版した僕の出版前後の実話 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/6/26 ストーリーJPで連載で出版!のジンクスは本当だった!?本日KADOKAWAより出版した僕の出版前後の実話 Facebook X (Twitter) リンクをコピー もともと僕が、ストーリーJPのことを知ったのは、僕のプライベートの友人である阪口祐樹さんから紹介されたのがキッカケだった。 阪口裕樹さんは、2013年末頃からストーリーJPで連載を開始。その結果、すぐに出版社からお声がかかり、『うつ病で半年間寝たきりだった僕が、PC一台で世界を自由に飛び回るようになった話』を、朝日新聞出版から出版することになった。 先日、阪口裕樹さんは、僕の住むマレーシアジョホールバルまで訪ねて来てくれて、出版したばかりの書籍を直接手渡しでプレゼントしてくれた。 ついでに、僕が最も得意としていることの一つ「四柱推命鑑定」をして差し上げる。。 阪口裕樹さんとはもともと、海外の旅仲間。その後も別途、香港とマカオで現地合流して、MacBookAirを立ち上げて、一緒に黙々とブログの執筆活動に励んだり、本場中華料理を食べたりしていた。 ただし、乾杯はアルコールではなく、お茶。。。笑 けれども、実は僕には、その時、友人の阪口裕樹さんに隠していたことがあった・・・それは、なんとストーリーJPで執筆連載を開始した直後に、阪口裕樹さんにワンテンポ遅れる形ではあるが、KADOKAQA(角川学芸出版)からの書籍の出版が決まってしまったのだ(ニヤリ)。 なぜ、黙っていたのか?それは、阪口裕樹さんの方が僕よりもずっと年下で、ブロガー歴も僕のほうが長いのに、先を越されてくやしかったのだ(爆笑)!! そして・・・阪口裕樹さんには内緒で、その書籍が、、2014年6月26日(木)・・・つまりこの記事を投稿した本日より、Amazon(アマゾン)や書店を中心に、発売されることになった。。 今日は、その書籍発売前後の実体験を告白してみようと思う。 ▼まぶしすぎて直視できない!光り輝く「黒い奴」 クロネコヤマトの宅急便で、茶色く分厚く重い包みが、宿泊しているホテルに届いた。「依頼主」のところを見ると、「KADOKAWA(角川学芸出版)企画事業部」と書かれている。 「来た。。。」 ドクン、ドクン、ドクン。中身の正体を知っている僕は、包みを手にしただけで、心拍数が急速に上がっていく。 心臓の音が、身体中に響き渡っているのを感じる。こんなに緊張したのは、いつ以来のことだろうか? 過去を思い返してみると、第一志望の会社から、最終面接後に「内定」の電話がかかってきて、その電話を最初に取ったのがおばあちゃんで、電話を代わるまでから受話器にでるまでの間の超ドキドキ具合。。あの時以来だと思う。。 リラックスしようとしても、どうしても、包みを開ける手に、力が入ってしまい、丁寧にガムテープを剥がせばよいところを、ビリリと破って開けてしまう。 袋の中から飛び出てきたのは、真っ黒いボディに、黄色がかったクリーム色の文字。2色のコントラクトが、異質な淀みのようなものを放っている10冊の本だ。 その姿を見た瞬間、途端に頭がほぼ真っ白の状態になり、5、6冊床に落としてしまった。。。 床の上に落ちた「黒い奴」。。天を見上げた彼らの表紙を見ると、、 『他では絶対聞けないお金を増やす究極のしくみ』  悪用現金! 真田孔明 と書かれている。。。 「「おおお!キタ━(゚∀゚)━!」」 大人げもなく、部屋で一人叫んでしまった。。 当然である、僕の処女作・・・生まれてはじめて出版した書籍。その現物が目の前にあるのだから。ヤバイ、正常心を保つことができない。。。 「黒い奴」なのに、なぜかまぶし過ぎて、表紙を直視することができない。 落ち着きを取り戻すために、「双龍門気功法」のタントウコウをやって、気と集中力を極限に高めるために20分間。 ようやく冷静になり、「黒い奴」を手に取り直視することが、できるようになれた。。 慎重に、慎重に、本を傷つけないように、シワとか折り目とかがつかないように、そっとページめくってみると、そこには・・・ 「若いときの自分は、金こそ人生でもっとも大切なものだと思っていた。今、歳をとってよくわかったのだが、まったくその通りだった」ーオスカー・ワイルド  ここで公開するお金の増やし方には、  あなたの人生を劇的に  幸せに変える力が秘められている・・・ ・・・と、かなり淀(よど)んだ言霊(ことば)が記されている。。 「うわー。劇的にかわりそー!ヽ(=´▽`=)ノ」 全く作者自身とは思えない反応で、目をウルウル輝かせてしまったのだ。。 ▼「黒い奴」と共に。著者だとバレるのを恐れながら独り自意識過剰な山の手線一周 気が付くと僕は、JR山手線に乗って席に座っていた。。。 そして、こともあろうか、これほどまでに淀んだ外観をしている「黒い奴」を手にして、社内で本を広げて堂々と読んでいたのだ。 無意識と意図の境にいる感覚。 かつて・・・・もしも将来出版できたとしたら、やってみたいことがあった。 自分が著者の書籍を手に、JR山の手線で東京駅を出発して、一周してから東京駅に戻ってくる。その間、ずっと自分の書籍を読み続けることだった。 今回、これを実際にやってみてどうだったのか? 自分が読んでいる書籍の著者にも関わらず、それを自ら言えない状況下、自分がその書籍の著者であるとバレるかバレないかの瀬戸際で、 「この書籍の著者だと気づかれたらどうしよう。。あれ誰も気づいてくれない。。当然だけどね。。ヘヘヘ。」 喜んだり、悲しんだり、笑ったり。。。心の中で一人芝居をしながら、周りに座ってる人から、 「この人何、一人でニヤニヤしてるんだろう??」 単に、気持ち悪がられていたと思うが。。それでも僕個人的には、かなり特別なイベントになった。 どうしても、現役サラリーマンの方々に、この本の表紙を見て欲しかった。。 現役サラリーマン風の、スーツを着ている方々と、目が会うたびに。。 「この本を是非とも読んで下さいね。この本はあなたにとって、オタカラ本になりますよ。この本はね、確かな裏付けを元に、大富豪たちの戦略をひも解き、サラリーマンが現実的に今すぐお金を増やすためにできるアクションを具体的に示した、極めてリアルで超現実的なオタカラ本に・・・」 ・・・とは、さすがに見ず知らずの方々に、電車の中で声を出してお伝えすることができないので、テレパシーを送るイメージだけを、脳裏に抱き、超楽しみながら、本を読んでいるかのごとく、目線を再び「黒い奴」の中身に戻した。。。 恐らく、日本広しと言えども、こんなアホなことをやっている、書籍の著者は僕くらいだろう。。。 でも、 でも、 僕にとってこの書籍の出版は、それほど嬉しいことだったのだから仕方がない。 ▼「書籍なんか・・・」本当の気持ちから目をそむけ続けた日々 僕は2004年8月に、メルマガライター真田孔明という形で、WEB上でデビューをした。その間今日まで、本当に沢山のメルマガの読者さんたちから、 「孔明さんのメルマガは面白いですね!普通、メルマガはすぐに解除しちゃうのですが、孔明さんのメルマガだけはいつもお気に入りにいれて読んでいます!」 というような、メルマガ発行者にとって非常にありがたい勇気づけられるコメントを、頂戴することができた。 「文章」について褒めてくれる読者さんも多いのだが、その「文章」を発揮する活動の代表格である、「出版社から出版」ということには、全く縁がなかったのだ。 「僕の世界観・キャラクター設定、文章の内容自体が、上場企業系の出版社さんにとって、コンプライアンスの基準をクリアできないのだろうか?」 「それとも、やはり僕には文才がないのだろうか?」 よくわからないまま、書籍化には縁がないという、ただひとつの事実だけを抱えたまま。メルマガライターとしての、日を重ねて行くだけだった。 「書籍には全く縁が無い。」 ・・・これがいつしか、 「僕は書籍化には興味は無い。」 そう、自分自身を偽るように、なってしまったのだ。内心は、書籍化ということに、憧れていたにも関わらず、その事実から目を背ける形で。。。 だから、今日こういう形で、僕の書籍が実現化したことは、僕にとって本当に嬉しいことだったのだ。ワクワク、ドキドキ、落ち着かなくなってしまうのは、仕方がないことなのだ。 「書籍なんか・・・」偽りの気持をぶち壊し、この世の中に飛び出して来てくれたのが「黒い奴」。 「KADOKAWA(角川学芸出版)」から、本日、6月26日(木)正式に発売された、『他では絶対聞けないお金を増やす究極のしくみ』。 僕が、開封した袋から出てきたばかりの、「黒い奴」がまぶし過ぎて直視できなかった理由。無意識の内に、「黒い奴」を手に、JR山手線を一周していた理由でもある。 ▼「黒い奴」に込めた願い、変えられる未来 「黒い奴」・・・かつての僕と同じ、現役サラリーマンのために書き記した書籍。僕は「黒い奴」に願いを込めている。 「黒い奴」の中で公開している「お金の増やし方」には、沢山の「世の中の真実」が秘め隠されており、この中で公開するお金の増やし方には、多くの現役サラリーマンたちの人生を、劇的に幸せに変える力が秘められているのだ。 僕自身、フルタイムで働く現役サラリーマンでありながら、アジアの僻地に駐在員として住みながら、そうした方法を知って、実践することで、人生が180度変わってしまった。 かつての僕・・・父は絵に描いたような会社一筋のサラリーマン、母は地方公務員教員職という、まさに昭和のニッポンの団塊ファミリーを象徴するような、共働きのマジメな中流階級で育った。 当然のごとく、よい会社に入社することが安定した幸せな人生の象徴であると信じ。 大学卒業後は、東証一部上場の玩具メーカーに入社。 今でも忘れないが、入社当時の僕は、「一生懸命ここで働いて出世して、役員になって、会社に骨を埋めよう」という覚悟を決めていた。 ところが、結果的に、、僕は勤務していた会社を突如退職し、今はアジア各国を移動しながら、悠々自適の暮らしを送っている。 現役サラリーマン時代には想像だにしていなかった、こんなライフスタイルを日々謳歌できるのは、僕が今まで出会った大富豪たちに驚異的な「お金の増やし方」を伝授されたおかげだ。 その「お金の増やし方」が記されているのが、この「黒い奴」。僕の処女作。 「黒い奴」を手にしてくれた、多くの現役サラリーマンが、「黒い奴」の中で明かされている「お金の増やし方」を参考にして実践すれば、きっと今までよりも、格段にお金を増やすことが可能になるはず。 さらに、適正によっては、彼ら自身が僕なんか足元にも及ばない、大富豪になる可能性だってありうるのだから。 その未来を妄想すると、僕がドキドキ、ソワソワ、落ち着かなくなってしまうのは、僕にとっては当然なのだ。 ▼願いが通じたのだろうか!?Amazon(アマゾン)で発売してすぐにランキング一位に!! 本日6月26日(木)より正式に発売された僕の処女作「黒い奴」。ワクワクドキドキが止まらず、今朝は一睡もできなかった(*´∀`*)。 けれども、僕の想いと願いが書籍の神様に通じたのだろうか? 今朝デビューしたばかりの「黒い奴」。。なんと早速、ビジネス・経済ベストセラー1位にランクインしてしまった。 Amazon(アマゾン)総合の3位にまでなっている。。。「黒い奴」の上は、、、『ラブライブ』じゃしょうがないが(苦笑) この情報を、仲間たちから電話がかかってきて知らされた時には目を疑ってしまったが、こうしてキャプチャもしてあるし、事実なので仕方がない。 以上、ストーリーJPで連載をはじめると、出版が実現化する。。。このジンクスは、阪口裕樹さんの『うつ病で半年間寝たきりだった僕が、PC一台で世界を自由に飛び回るようになった話』に引き続き、僕も実現してしまった。 当然ながらこれはタイミング的に単なる偶然によるものかもしれない。あなたにとっても再現性のあることかどうかも分からない。 さらには、どんな内容で出版できるのか?それは僕たちそれぞれがこれまで生きてきた経験によって異なると思うが、何にしても自分が書いた文章が、書籍を通じて、より多くの人たちの目にふれて、それによって、多くの人たちの人生・・・ライフスタイルそのものに影響を与えられるということは、本当にワクワクすることだ。 こうしてサーバー世界に、文章を投稿する仲間たちの参考になればと思い、書籍出版実現の前後のタイムリーなことを早速ながらシェアさせて頂いた! X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • なんちゃって外資系 その10 終幕 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 16/5/1 なんちゃって外資系 その10 終幕 Facebook X (Twitter) リンクをコピー ここまで外資系企業の特長や日本企業と変わらない点について書いてきた。その間にも三菱自動車の燃費データ捏造で外資に売却されるのではという噂も流れている。 考えて見てもらいたい。経営不振の企業が外資に売却されたからと言って何故再建が進むのだろうか? シャープの場合、ホンハイの資本注入に期待をした訳だが、資本を注入するぐらいで立ち直るなら今まで銀行団が融資を続けてきたのと何が違うのであろうか? ホンハイ自身は世界の組立工場としてアップルの様な欧米の企業から製造委託を受けている会社だ。 製造技術自身もメーカーから供与される場合が多い。 ホンハイの役割は安いコストで物を生産する事に尽きる。開発・研究もブランドも関係無かった。 よってコストを下げる為に、大量一括発注をして材料費を下げ、長時間安い給料で従業員を働かせる事によって労務・人件費を下げて来ている。 実際、本国台湾や生産拠点の中国では常に労働争議や労働問題が起きている。 ホンハイも現在の低コストによる製造委託のビジネスモデルに限界が来ている事は十分に認識しているはず、シャープの技術と高いブランドを手に入れたい理由もそこにある。 しかしROI(投下資本への収益率)に厳しいホンハイが技術とブランドだけの為に数千億円を投じるだろうか? 当然、不採算部門の切り捨て、非関連部門の売却、人員の整理によってリターンの最大化を求めるだろう。 一方、中国系のレノボ。IBMのパソコン分野を買収したのは随分と前。 Think Padの商標権を買収後5年間使用できるんなど今回のホンハイのシャープ買収の目的の一つであるブランド力の強化も当初の買収目的の一つであったと思われるが、IBMの大和研究所をR&Dの拠点として残し、かつ後にパソコンの分野で提携したNECの米沢工場を生産拠点として加え、「日本開発、日本製造」を前面に出した戦略を取っている。 ちなみにレノボの実質株主が中国の政府機関である中国科学院である事は余り知られていない。 この元はと言えば中国を起源にする2つの会社が一見正反対の動きを取ろうとしているのは何故だろうか? 一因にはIBMの従業員は優秀であるとの「神話」ともなっている評価である。 幹部連中は英語にも強い。また計数とロジックにも強い。 組織とプロセスの構築に強い。 業界広くに人脈を構築している。(退職者、転職者とも絆が強く、お互いにサポートし合う) 元々、外資系企業である。 一方のシャープ。IBMの社員に言われている点にどれ程当てはまっているだろうか? 残念ながら一部の人達を除いて、英語に弱く、計数・ロジックにも弱く、組織とプロセスにも弱く、となっていないであろうか。 IBMの社員は「人材」であったが、シャープの従業員は「労務費・人件費」と捉えられる性格が強い。 自身が将来、「人材」、「労務費・人件費」のいずれに分類されるかは何も外資系企業に務めたかどうかにはよらない。むしろ日系企業に勤務しながらも外資系企業で評価される特性を磨く事は決して難しいことでは無い。 それは日系企業で20年に亘って勤務した後に外資系企業2社でファイナンスのトップを張っている私という例がいる事からもお分かり頂けると思う。 外資系企業になってしまった時に「なんちゃって」と余裕がある人達がもっと増えて欲しいと願っている。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 第3話*・●・人生の9割は『捨てる』ことで決定変化する | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/1/14 第3話*・●・人生の9割は『捨てる』ことで決定変化する Facebook X (Twitter) リンクをコピー 一年前のノートに貴重なことが綴られていて… 今、ちょうど一年前に 整理、片付けの先生から 学んだ内容が書かれているノートを 読み返して その時、合わせて読んだ本の メモ書きが自分で書いたが 中々の内容である ハウトゥなノウハウややり方ではなく 考え方が色々記されといて 【毎日15分の日誌が 健康が改善し 免疫力システムと 全体的な心構えが 正しく機能すると医学的観点から】 【心配癖 がつくと生活の質は劇的に落ちる】 この二文を読んで 私は日誌とは今の時代ブログと思っているが 健康とは、心の健康が免疫力を高め 気は病からと言われるように 心配し悩むより 完璧である必要がなく 自分自身に優しくなり 人生をあるがままに見る そのために日誌というを書き 何をするか なぜそれをするか 自分がしたいことから何を学んだか 考えるようにする 日誌とはそういった出来事を分析し評価する 場所なのである だから、日記のように ただ出来事を 書くのでなく 日誌にすれば 自分の意図が明確になり 本当に重要なことに集中し続けていられる 常に自分自身と一対一の会話 意識的に賢明な生き方をするには 深く物事を考えざるえなくなるから アタマで考え思うだけでは アタマや心を整理しにくいから 文字化、明文化し 記録として残す 人には見せても別に構わないなら 見せて、 コメントをもらえばそれも 参考になるし 見せたくなければ非公開にすれば 良いだけ。 これらは一枚の紙に書く方が理想である。 が、一度やるだけでは意味がなく 毎日15分の作業を続けるのに ブログが適しているのである X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • いったい、いつから?(1) | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 いったい、いつから?(1) Facebook X (Twitter) リンクをコピー 「いつごろから大人の社会に染まったのだろう?」 「たぶん、大学の頃だ」 「売春防止法があると聞いていた」 「少林寺拳法部の先輩が今池の地下の怪しい場所にボクを連れて行った」 「あれは驚いた。ボクの目の前で美しく若い女性が大開脚をしたのだ」 「ボクは怖くなって、先輩に『これは犯罪だ。警察が来たら逮捕される』と言った」 「歓迎会でみんなが酒を飲んでいた。まだ、二十歳になっていないのに」 「パチンコ屋をのぞいてみた」 「完全にギャンブルだった」 「公営ギャンブル以外は違法なんでしょう?」 「先輩が、三店方式を説明してくれた」 「そんなことが許されているの?」 「大学で出会った先生方は、私を失望させる人たちだった」 「講義では学歴なんかくだらないと言いながら、酒に酔っ払うと『俺様は東大卒だぁ!』だもん」 「心理学なんて科学じゃない。みんな言いたい放題だけど、何の実験的な裏づけもない」 「あぁ、そうだ。教授という肩書きが裏づけなんだ」 「偉い人の主張には逆らえないもの」 「ボクの彼女は出会った時に、三年間交際している彼氏がいると言っていた」 「でも、ボクと深い関係になっても向こうとケジメをつけていないようだった」 「だれだって、中古車より新車がいいに決まっている」 「あっちでも、こっちでもこんなことやっているのか!!」 「あれが決定的な破局の時だったんだ・・・」 「女子って、もっと美しくて綺麗で輝いていて。みんな単なる幻想だったわけだ」 「現実は、醜くて、裏切りもので、自分勝手で、時間とエネルギーの無駄な相手にすぎない」 「でも、そういう自分はどうなのかな?」 「何もかも捨てて故郷から出てきてくれたのに、重荷になったからって手放してしまった」 「自由は手にしたけれど、もう彼女なんて要らないけれど、心にすきま風が吹いていた」 「ボクは両親に大切に育てられた。大学入試の前には入院騒ぎを起こした」 「ノイローゼになるほど勉強して入学した大学で、ボクは何をしていたんだろう?」 「でも、彼女を放り出してまで頑張った勉強で何を得たのだろう?」 「社会に出たら『どうやって客をだまして教材を売りつけるか』という社長に出くわした」 「客のクレームを社長に伝えたら『営業が一生懸命に売ってきたのに!』と怒鳴られた」 「この日本社会は病んでいる。正義や愛なんてどこにあるんだ?」 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 【第三回】少年Aがいた街。 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/7/6 【第三回】少年Aがいた街。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 遅くなりましたが、完結編を書きました。 たくさんの「続きが読みたい」を、ありがとうございました! *** 犯人、つかまる 大学からの帰り、地元の駅の改札を抜けて自宅のほうへ向かう途中、街の雰囲気がいつもと違うことに気がついた。 事件発覚からすでに1ヶ月近くが経過しており、警察や報道陣の姿はもはや見慣れた光景になっていたのだが、明らかに数が違う。まるで群れのように多い。 それを見たわたしは直感的に あ、犯人、やっとつかまったんだ。よかった・・・! と思った。 報道陣の後方で近所のおばさん達が数人ずつ集まって、立ち話をしている脇をすり抜ける時に、会話の切れ端が耳に入った。 おばさんA 「中学生だったなんて…ねぇ。」 おばさんB 「まさか、だったわよねぇ。誰も疑ってなかったから。」 おばさんA 「でも、そういえば…」 そこまで聞いて、さっきまでの安堵の気持ちに、一気に暗雲が垂れこめた。 犯人、わたしの知ってる人じゃありませんように。 てか、中学生って!嘘でしょ・・・ 祈るような気持ちで、家についた。 実家の玄関のドアを「ただいま」と開けると、奥から母親が出てきて開口一番、 母 「犯人、つかまったって。T中の3年生の男の子。」 わたし 「えっ・・・T中?めっちゃ近所やん。犯人、知ってる子?」 母 「直接は知らんけど、あのへん知り合いばっかりよ。その子の家の前、えらいことになってるって。報道陣と野次馬で。」 わたし 「ああ・・・Rちゃんは、大丈夫かな。」 わたしは、少年A宅から徒歩数秒の距離に住む、かつての教え子・Rちゃんのことを思い出していた。 「見て、先生!中学生になったら、これ着るねん!」と、嬉しそうにピカピカの制服を見せてくれたRちゃん。 「中学校ってどんなんかな?勉強、むずかしくなるのはイヤやけど、部活は楽しみ♡」 と、頬を紅潮させて新生活に胸を弾ませていたRちゃん。 まさか、入学したばかりの学校の門に子どもの首が置かれ、その凄惨な事件を起こしたのが同じ学校の先輩だなんて、誰が想像しただろう。 どれだけショックを受けているだろう、と想像すると、胸の中をかき乱されるような思いがこみ上げて、苦しくなった。 もちろん、被害者のご家族の苦しみとはまったく比べ物にならない。 ただ、メディアには事件のショッキングさ、異様さばかりが取り上げられて、ほとんどスポットの当たることがなかった「あの中学校に通っていた子たちの傷」がいかばかりだったのか、20年経った今も考えずにはいられない。 *** どこにでもあるような街の、片隅で。 その後のことや、事件の流れ、さまざまな考察については、いくつかの書籍が出版されて、多くの人々の知るところとなった。 わたしも全部ではないけれど、そのうちの何冊かは読んだ。 こんなにも近くで起きた事件が、一体何だったのかを知りたくて。 だけど、結局のところ、その真相はよくわからない。 テレビや週刊誌では、専門家や著名人が毎日のように「1億人の心臓を鷲掴みにした、あの事件の要因」を様々な角度から語っていた。 その中で、喉元にひっかかるような違和感を感じた論調がある。 「ニュータウン特有の閉鎖性」「新興住宅地の死角が起こした悲劇」「地域社会の崩壊」などなど 【ニュータウン】という【特異な場所】が、少年Aのダークサイドを育てた 、というような一説だ。 果たして、本当にそうだろうか? 特異? 閉鎖性? ニュータウン特有の死角があったから? 地域のコミュニティーは崩壊していた? アップタウンとダウンタウンの階層化? ディスコミュニケーションの顕在化? それは、1000個くらいの要因があったとしたらそのうちの、ひとつかもしれない。 ただ。と、そのニュータウンで生まれ育ち、さらにそこを離れて15年になるわたしは思う。 あの街は日本中、どこにでもある、良くも悪くもふつうの街だ。 タンク山は、チョコレート階段は、名前や形を変えて、どこにでもある。 ふらふらとバイトを変える女子大学生は、どこにでもいる。 勝手にバイトのシステムをいじるバイトリーダーは、どこにでもいる。 昼間何をやっているのかよく分からないコンビニの店長は、どこにでもいる。 中学生になるのを待ちわびている13歳の少女は、どこにでもいる。 ウワサ好きの主婦達は、どこにでもいる。 あることないことを書き立てる週刊誌の記者たちは、どこにでもいる。 そして 30代の白い(あるいは黒い)乗用車に乗った男性は、どこにでもいる。 過干渉の母親は、どこにでもいる。 無口で仕事熱心だが影の薄い父親は、どこにでもいる。 亀好きの、素直な小学生の男の子は、どこにでもいる。 残酷な嗜好を持った中学生男子は、どこにでもいる。 彼は、かなりのレアケースだと思う。 だけどこれは、様々な要因と様々な登場人物が不幸にも最悪のタイミングで絡み合い、起こってしまった事件、といえるんじゃないかと、私は思っている。 「どこにでもいる人達が住む」「どこにでもあるような街」で。 言い換えればそれは、あなたの住む、あなたの街で、起こっていたとしても何もおかしくはないのだ。 *** 後日談 犯人逮捕後、しばらく騒然としていた街は日を追うごとに静かになり、やがてそれなりの平穏を取り戻した。 明らかに事件前とは違う事は、少年A宅やタンク山を回るツアー見学に来る「観光客」がたまに訪れること。 住人達は、嫌悪感をむき出しにこそはしなかったけれど、冷ややかな目でそんなミーハーな観光客を見ていたように思う。帰れ!と怒った人もいたとかいないとか。 少年A宅は、そんな「観光客」対策だろうか。どの窓も雨戸をぴったりと締めて、あらゆる好奇の目を拒絶しているように見えた。 ある、客足の途絶えたヒマな午後。 例のお猿の店長が、あくびをしながらつぶやいた事が私は忘れられない。 店長 「あのな、あの少年Aやけどな、週刊誌に顔出とったやろ?」 わたし 「ああ、出てましたね。」 店長 「あの子、見覚えあるわ。うちの店、何度か来とったわ。」 わたし 「え・・・」 店長 「なんや暗い顔して、目つきがな、鋭い子やな〜と思ったから覚えてんねん。」 わたし 「あ・・・」 店長 「でも、普通や。普通の中学生やで。なんでやろうなあ、あんなこと・・・」 今となっては、店長が言ってた「あの子」が少年A本人だったかどうかは、分からない。 あるニュータウンでの、出来事。 【おわり】 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 文章の実践。 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 文章の実践。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 推し活しつつ自分のこともするって 学生時代でいう【勉強と部活の両立】みたいなもので どっちか、じゃなくて どっちもやる。 やるしかない。 やること多すぎるけど。 自分の【作品と文章】の【実践】がないと どうにもならないから ひたすら【結果】が出るまで【書く】しかない そのためには 【断る】ことも必要 【出来ないことは早めに、早い段階で断る】 断ると二度と誘われないことが多い 選り好みせず 【企画参加】したほうがいいように ファン数もいないのに 人脈もないのに 【選り好み】している場合じゃないからね でもこのままだと 【口だけ】になる せめてやると言ったことは 【結果がダメでもとりあえず結果が出るまでやる】しかない 【答えを出す】こと 【私の文章がどこまで通用するか】 どこまで.......か 上には上がいると Twitterでも思い知らされるし spoonの台本師たちにも思い知らされている ただ【台本】と【小説】は、ちがうから 凹まず やるしかないし 人と比べても 仕方ない 【芸術は、人が変わればみんな変わる】 #文章 #拡散 #スタエフ拡散部 #ことねぇ #spoon #神推し8 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • それは「心に風邪を引いた」ことから始まった③ | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/12/6 それは「心に風邪を引いた」ことから始まった③ Facebook X (Twitter) リンクをコピー 今だったらどうしただろう? 今だったらわかることは沢山ある。 私のPCを勝手に初期化して、仕事の妨害をしても何のおとがめもなく しかも他の同僚たちにまで怖れられていた後輩は 私がいることでずーっとパシリみたいな仕事しかさせられていなかった。 自分専用のPCもなければ、 船会社や銀行など、外出しないとならない仕事はすべて押し付けられて 事務仕事を任せてもらえなかった。 不満があるに決まってる。 私が気づいて、上司に掛け合うことだって出来たはずだ。 確かに税関に出す書類や有価証券などを扱っていたし、 分刻みで仕上げないとならないことも多かったので 新人を育てている暇はなかったのも事実。 当時の私は彼女の辛さやストレスに気づいてあげられなかった。 ランチタイムもプライベートも一緒に過ごすことが多かったのに 肝心なことはお互い何も話さず、コミュニケーションができていなかった。 彼女がいきなり手のひらを返して、 仕事を妨害し始めても、私は何も言わなかった。怒らなかった。 「どうしてこんなことをするの?」って 怒っていたなら、もっと腹を割って話しもできただろう。 そうやって向き合うことからも逃げていたのだ。 当時の私は何もわからなかった。 ただただ、体調が悪くなっていく一方だった。つづく 心の風邪予防に 無料メール講座「自分自身が歩くパワースポットになる!心の断捨離7つの習慣」 http://www.reservestock.jp/subscribe/25825 もよろしくお願いします。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 人生の醍醐味  54 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 人生の醍醐味  54 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 54 ホノルルに住み始めて、そろそろ一年が経過した。 観光客気分から、いつの間にか、住民の感覚で生活をしている自分。 私にとっては、一大決心、大冒険であったが、 アメリカの東海岸から「引っ越して来て良かった」と、自己評価している。 もちろん、住宅も売払っての移住であるから、 今更、失敗と反省しても、「遅かりし、 由良之助」という所。 現実的には、 自分の選択を肯定する以外、方策はないのであるが、 「よかった」と思える自分を褒めたい。 新居での生活に、慣れ親しむため、健康に感謝しながら、 情報を手に入れては、行動に移している。 HIFF(ハワイ国際映画祭)の情報入手、ここ一週間、毎日二種類の映画を、観続けている。 東海岸の国際映画祭と違って、中国、韓国、日本など、東アジアの映画が盛り沢山で、東アジア地域研究を、学生時代かじった私には、嬉しい選択肢だ。 ハワイ州に感謝、オアフ島、ホノルル、ワイキキ海岸、カピオラニ公園、ホノルル美術館など、毎日感謝の気持ちで一杯だ。 もちろん、ハワイの優しい住民にも感謝、the Bus の運転手達にも感謝したい。 青空、白い雲、海、地平線、波 、砂浜、ハワイの樹木にも感謝したい。 アラワイ川、そこに住む川魚にも感謝したい。 大小多数の、レストランにも感謝。ドンキホーテよ有難う! お陰様で、私は幸せです! X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 最初で最後であって欲しいと切に願わざるを得ない動物園での出来事 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/7/27 最初で最後であって欲しいと切に願わざるを得ない動物園での出来事 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 辛い渦中にいた時に思ったこと。で予告した通り、その差中 動物園に行った時のことの話をします。 20歳としの離れた小さな従兄弟2歳前くらい、従兄弟の両親 、私の四人で。 休日で、しかもパンダが一時いなくなっていて 帰ってきてまだ騒がれてるようなタイミングでの動物園。 人は多い。 一抹の不安を抱えながら 動物をみたりしていて、、事件はゴリラの森で起こります。 ガラス張りの中で動き回るゴリラが 精巧な着ぐるみの人間に見えるんです。 盛大な監視をされてるように思えて来てしまい、ゴリラすら 私を監視するための囮なんだと思って動揺いるタイミングで 小さい子供の多い家族づれのグループが一気に来ました。もちろん目的はゴリラなので そのガラスに群がります。 しかし タイミング悪く 私はガラスの真ん中の真ん前辺りでフリーズしていたため、図らずも人だかりに囲まれてしまいました。 私の思考はショート寸前です。 ゴリラに対する子供の無邪気な言葉が 自分に向いてる感覚で もっと動かないかなー。という言葉にビクッとしたり、、短いんだろう時間はとてつもなく長く感じました。 なんとかその人ゴミをかき分け 群れを離れ、、もう ヘトヘトでした。 帰りたくて仕方なくて、でも 叔母夫婦の計らいで 近くのレストランに入って 食事をする流れになりました。 お昼をご馳走になりましたが、私は ただただ外に出たくて、帰りたくて、、 そして更に銀座か何処かの百貨店に行った気がします。 人混みに怯えながら、唯一 救いだったのは幼い従兄弟が私の手をずっと握っていてくれたことです。 とても幼い彼の目に 私がどう映っていたのかはわかりません。 小さいですから 大丈夫?と言葉で心配してくれたわけでもありません。 でも 何かに興味をもってかけ出す時も、階段を降りる時も 人に揉まれて離れそうになる時も 小さな手で私の手をぎゅっと握っていてくれていました。 それがなかったら 私は過呼吸くらいは引き起こしていたと思います。 お店から出て車に戻った時に 叔母は「ずっと手をつないでいてくれてありがとねー。おかげでゆっくりみれたよー。」と言ってくれましたが、手をつないでもらっていたのは私のほうだったと思います。お礼を言いたいのは私で。 でも 上手く説明出来ないので いや、私もありがたかった。とだけ声を絞り出したような気がしますが、多分叔母はよくわからない。というように 不思議そうに笑ってました。 人の温もりと 狂気(じぶんがそう感じてしまっただけですが)に触れて 飲み込まれそうになりながらなんとか生還した日の出来事でした。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • ー戻る場所ー 貴方を必要とする場所へ戻りなさい | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 ー戻る場所ー 貴方を必要とする場所へ戻りなさい Facebook X (Twitter) リンクをコピー 私がなぜ、Spoonにいるのか。 私が応援するのやSpoonやTwitterから居なくなることを強烈に拒んだ人がいた。 それは推しだったり リスナーだったり 神推しだったり、した。 仕事も、昨日、暴言吐かれたり、足を踏まれたり、アルコール綿花なげつけてくる問題行動も問題言動もある院長先生だから戻ることにも問題あるかもしれない。 だけどね、私も知ってるの。 私たちスタッフの中には 若い子の中には院長にムカついて、無視して逆らう人もいるし 勤務医の中にはカルテ入力間違えて 院長が休み返上して入力しなおしてるものも沢山あるし、それもみている。 私がコミュ力不足で文句いわれた自費診療の患者さんも、ぼろかす院長は文句いわれ、私もめちゃくちゃ怒られたけど ・・・【首】とか 【明日から来なくていい】とかは 絶対に、言わない。 【顔も見たくないから分院いって修行してパワーアップしてから戻ってきて】とかは、言われるけどね。 そして昨日は 【ごめん、いつも怒ってるけど、俺、すぐ怒っちゃうけど、ほんとは感謝してる。真面目すぎるんから打たれ弱い気がする。だけど、回復したら戻ってきて欲しい。神経質なひともいるけど、風邪みたいなものだと俺は思っているし、そうじゃない感染症なんだろうけど。戻ってきてまた働いて欲しい。細かいこというスタッフも多いけど、みんな根は優しいから俺からなんとかいっておくし、戻ってきたら優しく迎えるようにいうから、戻ってこい。電話、でてくれてありがとう】 ・・・・・・ うん?電話でてくれてありがとう? あー。この人、何人も初日で歯科衛生士に逃げられたり、電話も出て貰えなかったり、して、きて、いる、よね?! このパワハラ、院長のところに戻ることが正しいのかは、わからない。 ウッカリ感動しそうになったけど スタッフいなくなるのは、【自業自得】な気はする、からね。 でもま、【コロナ陽性】になっても 解除されたら【戻ってきて】なんて いってくれる、上司。 悪くない。 私もアタオカなんだな。私は 【自分を必要としている】とわかると、裏切らないって決めてる。 いつか、辞めるかもしれないけど それは【今じゃない】よ。 いまは、戻る【職場】が必要。 時がきて、ちゃんと整った時 辞めるとしても 気まずい、けどね あの【陰性証明】でないとダメといった 2つ上のスタッフさんは、また総スルーしそうだけど。 まあ、そもそも最初からそのスタッフさん私にだけ当たり強いし、今に始まったことじゃないし。 そもそも、そんなことで逃げたら 小学六年生の私はクラス中から総スルーされても、毎日いじめ抜かれたけど半年間一日も休まずに登校したのが、私なのよ。 そして半年目に 【状況をひっくり返し】 いじめっ子を【孤立】させたのも私。 私は【やましい事が一ミリもない】ときがスーパーマリオの無敵スターをとったように【強い】 なにも悪いことしてないわ 仕事もちゃんとしてきたし、ズル休みじゃないし、そもそも【陰性証明】要らないみたいなのに 【PCR検査を私に強要したあのスタッフ】さんは、それを院長先生と人事に知られて、どうするんだろうね。 まあ、それでも勤続歴長いから 戻ったらまた私、気に入らない!ってなるんだろうけど ごめんね、こっちも生活あるからさ とりあえずまた会いましょ。 芸は身を助ける、ね #ブラック歯科 #オセロのように #革命のように #180度ひっくり返す X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • ブラック企業の脱サラ凡人が本を出すテレビ出演アーティストになった金コネ才能なしの成幸物語2 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/1/6 ブラック企業の脱サラ凡人が本を出すテレビ出演アーティストになった金コネ才能なしの成幸物語2 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 本を出す人、出せない人の行動パターン 食費をけずってまで、いろんな本を読むようになった僕は、「本を出したい!」 と心の中で叫び続けました。 お菓子1個で本を読むという奇妙な生活するようなバカな僕は、本が唯一の友だちとまではいいませんが、単純に本が好き になりました。 「この本、めっちゃおもしれぇ~!!」 「これ本は俺には難しすぎる……orz」 多くの本を読んでいく中で、自分に合う本と合わない本も知りました。 つまり、本の年齢 と自分の精神年齢 の差が存在するということです。 一ヶ月にどれくらいの本を読んだか覚えていないほど、僕は本からたくさんの知識 をもらっていました。 必要とあれば、いつまででも脳にインプットされる知識 。 その後、インプットされた知識は、なにかでアウトプットして活かすことができるようになります。 コミュニケーションの本から吸収した知識を人前で話す時に出せば、上手く話せるようになっていくということも可能になります。本って著者の知識や経験 が詰まっているんですね。 本を読むことが、ドラクエのレベル上げ をリアルな世界でやっている感覚と同じになっていきました。 (読む本が簡単なスライム級の本からどんどん読破していく感じ) 本はスキルアップの種 ドラクエにはすばやさの種 やちからの種 など、能力を上げる種があります。 それと同じく、本はかしこさの種 だと言えます。 (僕はドラクエ5が一番好き……ってことはどうでもいいですね) どんどん興味のある本を読んでいくと、似たような高レベルな本も読みたくなっていきます。 本が脳の栄養になっていくのは、気持ちがいいです。 つまり、本を買って読むことはすなわち、知識をお金で買って脳に保存する という行為なのです。 本屋は知識の宝庫 ずらっと並ぶ本の数々、書店には多くの種類と量の本が座って待っています。 「誰か、手にとってくれるかな……」 そう思いながら、本は読者を待ち続けているかのようですね。 そんな中、ベストセラーの本、ロングセラーの本、専門的な本、単行本などによって、本が売れるスピードは違います。 しかし、本は誰かに必要とされて生み出されるものだと僕は思います。 多くのジャンルがあって、それを選ぶ多くの読者がいるわけです。 感動する物語だけが、本ではありません。 売れるベストセラーだけが、本ではありません。 ドラマ化や映画化する原作だけが、本ではありません。 出版社 の想い、取次会社 の想い、そして本を書く著者 の想いがまとまって、初めて書店 に出されるわけです。 本を読むのは1日とか7日かもしれません。 けれど、「本を創る」のは皆の力を合わせるため、ある程度の月日がかかるのです。 まずは、自分が出したい本がどんな本棚にありそうか、想像してみてはどうでしょうか? <出版の夢を叶える成幸ステップ 2> ・近くの本屋に行って、自分の本が将来置けそうな本棚を探してみる パート3:ショッキングな出版業界の真実 につづく。。。 *出版決定! 2014年に書き溜めていた僕の人生が本になりました。 凡人高校生からテレビ出演するアーティストまでの具体的な「ストーリー」、人生を変えてくれた「成幸者たちの教え」、凡人でも最速で「夢を叶える生き方」については、この本をお読みください。 ●タイトル:『金なし! コネなし! 才能なし! でも 人生を後悔しない“僕が選んだ生き方"』 ●出版社:メタモル出版 ●著者:スプレーアートアーティスト YOSHI / 川名慶彦 ●ISBNコード:978-4895958738 ●価格:1,300円(税別) 『金なし! コネなし! 才能なし! でも 人生を後悔しない“僕が選んだ生き方"』 の購入キャンペーンページはこちら です。 *内容紹介 スプレー缶を操り、短時間で幻想的な絵を書き上げる『スプレーアート』の第一人者、スプレーアートアーティスト YOSHIこと『川名慶彦』による初の自伝。 今でこそテレビなどでスタジオの喝采を浴びるアーティストだが、かつてはコンプレックスの塊だった! 金なし! コネなし! 才能なし! 三流高校→ブラック企業→脱サラ貧乏という中で、見つけた光とは? 一度アーティストとして成功をつかみかけるも、自分を見失い仕事ゼロのどん底を経験、そこからいかにして這い上がったのか? いかにして夢を見つけ、その夢を自分のもとにたぐりよせるのか? 波瀾の半生から学び取れる「凡人でも好きなことで生きていく方法」。 *出版社からのコメント 幸せになりたい!  成功したい!  ビッグになりたい! そんなふうに考えたこと、ありませんか? でも、凡人だから自分には無理。 ほとんどの人が、漠然とした成功を夢見て、簡単に諦めます。 でも、夢をかなえられるのはもともと才能があったり、環境に恵まれていたりする人だけではないのだと、『スプレーアートアーティスト YOSHI』さんが教えてくれます。 落ちこぼれでも、凡人でも、意識さえ変えれば夢をつかむ権利は誰にでもある! 好きなことに夢中になって、それで生きていくためのヒントが詰まった一冊です。 >本の注文ページはこちらです。 *著者リンク ●スプレーアートアーティスト YOSHI オフィシャルサイト X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

  • 日本沈没 地震王国の日本 | STORYS.JP 人生物語

    STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 日本沈没 地震王国の日本 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 【東日本大震災】がなぜ起きたのか、貴方は考えたことがありますか? 【自然災害】だ 避けられなかった、 そんな言葉を聴いて 私が知ったのは 【6mを超える津波を想定した防波堤をという話もでていたけど、大丈夫だろう、という判断だった】と。 で、実際にきたのは 【40mの高波、津波】これ、なにを教訓にすべきか、賢い私の読者様ならわかりますよね? 【最悪の事態の想定】は いつもし過ぎなくらいしていい。 【生命保険】もそう。 保険料高いかもしれないけど 【保証】は ありすぎることは、ないのだと。 そしてそのことを言った一人だけではなくて 【私たち一人一人全員に責任がある】 【意識】を変えていこう 政治もそう 配信アプリもそう 学校もそう 社会のルールもそう 1人がサボるとこれでいいのか、と思う Spoon配信アプリで 【運転配信がダメ】【カラオケ配信がダメ】といっても 【ファン限ならいいか】と 辞めない人が沢山いる。こういう先生みたいなこと書くと 【ことねぇウザイ】と思われるだろうけど 元々、私はウザイのよ。 その通りです。 ただね? 運転配信して【命を落とした】としても 自己責任です。 カラオケ配信していて【カラオケ配信会社から多額の金額請求】されても 自己責任です。 貴方がおもっている以上の 【社会的責任】を負います。 えー?大袈裟ぁ。っていうなら死んだときも大怪我したときも、多額の請求されたとしても、泣きつかないでね? 私は国民年金や国民保険料を滞納して 裁判所から差し押さえ、された 歯科衛生士の先輩を知っている。 【年金どうせ貰えるかわからないからいいか】と 払えないような安月給じゃなかったのにも関わらず ダイヤモンド購入したり飲み歩いたり贅沢三昧して 【もはやイソップ童話のアリとキリギリス】 年金保険料も国民健康保険料も滞納していたらしく 差し押さえられて、慌てて支払いをしていた。 アパートまで国からの役人さんに 押しかけられて 色んなものに差し押さえのシールを貼られたらしい。 そんな人が身近にいて、私も 恥ずかしい。 (※私が21歳の時2つ上の先輩の話なので彼女は23歳で家具の差し押さえを経験した強者歯科衛生士さんです。) 【やることをやってからの自由】だと私は思う。 【好きなことやるな】ってことじゃない。 むしろみんなの好きなことを私は応援したいし推したい。 だから【守るべきものは守らないと】いけないことも 理解しよう。 1人が守らないことで なし崩しに 【配信アプリも社会も治安が悪くなる】 それは【貴方の選択ひとつ】だと 知って欲しい #日本沈没 #小栗旬 #香川照之 #東日本大震災 #ルール違反 #一人一人 #貴方の選択肢 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→

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