「米田あづみ」に対する検索結果が16155件見つかりました
- もしもタクシー運転手が「お客さん、○○でしょ?」と決めつける運転手だったら。 | STORYS.JP 人生物語
客「え、あ、いや~違います」 運「じゃあミッドタウンだ」 客「いや、それも違います」 運「じゃあ何?ドン・キ・ホーテ?」 舞台とかみて観劇(感激)しないの?笑」 客「え?」 運「感激!泣いたりとか」 客「ああ、そっちですか」 運「するでしょ? 運「だから俺のに乗るお客さんは、みんな凄いですね~って言うんだよ」 客「へ~。(誰だよ!甘やかしてるの!)」 運「ちなみに~お客さん、タクシー何回か乗ったことあるでしょ?」 客「・・・はい。 (随分と甘やかす人がいらっしゃる)」 運「そう言ってもさ~、みんな俺と遊んでくれてる感じだよね」 客「どういうことですか?」 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 高校のカバンをつくった | STORYS.JP 人生物語
先生:「あ、佐々木、なんかあのカバンをつくったのお前だったらしいな」 私:「えっ?」 先生:「あ、別にいいんだよ。あのカバン、公式なカバンとして採用されたんだ。」 私:「あ、そうなんですか」 先生:「先生たちも結構気に入っていてね。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 「ごっこ」遊びは恋愛でも大切。(3) | STORYS.JP 人生物語
あ、そっちのほうがまだいいかな 母性本能っていうの?あ、こんなに一生懸命やってくれて・・・って そういうのはあったけど。。。。浅かったら、同じだよね。 そうじゃないの。 どんなにその気がなくても あ、もうこの人なら。ぐらり。って思ったりするよ。 男の人が 自分の中のそういうものを掘り出すのはどうしたらいいと思う? 何人斬り、とか そんなやすぅい話じゃない。 でもさ ホントはみんなの求めてる最終的なものって 言葉にしにくくて もっと単純で かつ 深淵で 理論組み立てじゃ届かないところ。 なんじゃない? 特に恋愛、ね。 大事なのは その先に自分が何を望むかとかさ あ、今自分はココなんだ、とかさ 気付いて 更にその奥のものを 自分でたぐり寄せる そこじゃないかなぁ。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 思いでのバスに乗って:急行日本海、夜汽車に乗って(2) | STORYS.JP 人生物語
16/7/17 思いでのバスに乗って:急行日本海、夜汽車に乗って(2) Facebook X (Twitter) リンクをコピー 男と女の泣き言の歌謡曲は、わたしは好みではなく、だから演歌はもうひとつ、 弘前から秋田、酒田あたりまでは日中だが、やがて日が暮れ、新潟、富山、金沢と「急行日本海」は夜通し走って、翌朝大阪駅に入る。 叔父は、迎えに来ていた。 どの学課もみな苦労したが、基礎学力のない学課は手の施しよう無し。理数系は歯がたたず、どうにもならないのであった。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 第4話 運命の人に出会う | STORYS.JP 人生物語
 僕 「あ〜あ、稼げないかな・・あ!そういえば、先輩に言われた人のこと調べてみよ!」 しかし物覚えが悪い僕。 頭の中をひねってみましたが、全然名前が出てきません。 僕 「あ!そうだ!ナポレオン・ヒルだ!」 先輩 「やっと・・・。思い出してくれた。」 パソコンで検索すると、いろいろ出てきました。  僕 「いろいろ出てくるな〜。本当に有名人なんだな。  クリックしてみると、何やらセミナーの様子。  僕 「ふ〜ん。あら。一時間もある。後で見よっと・・・。でも、なんか面白いな・・・。」 だって、匿名でもコメントをするのが嫌なのに、ましてやみんなが見るサイト。 知り合いが見ているかもしれません。 けど、行動しないとこのままだし、一生このまま変わらないほうが嫌でした。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 蛇足 | STORYS.JP 人生物語
と、いうわけで今日も早速やってみよう。名作に一文字付け加えて台無しにしてみる。 ・キャプテン右翼 メガホンはともだち。 ・スタンド・バイ・ミート 肉もともだち。 ・天空の茨城 ラピュタ すごいぞ! 「あ、腹筋ください」 「すいません品切れです」 「じゃあ上腕二頭筋でいいです」 ・アイアンマシン 中身も機械。 ・面白い巨塔 面白い恋人。 面白い変人。 「あ、ウェルダンで。」 ・ローマの定休日 「あ、やべっローマ閉まってた。」 ・E.T.C 高速を光速で駆け抜け拘束。 ・ああ無表情 カオナシ。 ・はしょれメロス まあ急いでるしな。 ちなみに、半分くらいはネットで拾いました。 蛇足ですが。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- タクシー運転手の日常「おともだちになる瞬間」 | STORYS.JP 人生物語
所定の目的地に到着して「到着いたしました」と起こすも 「あ~真っ直ぐ」と言われ、進んで行くと実際は行き過ぎていたことなんてザラである。 到着し、起こすと 「あ~、だめだ、飲みすぎちゃったよ」 から始まり、 「あ、ここ俺んちの近くなんだよ」 と当たり前言われ 「あー、よしっ」 とお支払いのやり取り一つ一つが 麻雀をしているかのようになり 「飲みすぎちゃった~」 と再び戻る。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 子連れでオーストラリアに留学してみた~到着編~ | STORYS.JP 人生物語
16/9/2 子連れでオーストラリアに留学してみた~到着編~ Facebook X (Twitter) リンクをコピー 1年ちょっとの準備期間の末、やっとのことでメルボルンへ出発。 あ、マニュアルだし(汗) とりあえず免許マニュアルだから大丈夫だけど、 バックのギア入れが日本と違う~。 これは韓国使用だからなんでしょうか。。 あ、その前に メルウエイ という地図を買った。 郵便局に売っていた。 探し回って意外なところで発見して驚いた。 (オーストラリアの郵便局は郵便以外も取り扱ってる雑貨屋さんみたいだ、ということを後で知る) メルウェイには最初から最後までお世話になったm(_ _)m ナビなし 知り合いなし 土地勘なし でも メルウエイ X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- 銀魂 オリジナルストーリー ジャンプがないコンビニなどツッコミのできない新八と同じぐらい価値がないんですけどー | STORYS.JP 人生物語
14/6/29 銀魂 オリジナルストーリー ジャンプがないコンビニなどツッコミのできない新八と同じぐらい価値がないんですけどー Facebook X (Twitter) リンクをコピー あ どうも 今回は アニメ 銀魂の オリジナルストーリーを作ってみました。 銀魂を知っているとより 楽しめると思います。 あ 長谷川さんじゃないですか 長谷川 いやー 前のバイト先 1日で首にされちゃってね ここで店長やってんだ 神楽 まるで ダメな オッサン略して マダオのくせに 店長あるか すこんぶぐらい おけよな マダオ じぐらい無価値な存在だぞ 新八 ちょ 何いってるんですか 長谷川 いやー 俺店長だけど 昨日入ったばかりでさ 仕入れとか わかんないだよね 新八 何ですかそれ よくそれで店長になったな あんた 長谷川 あ すると コンビニのドアが 開いた ヘドロ あれ 銀さんたちじゃないですか 何やってるんですか こんなところで 新八&銀さん ・・・ 向こうからきたよー どうするの これ どうするの あ
- 【第1話】 田舎の魚屋がゴールデンタイムの番組に出たらとんでもない事になった話 | STORYS.JP 人生物語
これこれなんつって、さっそく作ってみたのが瓶に詰めた甘辛いかつおのオイルフレーク「土佐の赤かつお」という商品。 あ、すべてのものは模倣から始まるから。パクりじゃなくてインスパイアだから。 【応募してみたらテレビきた】 で、道の駅とか、お土産物屋さんに置いてもらってたんですよ。割とポツポツと売れました。2日に1個とか。 あ、今、しょぼっとか思った奴一歩前出ろ。うん、そりゃそう思うよね。 あ、ちょっとコンビニ行ってコーヒー牛乳買って来るわぐらいの感じで応募したんです。つっかけ履いて家の鍵もかけず、ぐらいのノリで。 あ、この人、サプライズでびっくりしたリアクション撮りたいんだ、って。我ながらこの空気の読みっぷりハンパない。空気読み界の巨人だわ。でも、俺いまいちピンと来てない。 こっちも、あ、そうなんですねー、って。最後まで軽いなきみ、確認するけど、趣味ですごいカメラ持ってるだけのフリーターじゃないよね?
- 本当にあった、ニュースにはならないタクシーの乗り逃げの話 前編 | STORYS.JP 人生物語
運転手を殴って料金を踏み倒す、 コンビニでお金を下すと言っていなくなる、 (裏口から逃げる) これらは、これまでニュースにもなっているし 聞いたこともあるかもしれない。 運「カード使えますよ」 客「あ~良かった。 えっと、財布・・・あれ、財布」 運「・・・・」 客「あれ!財布ないわ」 本当にないのか、嘘なのかは その時点では気づかないくらい 自然だった。 行ったんだろ」 (独り言) 運「・・・・」 客「どこで落としたのかな」 (独り言) 運「・・・・」 客「運転手さん、届けたほうがいいですかねー」 運「届け出は出しながら、 自分が今日いた場所に連絡してみたらいいんじゃないですかねぇ 」 客「あ、確かに」 運「案外見つかりやすい場所にあったりするかもしれませんし」 客「そうっすよね~、どこにあるんだろ」 運「・・・・」 客「はぁ~。。。」 この先はどうなるのだろうか 続く X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか?
- パスワード入力という単純作業を大事件に仕立てあげた犯人検挙の話(かんちゃん2 パスワード×アスワード) | STORYS.JP 人生物語
どうすごいかというと、 Tシャツだけ着替えるシチュエーションで、 Tシャツを着替えて、勢い余ってGパンも脱いで、Gパンをバッグにしまってから、 「あ・・・」 と、言い、脱がなくてよいGパンを脱いだうえに 「あ・・・」 6.食べるほうを間違っていたことに気づき、アメの袋を口から取り出し、ゴミ箱に捨てる。 7.ゴミ箱からアメを拾って、気を取り直して口に入れる。 8. 「あ・・・きたねっ」 9.どのみち、人として間違っていたことに気づく。 10.「まあいいや」 口の中から、アメと一緒に口に入った髪の毛を取り出し、気を取り直してアメをなめる。 -こんな具合だ。 かんちゃん 「あ!分かった!」 かんちゃん 「(カタカタ、ターン!!)あれーーー?」 にー 「かんちゃん、どうしたの?」 かんちゃん 「初期パスワード入れているのに、ログインできないんよー。」 あ、ほら。ダメですよねえ。」 部長 「・・・。」 部長 「かんちゃん。」 部長 「はい?」 部長 「最初の【p】押してないよ。」

