「日本シナプス」に対する検索結果が5870件見つかりました
- 日本を愛せない日本人は、いけてない | STORYS.JP 人生物語
日本人は悪いと日本人に思わしたいために わざとその2国をピックアップしてるように しか見えん。 なぜ幕末の志士が人気なのか? それは祖国日本のために 命をかけたからである。 でも日本人の気質として 仲良くしようと努力すれば いずれ仲良くなれるって感覚がある。 日本は戦争はしない、だから日本では戦争を怒らない。 そして日本を知る。 むしろ、「日本を愛せない日本人は、いけてない」 というタイトルを見ただけで、 悪寒に似た変な違和感が 体を走ったに違いない。 日本を知った方がいい。 手遅れになる前に。 いま日本人一人ひとりが変わらなければ 日本の未来は変わらない。 日本について、世界の中の日本人について もっともっと皆でマジで考えてこう。
- 日本を出よ | STORYS.JP 人生物語
日本を出よ Facebook X (Twitter) リンクをコピー 今日ロシアのニュースで 日本についてのこんな記事があった。 日本では、海外の反応、といった 記事やニュースがよく話題になるが、 想像以上に世界は日本のことなんて 気にしてない。 中国や韓国と比べると、 ちょっと馬鹿にされてるとさえ 客観的に見ても思う。 日本人は自信の無さが血まで染み込んでる。 これは他の国と比べたら 圧倒的だ。圧倒的な自虐史観が、 染み込んでいる。 日本にいても日本のことを学べない。 他国に比べ教育に対するお金も 日本はかけてない。 海外にいる日本人のことを 彼らは外国かぶれや アメリカンナイズと呼ぶかもしれない。 でも逆だ、逆。 その逆であることさえ気づけない。 若者よ、日本を出よう。 特に子供は絶対に日本で育てない方がいい。 今のところ日本で育てて何の得はない。 今年は日本の教育について、色々と勉強した。
- 外国人にあまく、日本人に厳しい日本人 | STORYS.JP 人生物語
14/1/22 外国人にあまく、日本人に厳しい日本人 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 日本人はどうやら自虐史観を植え付けられているらしい。 オレも日本が大好きだ。 震災の時に初めて強く感じた。 でも日本人が世界の人たちと大きく違うのは口にださないこと。 そんなの日本だけだ。 右翼は日本人の日本愛を弱めるために、 他国の人が意図的にイメージが悪くなるように 演じているという説もある。 まぁ、聞いた話だから定かじゃないけど。 日本人は外国人に優しく、日本人には厳しい。 ビジネスのとき外国人に対してはペコペコしてるのに、 日本の業者には偉そうにしている駐在員の話をよく聞く。 もしそんな日本人がいるのだとしたら、ださすぎる。 日本人とつるむことを 意味もなく嫌う日本人もいる。 オレは日本人にあまく、 外国人に厳しい男でいたいと思う。 日曜に仕事が入りそうな場合は、 外国人の客の場合はよく断ったりする。
- 横浜大洋ホエールズとともに生きていく 【其の七・1998/10/8】 | STORYS.JP 人生物語
1998年10月8日。 できることなら甲子園に行きたかったあの日。でも私にはもはやその体力が残っていませんでした。 10/3~6のハマスタ・スワローズ4連戦にすべてを賭けて現地入りしていたのです。 私が何かに優勝したわけでもないのに(笑) 日本シリーズのチケットは電話戦で完敗。こちらもすべてテレビ観戦でした。平日のゲームは仕事そっちのけで会社のテレビを拝借していたはずです。 日本シリーズも制覇し、日本一の球団として凱旋パレード。さすがにパレードだけは居ても立ってもいられず見に行きました。アナログの写真をひたすら撮影しまくった記憶があります。 【1998年】歓喜のV 79勝56敗1分 勝率.585 【順位】1位 規定打席到達7名(鈴木尚.337【首】 ローズ.325【5】 石井琢.314【6】) 最多安打 石井琢 174本 最多盗塁 石井琢
- 日本の品格 | STORYS.JP 人生物語
「中国観衆のブーイングは日本の横断幕に負けた」 サッカーの女子日本代表、 通称「なでしこジャパン」の素敵なエピソードです。 それは2007年9月、中国でおきました。 日本の試合はもちろん、日本選手がボールを持っている時は、 常にブーイングがおきます。 たとえば、2002年に中国で行われたアジアカップ。 女子サッカーワールドカップの一次リーグで日本はドイツと対戦。 結果、敗れてしまった日本代表の「なでしこジャパン」は 試合中ずっと中国の観客にブーイングを浴びていました。 つらかったでしょう。 ※ 後日誤審だったと認められました 日本でのNHKテレビ解説も 「今のは間違いなく篠原の一本。誤審だ」と絶叫。 この結果に対して、日本では、柔道関係者、マスコミともに誤審と断定して審判を批判した。 これぞ日本の品格。 最近よく日本人は主張が足りないからダメだ、って話をよく聞きます。 せっかくODAで大金を使っても評価されないのは、 主張が足りないからなどと言われています。 でも思います。
- 日本に、笑顔を。 | STORYS.JP 人生物語
14/1/22 日本に、笑顔を。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー この一週間、何度も涙があふれてきました。 津波に街が流される映像を見たとき、 ご家族の名前を叫ばれるお父さんの涙を見たとき、 自分のことより周りの人を優先する日本人の強さを知ったとき。 その強さを認める世界の声を聞いたとき。 自分も日本にいたい。 不謹慎にもそう思ってしまう自分がいます。 せめてここから自分にできることはないか。 NYにいる自分だからできることはないか。 そんな世界の声を日本に届けたい。 明日一日かけて世界の声を集めてきます。 日本にもう一度、笑顔を。
- 高校生の時アニメオタクが、24歳の時ファッションビジネスで起業する話 vol.4 | STORYS.JP 人生物語
リクナビで一応エンジニアっぽい業種の ・JR東日本システム ITベンチャーで当時プロバイダーの事業を行っていた ・グローバルメディアオンライン(現GMOインターネット) という会社にエントリーしてみた。 JR東日本システムの会社説明会に行って、採用試験があるということで 会社説明会のみの参加で終了。
- 日本の向かう先。 | STORYS.JP 人生物語
14/1/22 日本の向かう先。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー ニューヨークに来る前の2010年、 オレは日本の将来への危機感でいっぱいだった。 日本は世界から見てあきらかに裕福だが 生まれ変わったら日本人になりたい、という 外国人はめっちゃ少ないのだ。 それに経済力で世界第2位になった中国を かっこいいと思わない。 と安易な結論にたどり着いたオレは、 日本をそんな環境にしてやろうと、企てたのであった。 まずさきがけとして、 第一章「飛び出した日本人」をオープンする! 日本が今を本気で生きる奴だらけになったら、 ウキウキルンルン♪毎日をアホみたいに楽しむ奴だらけにだったら、 日本超おもろそー! あいつらかっけーなー! って外国人も日本に憧れ、 やがてニューヨークみたいに日本に人とお金が集まりだし、 やがて最高に刺激的な最高にカッケー日本になるのである。 そう信じれば、そうなるのである。そうするのである。
- 世界を変えた日本 | STORYS.JP 人生物語
このやるせない感覚をなんとか 日本にいる日本人に共有したくて ブログを勝手に書き続けてます。 経済力一位とかじゃなくて、 世界一カッケー国民「日本人」、 にするのが僕の一つの夢です。 【引用ここまで】 ▼そして、世界から植民地は消えた 1929年10月24日、ニューヨーク市場で株価が大暴落したのを きっかけに、世界恐慌へ突入。 しかし、同年11月26日、アメリカ国務長官コーデル・ハルから、 「中国大陸からの完全撤退」を要求する「ハル・ノート」が渡される と、日本はこれを「最後通牒」と受け取りました。 12月8日、日本は真珠湾を攻撃。太平洋戦争がはじまります。 日本は、アメリカ・イギリス・ソ連・中国の大国連合と4年の月日を 戦いぬき、1945年8月15日に降伏しました。 日本人はもっと日本人を信じていい 日本人はもっと日本人に自信をもっていい。 日本人が日本人を信じられなくなったら この国の存在意義はない。いらない。
- 日本人っぽさ | STORYS.JP 人生物語
14/8/11 日本人っぽさ Facebook X (Twitter) リンクをコピー これはつい昨日の話なんだけど、 知り合いの紹介でテストシュートに 行ってきた。 話を聞くとビザを日本で取ってから アメリカに来たみたいだ。 そんな人がなんでテストシュートなんかに来たんだろー。なんて考えた。 撮影も時間通りに終わり みんなで最寄り駅までタクシーに乗って帰宅した。 だから、こんな日本人ぽいっていうか、 律儀な対応をされたのが久々だった。 自分に足りないのはここだ。 アメリカに来てからは、日本人スタイルってめんどくさくてださいって思ってた。 そんな中で自分に出来てなくて、 やることから逃げていた日本人としてのマナーを今日は改めて学んだ。 こんな人が人から愛されてトップにいくんだろうな。と思った。 日本にいたらいつも誰かのせいにしては、自分を正当化していただろう。 アメリカでは、そうはいかない。 英語も喋れないので伝えることしかできない。そこには嘘偽りのないちょー単刀直入なセリフしかない。
- 世界から見た「日本人」 | STORYS.JP 人生物語
14/1/22 世界から見た「日本人」 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 武士、サムライ、忍者、寿司、腹切り、浴衣、祭り、 世界に通用する日本語はたくさんある。 しかし、 ここで勘違いしてはいけないのが、 「日本」=「日本人」 ではない。 「日本の歴史はかっこいい」=「日本人かっこいい」 と思いがちだが全くそうではないだ。 残念ながら日本人は相当なめられている。 日本男児 = 根性ない 日本女子 = 軽い 自分より相手を気遣うことができ、 自分より相手を優先できる 世界の未来人格を備えた日本人は、 自分のことしか考えられない 低レベルな世界人の前では その人格が 結果日本人に流れ着く。 この話は続けても 色々とくやしいだけなので もうおしまい。 とにかく 「日本人」と「日本」は全く別もので 考えなければならない。
- 日本出発 | STORYS.JP 人生物語
17/6/2 日本出発 Facebook X (Twitter) リンクをコピー やっとチェックインだ~と思ったらできない! ま。 今までトラブル続きだったから乗り継ぎのカナダはスムーズに行くことを願って日本を出発しました。

