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14/1/30

Dunedin

Image by Olia Gozha

に着くまであと少し


クライストチャーチに着き、ほかの仲間に別れをつげた。

ちょっと寂しかった。

なんだろ、やっぱり女の子って強いんだねー。着いたらすぃすぃ歩く!そう荷物を取りに!

俺も追いかける(ll゚艸゚ll)わら

どれどれ?

確かシルバーだったのは覚えてる。

相当な数のシルバー!(´xωx`)

長い。

なかなか来ない。

そりゃそーだ!

待ってたとこはベルトの出口!でもそのおかげで間違いなく自分のスーツケースが見つかった!

丁寧に名札に名前が書いてあった!

母親が書いたんだなー!

..........

そうだ。手紙。

......

恵ちゃんともう一人の女の子がきた!

荷物あったー?

うん!

行こう!

はるみ!

そう、もう一人の女の子名前!

ここで、バイバイだね(b'3`*)

そうだ!行き先違うんだ!


手紙おくるねー!!


うん!


なんか笑顔だった!本当に目的があってきてるんだなぁー。


さて、うちらはDunedinいきの便を探さないと。あまり会話はなかったなぁー!

というより、オークランド組とわかれ、また1人わかれ、最後はうちら2人。

Dunedinについてまた離れると思うと不安になってきた。

せ、席が近いといーねー!!

そうだねー!!

でも、どうだろ?周り見た感じみな外国人だらけ!わら

Dunedinまでは小型飛行機でのフライトになるらしい!

ビックリだった。

大分小さい飛行機だった!

自分席はプロペラの真横!


落ちないよね?(ll゚艸゚ll)

......

恵ちゃんは少しまえだった!

横には外国人。とりあえず黙って時間が過ぎるのをまった。

Dunedinまでは早かった!

多分1.2時間ぐらいだったかなー??

あまり、覚えてないが、なんせ16年も前の記憶!わら

でもだんだん自分の昔の記憶が蘇ってきてる。

まるでついこないだまでNew Zealandにいたかのようだ。

どうやらDunedinについたようだ!

同じように荷物をとりラウンジにいくと、そこに1人の日本人女性がいた。


自分と恵ちゃんの名前が書いてあるボードをもっていた!


ん?

女性が近づいてきた!

Welcome to New Zealand!

はぁ....

どうやらホームステイの家まで連れて行ってくれるらしい!

しかもうちら2人とも!


ということはもしかして近いんじゃ?




Dunedinの街の中心部

名所:オクタゴン

八角形の形をしていて周りには映画館やカフェ、ディリー、チャーチ、等がある。


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