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16/2/28

第70章*:..。♥(ˇ◡ˇღ)♪ウンザリするような状況の中に今いても流れを変える方法ってあるの?

Image by Olia Gozha

  

イメージ 1

 自分なりに「弱み」について書き始めましたが

 「人間分析学」を先生から「弱み」と「強み」の
 
 考え方と対応の仕方を学べば学ぶほど

 人は「弱み」で人生がつまづき

 「強み」までも犠牲になってしまうのは

 「なぜ?」なのだろうと・・・

 「弱み」探求・研究が病みつきなり
 
 はまってしまいました。

 「強み」は

 「強み」を知り伸ばせば

 難なく面白いように伸びるから
 
 「知り活かすために行動する」というシンプルな

 「成功」セオリーを
 
 素直に実践すればいいのですが

  自分の「弱み」は知った上で 

 「弱み」の考え方を学び

 「弱み」は意識しないと

 事件や事故やトラブルの「原因」になり
 
 自分だけでなく、人にも迷惑かけたり

 「弱み」知らないがために人生を台無しになったり

 再起が困難になったり
 
 今まで築きあげてきた「信用」が一瞬で失ってしまったり

 「弱み」は知らないのは 

 自分を大切に、自分の人生を大切にしていないと同じと

 「弱み」は客観的データから

 実は「強み」の倍 項目があります。

 つまり人間は「強み」より「弱み」の方が
 
 生まれた時のDNAという体内細胞プログラミングに
 
 多く組み込まれて生まれてくる

 その「弱み」は元気な時は目立たないけど
 
 自分が弱い時に出やすいから
 
 自分が弱い時も知っておく


 自分が強い時は最悪知らなくても
   自分が「調子が良い」から

 気にしなくても自然にコトは流れているけれど

 自分が弱い時と自分の「弱み」とは 知っておかないと

 気をつけることができない。

 もともと「弱み」は体内に組み込まれているので
 
 一生死ぬまで消えないし消せない

 当然直すこともできない~

 
 自分の「弱み」を知り気をつけることで

 人生に どけだけの「プラス」をもたらすことができるか・・・

 知らないから気をつけることができず
 
 人生に どれだけの「マイナス」や損害をもたらすか

 知っていることで消せないし直せないけれど

 「予防」はできるもの

  私は、自分の強みより「弱み」を知りたくて知りたくて仕方なく

 知ったことで人生の「保険」という「ヘッヂ」を

 掛けることができたこと

 そして自分の「弱み」を一つ一つ解剖し 

 自分のどういう状態のどうしうシーンや場面で気をつけるか

 子供のころからの人間関係の失敗の大半も

 自分の「弱み」が起因しているのは過去を振り返り検証していき

    わかりました。

 「負」傾向の起きることの「因果」と「必然」は
 
 自分の「弱み」に関わることが多いもの

 
 
桑田選手が自らの野球人生を振り返った『心の野球』(幻冬舎、2010年)には
「野球道」から外れていった友に対する“進言”ともとれる多くの記述がある。
「気づく人と気づかない人。それだけで大きな差が生まれてくる」。
桑田の言を借りるなら、原因があって結果がある、
すべては「因果応報」ということになる。

「超マイナス思考」のワケ

高校1年で甲子園デビュー。以来、投打の両雄は脚光を浴び続けてきた。
桑田はその頃からライバルの存在を素直に認め
自分にとって勉強させてもらう存在と一目を置いた。

桑田によれば「野球も人生もつらいもの」「うまくいかないのが当たり前」という。
マイナスの発想から入れば
何が起きてもダメージは最小限に食い止められると考えた。


私の人間学・人間分析学の先生も
下記の二つは常々何度も教えにでてくる


■ 原因があって結果がある 人生は「因果」と「必然」

■ 人間は「だめもと論理」人生は「うまくいかないのが当たり前」


 二つの人生の本質とメカニズムは


「思いは叶う」 とか

「願えば実現する」

 これは「行動したら」という「因果」と

 「行動」したら

 うまくいかなくて当たり前 

  そこから何に気づき「学ぶ」かが大切である

 という 前提があり「思考は現実化する」とか「思いは叶う」とかであり

 そこには 「行動」+二つの「意味」が隠れているのである

■ 原因があって結果がある 人生は「因果」と「必然」

■ 人間は「だめもと論理」人生は「うまくいかないのが当たり前」

 「弱み」・・・を 知る意味も 

 人生の「本質」は「ダメ元論理」と「因果」に起因するからである

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