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14/6/28

ウイルス病原論は後追い錯覚仮学じゃないのかネエ

Image by Olia Gozha

人体内に溜まった汚物毒素を自然良能力(あらかじめ備わっている体内機能)はチャンスがあれば排除作用を働かせます。   じゃないのかねえ~


私の嫌いな科学(化学)とは

私の嫌いな科学(化学)とは


人体内に溜まった汚物毒素を自然良能力(あらかじめ備わっている体内機能)はチャンスがあれば排除作用を働かせます。

その際、体内体外にかかわらず自然の働きとして共同作業をする場合があります。

その自然の手助け的働きを行うのがウイルスや細菌の存在です。

その人の自然力だけでやるときもあります。その際は無菌、無ウイルスでも働けます。

が、効果的でスピーディに行える働きはやはり他の自然の働きと同調してやるとより良いわけです。

ウイルスや細菌が体内の浄化作用を手助けしてくれるという、大きな自然のシステムが地球上の調整システムに組み込まれているのでしょう。

すると、我らの身体においてのウイルスの有無、細菌の有無にかかわらず病気という名の浄化装置は常におのれ自信を善くする方向で働いていることです。

病気は敵ではなく、味方であると理解したとたん、あらゆる病気症状上において、内から発生しようが、他から「呼び寄せ」ようが、そこに介在してくる微生物状の存在は味方に味方する存在に他なりません。

ウイルスが、細菌がそこに居たということは確認されても、それをどういう自然の仕組みがあるのだろうか?という疑問をもつとき、それを偏った見方をしてしまうと、それは科学と見えるが偏向科学とも成り得ます。

ウイルスがそこに見つけられた===だから、ウイルスが病気の原因、元凶の様に断定してしまう。

そんな錯覚をしてしまうのは、火事場において人物を見つけた==この人は放火魔だろうと断定してしまう様なことです。

確かにこの人は火事場にはいつも居る===だから犯人だとは言い切れないはずです。その人がどんな働きをしてくれるか分からないうちに、たったひとつの現象だけで判断してしまう、それが科学と言っても仮の説にしか過ぎません。

自然現象をその時点の分かる範囲だけで断定出来ないのに、あたかもすべてが見えたかの様に断定してしまう、その後に何が見えてくるかまったく別物に見える可能性もあるというのに、その時点ではこうだと決めつけるから、後になってどんどん科学というものは変わってくるという実にあやふやな学問、いや、名称ではないでしょうか?

ただ、科学的という言葉だけで信じてしまう。

ウイルスの存在が確かめられ、あらゆる病気の原因にされてしまった事がいかにあやふやな科学であるかは今後においてどんどん自然現象が示してくれることでしょう。

そのとき、ようやく「科学とは自然現象の後追いの理屈づけ」でしかない事がわかるというものです。

ウイルスが介在しようがしなかろうが、風邪とインフルエンザは体内の浄化作用です。

それをわざわざ区別してしまって、あやふやな理屈付けで科学的と称しているだけの様です。

僕は前に宗教活動のまっただ中に居たころ、「宗教」と言うだけで即「迷信、嘘くさ」という反応を戴いたものです。

しかし、そういう反応をする方々でも「科学」というだけで即「正しい」と反応してしまうのも、なにか「うさん臭い宗教」の様に見えるのでした(笑い)

現在は宗教も科学もそんな名前などどうでもよいのですが、自然はずっと昔からそのままですから、それをどちらも「後追い現象」でやっているだけのことかも知れませんね。

新たなる発見というと急に飛び出して来たような印象ですが、そんなもの太古の地球からあらかじめ在ったものなんだよ。

ようやく見つけてくれたかい・・・・・・地球様

しかし、

科学が「あとからくっつける理屈」としても、その「理屈」がまったく当てずっぽう、的外れな理屈を付けられていたとしたら、それは科学の名において人類に及ぼす悪影響は大なるものがありますZO

ウイルスは敵ではないのだ。人類の味方なのだ。

だから叩いても無駄。それよりももっと強い味方が登場してくるからだ。

ワクチンや治療薬がいかに強力になっても、それを超えるのがウイルスや細菌の役割だからな。

もっとも、愚者は徹底的にそれを体験しなければ理解できないからのう・・・・

いくら言っても聞かせても無駄かいのう・・・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

  (中略)・・・・・科学的根拠というのも「あとからくっつける理屈」です。先ず現象が起こりそれがどうして起こったかを調べ、「こういう理由でその現象が起こりました。」と理屈をいうだけのことです。その現象が起こる前からその現象を説明できる言葉があったわけではありません。その現象が起こったから、どうしてそのような現象が起こったかを説明するために言葉を作るにすぎないのです。

科学的根拠を振りかざしている人々は現象が本当は重要なのに何故か科学(化学)の方が重要かのように思っています。

絶対的なものは自然であり現象です。

科学(化学)ではありません。現象を見逃さないで、あまり科学的という言葉に惑わされないようにして下さい。

科学は単なる現象の後追いです。


私の嫌いな科学(化学)とはTITLE:私の嫌いな科学(化学)とは

DATE:2004/06/26 23:02

URL:http://66.102.7.104/search?q=cache:P4ONnsgBpwQJ:www.mitomo.com/doc/c58.htm+%E8%96%AC%E3%80%80%E7%97%85%E6%B0%97%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B&hl=ja&lr=lang_ja

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



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