「川久保企画本社」に対する検索結果が16152件見つかりました
- 雑誌を作っていたころ(32) | STORYS.JP 人生物語
新しい雑誌をいきなり定期刊行物として発刊できるのは、信用と資金力のある出版社だけで、その他の出版社は既存の雑誌の「臨時増刊」としてテストを積み重ねなければならない。 このジャンルで最大手の広告代理店である日興企画と良好な関係を築き、たちまち号あたり1000万円ほどの広告が集まった。 ぼくは深く考えて「起業塾」を企画したわけではなかった。しかし蓋を開けてみると、まるでこの世界がぼくを呼んでいたようでもあった。 ちなみに、青人社が発刊した雑誌で成功したのは、この「起業塾」が最後だった。 しかも残念なことに、青人社の末期には「売れる雑誌」として利権化し、商標と営業権が闇の世界でやりとりされた挙げ句、「起業塾」は青人社の手を離れることとなる。
- 会社が滅びていく理由・・・50歳になって栄枯盛衰を見てわかったことがある。 | STORYS.JP 人生物語
ここに3社の例(現状倒産していない企業もありますが)を挙げてみました。 F社・・・・海外旅行専門商社 この会社は87年、バブル開始時期に設立され、六本木に本社があった。 まだ相変わらず本社は六本木にあったが、不思議に思ったのは、新幹線など国内の JRの切符などを販売していたことだ。 A社・・・・人材派遣(製造系) この会社は別の人材派遣会社で働いていた時に一種の業界のリーディングカンパニーとして君臨していた。組織も支店が全国に50箇所以上ある大所帯だ。 この会社も一生懸命求人広告を打つが全く人が来ない。人財が枯渇したのだ。正社員で採用されるものは派遣を使わないのは当たり前のことだ。しかしこの会社は従来型手法を全く改めようとしなかった。 本社から突っつかれ、顧客からクレイ厶殺到し慌てた所長が過去5年間の登録者のリストを私に渡し片っ端から電話をかけるよう指示した。昔の人材リストでしかもこの好景気、焼け石に水だろうと思った。
- 日本初。男性アクセサリー販売員 | STORYS.JP 人生物語
そこである企画が持ち上がる。 化粧品とアクセサリー売り場とインフォメーションのある1Fはガードマン的な人しか男がいない。 企画趣旨を説明されて最初はどうしたもんかと思ったが、販売のノルマもなく(大抵の販売員さんはノルマに苦しんでいる。) 今では化粧品売り場でも男性を見かけるようになったが、そう思うと保父さん含め女性の世界への男性の進出の先駆けの企画であったのかもしれない。 今回は売り場の企画ではなくメーカーの販売として入るのでそれなりに面接とか受けて入ってくることになった。この従兄弟がまぁ色々としでかしてくれるのだが個人の名誉の為にここでは控えておく。 Loft一号店ということで新しい試みを試そうという中の一つがアドバイザースタッフで僕以外にもメッキ系や電気系木工系などのアドバイザーが集めらて一つのコーナーを作るという企画だった。
- 独立系?ユニオン、組合との遭遇 その8 | STORYS.JP 人生物語
本社、人事とも相談して最大限の譲歩幅は確認。 しかし、貪欲な先方は想像もしない様な要求を。 1. 即時職場復帰 プラス 解決金 又は、 2. 退職勧奨に従うがXXヶ月分の解決金を支払う。 「そうは言われても我々の理解は本人に問題があって会社にいて貰う訳にはいかないと言うことです。」 イライラしながら売れない作家の書記長が尋ねた。 「それで幾らまで出せるの?」 言い訳の様に、「うちの会社儲かっているんですが異常にケチなんです。これが精一杯本社から取ってきたところです。ご理解を頂ければ。」と付け足す。 「Xヶ月じゃ話にならないな。」吐き捨てる様に 言う。 もといこれで決裂、最悪裁判になっても自分が責任を持って再度までやると本社には言って了承も取ってある。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分...
- 本当にあった海外留学すると必ずあると言われる逆カルチャーショック | STORYS.JP 人生物語
15/9/18 本当にあった海外留学すると必ずあると言われる逆カルチャーショック Facebook X (Twitter) リンクをコピー 高校まで割りかし不良社会にいて、最初のキャリアはとび職。 だってコテコテの日本人だし、24歳まで日本で生活していたし、日本社会に溶け込んでいたからだ。 久々に生まれ育った地元に帰り中学からつるんできた友達と会って話をしているとなんだか距離感がある。 つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分...
- 第十六回 記憶の扉 ~柳井正 & 孫正義~ | STORYS.JP 人生物語
東京本社で、3分間のプレゼンの依頼だった。 その時のことを書いたBLOG記事がある。 2010年開催のソフトバンクアカデミアからの事を2012年にまとめていた。 【ソフトバンク アカデミア】 昨年だっただろうか、ソフトバンクアカデミアの開催を知り孫社長の講義に応募した。 会場入りが当選となり、孫社長をこの目で見ることになった。 これで終わりと思っていたところに汐留本社プレゼンに呼ばれた。 杖を2本付きソフトバンク本社に向かった。 場違いなのは分かっていた。 3分のプレゼン 廊下で待っている時に天井を眺めた。 これが 再び汐留本社に出向くのか、今の私の状況では何とも言えない。 だか、3分で話すならとプレゼンを作ってみた。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分...
- 銀行員がnote書いてたら著書が出ました。 | STORYS.JP 人生物語
本の企画書を書いたので持ち込ませてほしいと。 最初に返信をくれたのは大手出版社の編集者だった。真摯に企画書にフィードバックをくれたが、やっぱり持ち込みは叶わなかった。 なんとか持ち込みのアポを取りつけ、私は練り直した企画書を持って新幹線に乗り神保町へ向かった。 企画書に目を通した編集者さんは、細かくフィードバックをくれた上で会議に出してみると言ってくれた。 つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分...
- あぞなの空は青かった【20】Old Tucsonオールド・ツーソン | STORYS.JP 人生物語
これを原作にして作られた、マイケル・ランドンのTVドラマは我が家の永久保存版になっている。 わたしたち4人家族は夕食卓を囲みながら、何度このドラマを繰り返して見たことだろう。 つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分...
- 失われた20年。バブル崩壊への軌跡 | STORYS.JP 人生物語
私は京都本社だった「餃子の王将」の経営管理を研究。 今考えれば、非常に拙いレベルではあったが、ゼミでは皆の論文を持ち寄って商業出版まで実現した。学問が面白くなった私はあえて留年を選択。 当時、就職するなら東京か大阪と思い込み、地元福岡はもちろん、ローカル本社の会社は全く眼中になかった。 が、天下のヤマハだ。オレは学生時代、バイクにもはまっていた。 最初は少林寺の仲間である久保田のホンダダックス70cc後部に乗せてもらったとき、俺は一目でバイクの世界に惚れた。 俺の立命館では弱いかなあと一抹の不安があったが、研修で磐田本社に皆が揃ったとき、コレは勝てると内心思った。 出身大学を聞くと、なぜか一流大学がほとんどいない。 本社のある静岡県磐田市での2カ月の研修中、夜遅くまでビジネス書を人一倍読み、新人研修の発表大会では私がリーダーを務めたグループが最優秀賞を受賞。
- 何たって外資系 | STORYS.JP 人生物語
日本にある外資系企業の大部分では本社から来ている、いわゆるエクスパッドと言われる外人の数は割と少ない。理由は日本語がしゃべれる外人が少ない事。そしてコストが嵩むこと。 但し、マネージャー以上になると本社へのレポーティング、交渉が必須になるので英語が出来ないと上に上がっていくのは難しい。 ホンハイは台湾企業なので中国語になるのであろうが。 言葉なんて道具だよ。 当たり前の事ではあるが日本企業にとっては日本は本社がある所で、市場でもあり、海外進出を進めているとは言え日本からの撤退は考えずらい。 アメリカ人は概して中国のことを信用してないが、それでもかなりの多国籍企業がアジア・パシフィックの本社を上海に移している。 私自身、自分の勤める外資系企業の日本の事業の過半を売却すると言うプロセスに携わると共に、その成功によって売られる事になったのであるが、チャンスがあり本社のエグゼクティブと話した際に彼は本社は固定電話で築
- 聞こえないブロガーが50円ブログを起業しました。 | STORYS.JP 人生物語
usjapantomodachi.org/ja/tomodachi-disability-leadership-program-at-umass-boston/ 一応採用されたのですが、開催側、特にコーディネーターとの研修のあり方や企画 の取り組み方(たとえば、応募の指示に従って自分のやりたい企画を考えて提案したのに全部ボツで自主性を尊重してくれなかったりとか)などでいろいろズレが起こり、5月には採用取り消しになってしまいました。 それまでアメリカに行ってそのあと今まで想像もしたことないような企画を成功してくるぞってもの凄い盛り上がりようだったんですが、採用キャンセルで萎えて、前やってたブログにも手つけられなくていろいろ迷走しまくってました 合同企業セッションではお菓子を食べてリラックスしながら人事さんや社長さんと「教育と洗脳の違いは?」みたいなおもしろいテーマについて語り合う一方で採用側が前もって企業名を隠すとか。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分...
- A story of Recruitment1 「仕事ができるからモテるんじゃない。モテるから仕事ができるんだ!」 | STORYS.JP 人生物語
Facebook X (Twitter) リンクをコピー 企業規模が違えどそのノウハウを活かして入社早々大活躍!・・・というイメージを 毎晩妻に説いていたのだ。 やはり、明日、社長に直接お願いするしかない。採用にかける予算が少な過ぎる。 できるだけ多くの媒体に露出して、且つ他社以上の人材を採用しようと思ったら、 それなりの企画に参画する必要があるのだ。 あとぼんじり2本!」」 先輩 「「どうだ、中小企業は?面白いだろ?」」 僕 「「ある意味面白いのかもしれませんけど、なんかしっくりこないんですよね〜。」」 先輩 「「しかもウチの会社なんて、対してお金かけてないのに人気企業ランキングとかで取り上げられてたぞ。」」 僕 「「えっ、先輩の会社って産業廃棄物処理の会社でしょ? 「「お前、ウチの会社バカにすんなよ!俺がいるくらいの会社だぞ!?」」 僕 「「先輩の会社って、媒体は何社使ってますか?面接は?試験はどんなのやってるんですか?」」

