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- 10月22日の出来事です。 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 14/10/22 10月22日の出来事です。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー 10月22日の出来事です。 こんばんは 最近豪ドルもアゲサゲが激しいですね 昨日も高値 94.566迄上昇しました。 今日の指標も良かったのかな 四半期消費者物価(CPI) [前期比] 結果:0.5% 予想:0.4% 前回:0.5% 四半期消費者物価(CPI) [前年同期比] 結果:2.3% 予想:2.3% 前回:3% いい結果が出たのですね だからあげているのですかね 昨日の中国の指標も良かったみたいで あまり上がりませんでしたが しかし 最近は プラスでの取引が多くなりましたが 損切りを決めないと 痛い目にあいます。 10月13日 1915円 14日 -568円 15日 -3325円 16日 -4405円 17日 1652円 20日 460円 21日 414円 22日 75円 です 損切りを決めて リセットが大事ですね 少ない金額のリセットは 取り戻しが 聞きますが 大きくなると難しくなりますね やはり見直しと 損切りを必ず付ける 心がけたいと思います。 今週もプラスで終われるように頑張ります X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 『イラスト奮闘録。イラストレーターになりたい、と走り続けた日々の物語』第16章「自分の核をみつけること」 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 17/2/15 『イラスト奮闘録。イラストレーターになりたい、と走り続けた日々の物語』第16章「自分の核をみつけること」 Facebook X (Twitter) リンクをコピー その1「大震災の影響と、家族の大問題と」 2011年5月。東日本大震災の影響と不安感は、 まだ世間に色濃く残っていました。そして外の世界 だけではなく、実は家族や自分自身においても、 この時期は不安な事がたび重なりました。 まず昨年春に重い脳梗塞で倒れてから、 この1年間自宅でリハビリを続けていた父が、 今度は緑内障の手術を受けました。 しかし残念ながら手術は上手く行かず、この後 父は少しずつ視力を失い、ついには失明してしまいます。 目の見えない病人がいる事は、家族にとって非常に厳しい 介護が始まる事を意味しました。 また妹にも大きな病気が見つかり、緊急に手術をする事に。 こちらは命に係わる大病でした。なんとか無事に成功して 安堵したのも束の間、今度は私の左目に、いきなり 大きな影が現れました。あわてて眼科に行くと 「これは飛蚊症で、治らないです」との診断が下されました。 飛蚊症にも様々なパターンがあるようですが、私の場合は 運悪く、目の中央にずっと滞在する、かなり大きな黒い影でした。 それ以降、なかなか目の焦点を合わす事が難しく 視力にも影響してきました。 そしてこれら全てが、どういう巡りあわせか 同時期に一度に起こりました。 その間も、地面は余震でグラグラ揺れています。 身体的にも精神的にも、不安な事この上ない。 そして、これだけでも十分な激震なのに、追い打ちを かけるように、生活の為に仕事をしていたアート系の施設でも 上司が代わり、なにかと厳しい嫌がらせを受ける様になったり、 その上司に媚びる同僚との人間関係にも悩まされ、更には 恋愛もうまく行かなくなり…と、今までの順調さが嘘のように覆り、 周囲から人の気配も、運気もザーッとひいて行きました。 後で知ったのですが、私はこの年から大殺界が 始まっていた様です。占いを鵜呑みにするわけでは ないけれど、どうも「普通の大殺界」ではなかったらしく、 大殺界に天中殺に、その上運気のバイオリズムも 落ちている時期だった…と、とにかくありとあらゆる 項目が全て悪い。実に4パターンぐらいの運気の悪さが、 一度に押し寄せて来ていた「もう例えようがないぐらい酷い」 時期でした。 今となっては「命を取られなくて良かったなぁ」と思える程に 辛い日々が、この先3年間続きました。それはまるで 茨道の上を、猛吹雪に遭いながらやみくもに歩いているような、 精神的にも、肉体的にも、更には金銭的にも、 厳しい厳しい時期でした。 その2「カフェで個展を行う…が」 世間も、私個人も、ネガティブになりつつあったこの時期 イラストレーターになって初めて個展を開かせて もらったギャラリーから「展示をしませんか」との お誘いがありました。但し、ギャラリーは数年前に 改装してしまい、今はカフェになっているとの事。 なので店内の壁を利用した、カフェギャラリー展です。 けれど大きな個展もグループ展も、昨年したばかりです。 出すものは全て出し尽くし、ストックがない状態だった のですが、折角のお誘いです。色々鬱屈していた 時期だった事もあり、少しでも何か活動をした方が 気も紛れるだろうと、急きょ開催を決めました。 こうして行われた「新緑ピクニック展」は、小粒で 穏やかな感じの展示会になりました。 けれどこの展示会、どうも声をかけて下さった ギャラリー側のご意向は、昨年行った大きな個展の様な 集客力を期待されていたのかもしれません。なので 打ち合わせ当初は「今後、毎年企画展を開催しませんか」と 言って下さったので「とても気前がいいお話だな」と思ったのですが、 実際にはこの展示の開催後は、連絡が途絶えてしまいました。 通常のギャラリーと違ってカフェで行う展示会は、 ほとんどの場合そこで何かをオーダーして、作品を 見ると言う形式をとっています。お店の集客を狙って、 空いている壁を利用させて頂くので、借りる料金も安いのです。 その上、自分で企てた展示ではなく、今回の様にギャラリーから 声をかけて頂いた企画展の場合、借り賃もタダです。 なので集客が見込めれば、売り上げも伸びてギャラリー側と しては誘った甲斐もあるのですが、そうではないと…。 実は、私は来てくれた人にお金を使わせてしまうカフェ展は、 元からあまり宣伝しないようにしていました。先方の意図に 最初から気づいていたら、そうお伝えることも出来たのですが…。 お役に立てず、ちょっと心苦しい思い出になってしまいました。 展示会も、色々なのです。 その3「連載が終了する。そして仕事が止まる」 この年の8月。 1年間続いた旅するイラストルポの仕事が終了しました。 色々と難局を乗り越えたので、終わった時は 「事故もなく、無事に終了して良かった」と安堵しました。 しかし、その後は(他社含め)どんなに営業をしても、 どんなに良い企画が立ち上がっても、なぜか一向に 仕事には繋がりませんでした。 もがいても、もがいても、全く仕事が取れず、気がついたら 次の仕事を得るまで、2年4か月間と言う最長のブランクを 味わう事態に陥りました。 そんなに長期にわたって表だった活動が出来ずにいると、 いよいよもう、イラストレーターとは名乗れないのではないか? それだけではなく、世間にも忘れられてしまうのではないか? もしかしたら、このままもう二度と仕事が取れず、強制的に イラスト業を廃業する事になってしまうのではないか? そんな焦燥感溢れる日々を送る事になりました。 ただ震災後は、私自身も人に会うのがすごく億劫に なりました。介護や体調のせいもあったかもしれませんが 外に出て誰かに会うのが、しんどいのです。 それに「何かをしよう」と言う気力も、全く湧きません。 なので次第に都心に出て、ギャラリー巡りをする回数も減り 日に日に内向的になっていきました。 その4「ヨガを始める」 イラスト活動が思うように行かなくなると、生活の糧は自ずと 副業の仕事に頼る様になりました。けれどこのアート施設の業務も この頃から職場内での人間関係が、全体的に不穏な雲行きに なっていました。 本筋のイラスト活動とは関係がないので、詳細は省きますが 毎日毎日仕事に行くたびに、どす黒い感情が溜っていきました。 これはまずい。その内に私は、ストレスで禿げてしまうかもしれない。 そんな折、自身の心だけでなく、体も硬くなっている事に 気づきました。実はこの時は、マシン系のスポーツジムに 通っていたのですが、それがどうも合わなかったようです。 そこで「体をほぐすスポーツに切り替えよう」と思い、 近所のヨガスクールに通う事にしました。 結論から言うと、これがすごく良かったのです。 私の暗黒の3年間は、描く事と、ヨガに救われたと言っても 過言ではありませんでした。 ヨガは単に体がほぐれるだけではなく、呼吸法のせいで 精神的にも安定出来ました。日々のどす黒い感情を、 ヨガに来ては吐き出す。溜めては吐き出す。吐き出す…。 その繰り返しでしたが、どんどん溜め込むよりは 遥かにましでした。 そしてヨガは、心の中を「無」の状態にするため、色々と潜在的な イラストのアイデアも、レッスン中に浮かんできやすくなりました。 辛い日常に直面すると、人は自然と自分を助ける術を 見つけ出すのかもしれません。人間は、容易には負けないように 出来ているのかもしれません。 その5「自分の核を見つける」 調子が良い時期はとんとん拍子で事が運び、 人脈も広がります。例えば名刺を何十枚作っても、 すぐになくなってしまうぐらい、何処を歩いていても、 すごい勢いで人と出会うし、仕事も舞い込みます。 でもこの年、配った名刺は10枚にも満たなかったのです。 名刺を持って歩いても、なぜか街中や行く先で 全く人に出会わないのです。 長く活動していると、そういう時もあるんだなと思います。 なのでこの時期は、静かに自分と向き合っていました。 以前、作品を見てもらった方に「自分の核を掴みなさい」と アドバイスを受けた事がありました。忙しい時は、あまり 気にも留めていなかったけれど、動きがなくなった この停滞期に改めてじっくりと、その意味を考えてみました。 そうする内に『私は絵を用いて、記録を残したい』という 以前もふと断片が浮かび上がって、そのままにしていた 考えに行きつきました。そう言えば、今まで描いてきた ルポやマップなども、そういう記録を残すような類の モノですし、絵具で描いた人々の日常風景も、 そこが根底にあると、改めて気付きました。 もっと振り返ってみると、ノーマン・ロックウェルに 惹かれたのも、あの作品が人々の日常をテーマにして 描かれたものだったからです。 「そうか、私が大学に進む時、美大ではなく史学科を 選んだのも、人々の歴史や営みに興味があった からなんだ」と言うように、どんどん今まで歩いてきた 道の中に、おのずと「自分の核」になる答えが 見つかっていきました。 今までもなんとなく「自分の核は、これじゃないか」と思う時は ありましたが、震災を経た事で改めて「何気ない日常生活が、 一番尊くて大切な事」と再認識しました。 その情景を、描いて残していきたい…と。世の中も人も、 出会いは一時(いっとき)で、移ろいやすいものだから、と。 そして自分が描きたいテーマ(核)が掴めたことで、 この先の制作も、より絞り込んで描く事が出来るように なりました。でも本音を言えば、もっと早くに核を 掴めていたら良かった。そうしたら色々回り道せずに、 もっと効率が良いイラスト人生を送れたのに。 でも時間や手間をかけて「ああでもない、これも違う」と、 自分でひとつひとつ辿って、確認して、納得しながら 歩いてこないと行きつけない場所があるし、身につかない 考えもある気がします。 それに気付くことが出来た、活動16年目でした。 X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- ゴーストバスターズ アフターライフ と デンタルバスター | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 ゴーストバスターズ アフターライフ と デンタルバスター Facebook X (Twitter) リンクをコピー 30年前、 ゴーストバスターズを子どもの私がみていた。 カッコイイ。 ピーターが好きでしたね。 ディナになりたかったわ。セクシーで聡明な。間違ってもゴーザじゃないわよ?!同じ女優さんだけど。 【救いを】 アメリカの映画って 【救世主】が必ず現れる。邪魔する馬鹿も必ず。 市長への交渉術がカッコイイ。 【どちらを選ぶ?だが間違いなくこの事態を救えば有権者の市民を大勢救うことになる。そしてそれが出来るのは・・・俺たちだけだ】 教えておこう 【間違いなく私の心を救えるのは神推しと推したちだけだ】と。 そんなゴーストバスターズの アフターライフ! 映画館行きたいけど、子どもと一緒にみれる感じじゃなさそうだけど。 Spoon 4月の声劇企画に提出した 【デンタルバスター】も 【ゴーストバスターズ弄り】しておりますが パクリでは、ございません。 デンタルバスターって。 そうです。【歯科医師】と 【歯科衛生士】の 【ラブコメ】ですよ 看護師だけじゃなくて もっと【歯科衛生士】の名前も 浸透して欲しい ことねぇなのでした 今日のわんこ風。 #ことねぇ #今日のわんこ #ゴーストバスターズ #デンタルバスター #4月の声劇 #8月ボイマジ X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- ※体験談※思考は現実化している。 | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 ※体験談※思考は現実化している。 Facebook X (Twitter) リンクをコピー あれは2015年。 もう4年前の事になります。 その頃の僕は、PCで小説を書いていました。 自分より1つか二つ年上の、25~26歳の病弱な男の子が主役のストーリー。 自宅で療養をしながらゆったりと過ごしているんだけど、 過去の恋人に執着され、着信を拒否はせず、対応はするんだけど 話を聞くだけで何も言わないし、会いはしないし。 でも、縁を切る時が来るんだよね。 その過去の恋人との。 そこから本当に好きな人に出逢うっていうところでストーリーは終わるんやけど、(正確にはそこで書くことを辞めました笑) この体験、そして細かい設定が自分と完全に一致したことがありました。 この主人公が乗っている車は、赤いボルボのセダン。 母と共用って言うのはお話と違ったけど、車内は絶対禁煙。 でも、追い込まれている時は車で吸ってしまうんだよね笑 この小説を書き辞めた半年後。 粘着質な元恋人から毎日ラインや電話をかけられ、僕は電話には出なかったんだけど、それはまさに同じ状況。 それから2ヶ月後、僕はこの人と本当に決別したんだよね。 ひどいことを沢山言ってしまったけど、そこでラインをブロック削除して、完全に縁を切った。 円形脱毛症や、事故の後遺症で本当にほぼ毎日病院通いながらも、友達と遊んだり、自分を充実させていましたね。 そしてその3ヶ月後。 僕は赤いボルボのセダンに乗ることになりました。 この車はとても気に入っていて、車内は絶対禁煙にしていた。 さらに、車を手にした4ヶ月後には、本当に好きな人に出逢いました。 そしてこの人との関係性で追い詰められた時、僕は車内でタバコを吸っていた。 大まかなことは、過去のストーリーにも書いてある。 https://storys.jp/story/32711 これらが現実化する前の僕は、暇さえあれば、小説を書くことが楽しかった。 一度にブワーーー!!っと書くと言うよりは、思い出した時に、ふと書き足す。 と言うやり方だったんだけどね。 それは一言だけや一行の日もあるし、一気に10ページ分くらい書いちゃう日もあって、バラバラ。 今、ハッキリ言える。 間違いなく 「思考は現実化してる。」 「する。」 ではなくて、 「してる。」 これはもう、間違いない。 でも不思議なもんでね、現実世界を生きてる時は その小説の存在なんてすっかり忘れてた。 あの時の小説と自分がマッチしてる~!! なんて思うこともなかったし、頭を過ぎりもしなかった。 ただ、その時にしたいこと、出来ることに夢中になって、楽しんで生きてた。 だから、今の現実も自分が想像したことの結果なんだよね。 それは、みんなそう。 次は、どんなところに行ってみようかな♫ X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
- 金太 マカオに着いた | STORYS.JP 人生物語
STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。 15/1/27 金太 マカオに着いた Facebook X (Twitter) リンクをコピー こんにちは 今関です 昨日の夜マカオ入りしたのですが、 まぁなんというか 街の雰囲気に圧倒されています 街が全部ディズニーランドの中に 入っているようです 人生初のマカオですが、感想は 「なんじゃこの街は!!!!!」 でした 何もかも金ピカ 原色のネオンギラギラ スペースマウンテンみたいなでっかい建物があって 圧倒されてしまいました 香港の街並みも、 自分の人生でこんなもの見たことない! というものでしたが、 マカオはもっとすごいですね ところで、 私はホテルリスボアに滞在しているのですが、 その地下に「回遊魚」 と呼ばれる人たちがいます 地下にあるギンギラギンの ショッピングモールのところを めっちゃスタイルがよくて おっぱいも大きくて モデルのような女性が 同じコースを歩き回っています 実はこの人たち、売春婦なんです 目があうと 「チーマ」(行かない?) みたいな声をかけられます マカオは世界的にもめったにない、 カジノと売春が合法という国です 私はたまたまトイレに行きたくて歩いているうちに この回遊魚ゾーンに入ってしまいました(笑) もちろんそんな美女たちを見ていて 興奮する人もいるのでしょうが、 私的には サイボーグみたいな同じ顔をしてて サイボーグみたいな同じ身体をしてて そんな女性が同じ表情で くるくる歩き回っているので 蝋人形館で感じるような恐怖を感じました ちょっと気持ち悪い感じのね マカオに来て感じたのは、 自分が思うほど、俺ってギラギラしてないな~ ってことです 博才が全くないのでカジノは興味ないし、 「回遊魚」 を見ても「さぁ買うぞ!」 って 気持ちにならないし ホテルで静かな音楽かけてお茶すすってます 今日はこういうギラギラした場所からは離れて 世界遺産を見に行ってきます そして夜は川島さんたちと 予約困難な超高級ディナーに行って その後はチャイナルージュという高級クラブで 音楽やショー、お酒を楽しんで VIP気分を満喫してきます! X (Twitter) ←前の物語 つづきの物語→ PODCAST Go Go Go あなたも物語を 話してみませんか? 物語を投稿する→ フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」 情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一 般... つづきを読む→ 大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。 今日は父の日です。この、STORYS.JPさんの場をお借りして、私から父にプレゼントをしたいと思います。その前に、少し私たち家族をご紹介させ... つづきを読む→ 受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1 僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。18歳で... つづきを読む→ あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。 「どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで!」こんにちは!個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口と... つづきを読む→ あのとき、伝えられなかったけど。 受託Web制作会社でWebディレクターとして毎日働いている僕ですが、ほんの一瞬、数年前に1~2年ほど、学校の先生をやっていたことがある。自分... つづきを読む→ ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話 爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ面接の時の話はこちら=>ピクシブに入るときの話そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこと... つづきを読む→ もっとを読む→
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STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。全物語ノンフィクション。 STORYS Podcast Stand by WA 108 余白のある繋がりから、 地域のWAを育む、Podcast収録スタジオ。 TOKYO IKEJIRI (Coming soon) OKINAWA (Coming Soon) NAGANO (Coming soon) YOUR PLACE (Ask)
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STORYS 人生物語は、10代〜80代のリアルな体験談を集めたキュレーションサイトです。感動ストーリーを読んで、あなたの日常に共感とインスピレーションを。全物語ノンフィクション。 プライバシーポリシー OXNY LAB株式会社(以下、「当社」といいます。)は、個人情報保護の重要性を強く認識し、個人情報の保護に関する法律(以下、「個人情報保護法」といいます。)その他の関連法令・ガイドライン等を遵守するとともに、個人情報を含むプライバシー情報の取り扱いには細心の注意を払います。 そのため、当社は、当社における全てのサービス(storys.jpを含み、以下「本サービス」といいます。)の提供におけるプライバシー情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。 第1条(プライバシー情報) 本ポリシーにおいて「プライバシー情報」とは、個人情報(個人情報保護法第2条第1項で定義された「個人情報」をいい、以下同様とします。)及び利用者の識別に係る情報、通信サービス上の行動履歴、その他利用者のスマートフォン、PC等の端末において利用者または利用者の端末に関連して生成または蓄積された情報であって、本ポリシーに基づき当社が収集するものを意味するものとします。 第2条(取得・利用するプライバシー情報) 1. 当社は,ユーザーが本サービスを利用するために,以下の情報を以下の目的でご提供いただき,利用することがあります。 (1) 基礎情報:メールアドレス,電話番号等 主として,アカウント登録,ご本人確認,不正利用の防止のため (2) ユーザー情報:氏名,住所,クレジットカード番号,その他プロフィール情報等 主として,サービス提供、料金請求のため 2. 当社は,ユーザーが本サービスを利用するにあたって,以下の情報を以下の目的で収集・利用することがあります。 (1) 端末情報(個体識別情報を含む):主として,本サービスの維持及び改善又は不正防止のため (2) ログ情報・行動履歴情報:主として,本サービスの維持及び改善又は不正防止のため (3) 位置情報:主として,ユーザーの現在地等の情報を利用したサービスを提供するため(ユーザーが個別に同意した場合に限ります。) (4) Cookie及び匿名ID:主として,ログイン状態を管理し本サービスを提供するため,及び,個人を識別できない形式に加工した統計データの作成,広告配信のため 第3条(プライバシー情報の利用目的) 1. 当社がプライバシー情報を収集・利用する目的は,前条1項各号及び2項各号に掲げるもののほか,以下に掲げる目的に応じて、必要な情報を取得・収集・利用します。 (1) 利用目的:ユーザーへの通知・対応・請求等 対応する情報:基礎情報,ユーザー情報、端末情報,ログ情報・行動履歴情報,Cookie及び匿名ID,位置情報 (2) 利用目的:個人を識別できない形式に加工した統計データの作成及び当該データの第三者への提供 対応する情報:端末情報,ログ情報・行動履歴情報,Cookie及び匿名ID,位置情報 (3) 利用目的:当社または第三者の広告配信 対応する情報:端末情報,ログ情報・行動履歴情報,Cookie及び匿名ID,位置情報 (4) 利用目的:第三者提供(当該第三者は,提携サービスの提供のため,ユーザーのニーズ等に合った広告情報等の表示,広告効果の分析,市場分析マーケティング目的で利用します) 対応する情報:端末情報,ログ情報・行動履歴情報,Cookie及び匿名ID,位置情報 2. 前項のほか,当社は以下に掲げる目的のために,取得または収集したプライバシー情報を利用することがあります。 (1) 本サービスの提供のため (2) 料金請求のため (3) 本人確認のため (4) アンケートの実施のため (5) 懸賞,キャンペーン実施のため (6) マーケティング調査,統計,分析のため (7) システムメンテナンス,不具合対応のため (8) 当社の規約またはポリシーの変更などの重要な通知をお送りするため (9) 広告の配信及びその成果確認のため (10) 技術サポートの提供,ユーザーからの問い合わせ対応のため (11) 当社のサービスおよび広告の開発,提供のため (12) 不正行為もしくは違法となる可能性のある行為を防止し,利用規約を施行するため (13) その他上記の利用目的に付随する目的のため 第4条(個人情報の第三者提供) 1. 当社は、プライバシー情報のうち、個人情報については、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に提供することはありません。 (1) 法令に基づく場合 (2) 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき (3) 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき (4) 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき (5) その他個人情報保護法その他の法令で認められる場合 2. 前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合は上記に定める第三者への提供には該当しないものとします。 (1) 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合。ただし、この場合、当社は当該委託先との間で本ポリシーに準じる内容の秘密保持契約等をあらかじめ締結するとともに、当該委託先において情報の適切な安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行ないます。 (2) 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合 (3) 個人情報保護法の定めに基づき個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いているとき 第5条(個人情報の開示) 1. 当社は、ユーザーから、個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、ユーザーに対し、遅滞なく、請求にかかる個人情報について開示します。ただし、以下の各号に掲げる場合はこの限りではありません。なお、個人情報の開示に際しては、1件あたり1000円の手数料を申し受けます。また、開示に際し本人確認を実施することがあります。 (1) 当社が法令上開示義務を負っていない場合 (2) ユーザーまたは第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合 (3) 不合理にくりかえし行なわれる要請、過度の技術的努力を要する要請など、当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合 (4) その他法令に違反することとなる場合 第6条(個人情報の訂正、削除、利用停止) 1. 当社の保有するユーザーに関する個人情報の内容が事実でない場合、ユーザーは、当社が定める手続により、当社に対して個人情報の訂正、追加または削除(以下、「訂正等」といいます。)を請求することができます。 2. 前項の請求がなされたときは、当社は、合理的な範囲内で遅滞なく調査を行ない、その結果に基づき、当該個人情報の訂正、削除、または利用停止を行い、その旨をユーザーに通知します。ただし、個人情報保護法その他の法令により当社がこれらの義務を負わない場合、正当な理由無く前項の請求が何度も繰り返される場合、過度の技術的努力を要する場合はこの限りではありません。 第7条(プライバシーポリシーの変更) 当社は、プライバシー情報の取り扱いに関する運用状況を随時見直し、継続的な改善につとめるものとし、必要に応じて、本ポリシーを、ユーザーに通知することなく、変更することがあります。ただし、法令上、ユーザーの同意が必要となるような内容の変更の場合は、当社所定の方法でユーザーの同意を得るものとします。 変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。 第8条(お問い合わせ窓口) ご意見、ご質問、苦情のお申し出その他プライバシー情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記の窓口までお願いいたします。 社名:OXNY LAB株式会社 (www.storys.jp/contact) 【2025年4月9日制定】
- 私たちについて | STORYS 人生物語
「物語」が持つ力を、信じている。 人は誰しも、ありのままの自分を受け入れてくれる繋がりを求めているのではないでしょうか。肩書きや背景ではなく、心と心が触れ合える瞬間を。あなたの物語を、聴かせてください。私たちは、心から待っています。 STORYSの想い 「物語」が持つ力を、信じている。 人は誰しも、ありのままの自分を受け入れてくれる繋がりを求めているのではないでしょうか。肩書きや背景ではなく、心と心が触れ合える瞬間を。 STORYSは、そんな人間の根源的な願いに応え、「本物の共感」が生まれる場所でありたいと願っています。 始まりは、一つの願いから 2012年、STORYSは「人生の物語」を集めるプラットフォームとして産声をあげました。「誰もが自分の経験を語り、誰かの物語から希望を見つけられる場所にしたい」—— それが、創業メンバーたちが共有した純粋な願いでした。 探求の道、それぞれの挑戦 時を経て、道は分かれ、メンバーはそれぞれの探求へと歩みを進めます。創業者のひとりは、STORYSでの経験を経て、新たな挑戦として暗号資産取引所「コインチェック」を創業。テクノロジーの可能性を追求する道を選びました。 一方、STORYS自体は、その間も情熱ある仲間たちの手で大切に育まれ、小さくとも温かいコミュニティとして、変わらずに「物語」の灯りを守り続けていました。 交差する道、再確認された価値 テクノロジーが急速に進化し、社会が大きく変化する中で、コインチェックをはじめとする様々な挑戦は、私たちに多くの学びと示唆を与えてくれました。効率やシステムだけでは満たされない、人の心の深い部分に触れることの大切さ。それは、STORYSが当初から信じてきた価値を、時代の変化の中で改めて浮き彫りにするものでした。 そして今、まるで運命の糸が手繰り寄せられるように、STORYSは新たなフェーズを迎えています。 なぜ今、STORYSなのか? SNSにあふれる「いいね」の数ではなく、本物の「共感」が今、必要とされていることを。 成功法則ではなく、人生から滲み出る「生きた知恵」にこそ価値があることを。 分析やアドバイス以上に、「等身大の経験」の共有が人の心を動かすことを。 AIが進化する時代だからこそ、人間にしか生み出せない「共感」の力を届けたい。 情報が氾濫する時代だからこそ、一人ひとりの「物語」が持つ固有の価値を信じたい。 分断が叫ばれる時代だからこそ、心でそっと「分かり合える」場所を守りたい。 あなたの「物語」を待っています STORYSは、その想いを胸に、もう一度、力強く歩き始めます。 表面的な成功や、耳障りの良い言葉だけを集めるのではありません。 時に胸が締め付けられるような挫折も、言葉にならないほどの葛藤も、すべてを包み込み、ありのままの「物語」として大切に紡いでいく。それが私たちの決意です。 誰かの正直な言葉が、きっと誰かの暗闇を照らす光になる。 一人のささやかな勇気が、次の誰かの一歩をそっと後押しする力になる。 人は誰もが、自分の人生という物語の主人公です。そして、その物語を分かち合うことで、新しい章が静かに開かれていく。 STORYSは、その「物語の力」を、自らの歩みをもって証明し続けます。 あなたの物語を、聴かせてください。 私たちは、心から待っています。 会社情報 会社名 設立年月日 代表取締役 所在地 OXNY LAB株式会社 2015年6月3日 河畠輝 東京都渋谷区道玄坂1丁目22ー12和光渋谷ビル 7F


