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16/1/12

第27章♡ホントは誰もが願いを叶えたいの♡シンプル&ミニマム思考行動実現

Image by Olia Gozha

「誰とどのタイミングでやるか」が「成果」「結果」には重要

イメージ 1

 自分そのものの何兆もの体内細胞の中の  
 今ある才能や能力を活かして

 最大限自分が力を発揮し「成果」としてできることが

 「1」とします

 しかし、たいがい「思うようにならない」と

 「1」以下になってしまう「要因」は何か

 以前に私は考えた時期がありました。

 しかし「答え」は見いだせず・・・

 反対に ごくごくまれに「1」以上の「成果」を 難なく
 ひょうひょぅたんたんと「実現」している人たち

 これも「どうしてだろう」と着目した時期がありました

 1 + 〇 = -△

 1 + 〇 = +1以上

 式が見た目は一緒になのに「解」が違ってくるというのは
 つまり「〇」の中味が違うということ

 

 〇が -△になるのは ● だからで

 +1以上になるのは 〇が ◎ だったり 三重〇 ∞ だったりするから

 で、●に着目しても建設的ではないので

 「なぜ」「どうして」と 潜在意識で「解」を求め続けていて

 ある日・・・全く予想していない不思議な出会いがありました。  
 その頃の私は 

 仕事では「シェアハウス」に

 健康美容では「美腸」に興味関心が強く

 それらのセミナーに参加した頃でした。

 同時に 趣味では「テコンドー」も真面目に取り組んでいた頃

 一件 これら3つは 何の関係性もありません。実際

 「私が選んだ好きな・興味・関心がありやっている何か」

 「私」という「共通性」以外は 「関係性」は見られません。

 ところが・・・この3つが「ある日」「突然」「時間差」で

 複数の「偶然」がいつくも重なり  結果として

 あの「解」簡単に「到達」してしまいました。

 その「解」とは 1 + 〇 = +1以上 の〇部分

 〇の中には シンプルな話で

 「誰とどのタイミングでやるか」ということ

 「組む人とやるタイミングを基本間違わなければ

 おおよそのことは 少なくとも 自分の思った成果は出せ

 「行動」のタイミングと目的を明確にして実践すれば

 「成果」は倍どころか「∞」になる ということ

 ちなみに『思考は現実化する』と 

 真意として伝説の言葉のように語られるには背景があります

 この言葉は間違っていませんが

 「誰とどのタイミングでやるか」ということ

 ただ やみくもや思いつきで根性や努力で行動量を増やして

 「標」や「ゴール」が見えない難破船であるのは「不安」だけ

 

 自分が関わる人と組む人を見極めて  
 行動の「タイミング」がわかる から

 「思い・願いは叶う」つまり『思考は現実化する』

 ということ

 三国志 中国古典 でも「機の利」「地の利」「時の利」と言うように

 不動産なら「地の利」ですが ビジネスは「人の利」

 つまり 組む人・関わる人の見極めと「相性」

 決して「相性が悪い」からうまくいかないのではなく

 「相性」の悪い人は 「気」の作用で「恋バナ」に実は陥りやすく

 「仕事」には「不向き」ということや  
 そのあたり書きだすととキリがないので 割愛しますが

 昨日 書店に行きました。

 正直 どの書籍を買って読んでも

 最後に「成功」に行きつくところは

 自分の「見極め力」つまり「人と時」を間違わない ということ

 よく成功者が口にする

 「人に恵まれていたから成功できたし今があるとかうまくいった」

 という言葉は 「ヒト」の見極め その 「まんま」であり

 「運が良かったから成功できた」という言葉は

 「自分がやったコトのタイミングが合ったから」という言葉は

 「トキ」の見極めの その「まんま」で

 上手くいく「徳」のある人たちは そもそも 根っこが

 謙虚でおごらないゆえに

 「人に自然に困った時、トラブル起きても助けられる」から

 「成功」できるのであり 

 決して 「自分の見極め力はすごいかったから成功した」とか

 「人を見る眼 見極める能力が自分にはあったからうまくいった」などとは

 口にはしていないし 実際そう思わず、考えず
  「周りの人様のお陰で今があり感謝でいっぱい」

 実際、ホント「そう」なのである   

 もともと 上手くいく人たちを観察することが趣味的で大好きなので

 1 + 〇 = +1以上

 この〇のパーツパーツは「感覚」でほんやりはしていたが

 「確信」として「意味」を 私が理解するのに

 震災起点に まる5年要し  
 そのメカニズムは「人間分析学」を知り3年 学び始めて2年強

 昨日 ある人の「言葉」を目にして 瞬間

 「徳」「運」「感謝」「驕り」「謙虚」について

  何気に発する「言葉」って大切と痛感

 反面教師にしようと思った

 「神のようにこころ」を持つ「仙人」などそうそういない

 しかし まちがえなく「関わる人」は大切である

 私は 時分の過去を振り返り

 「見極める目」は私にはあると思っていたが「ない」と悟った

 「感覚」とか「直感」とか「パッ見」とか「ひらめき」とか

 要するに「感情」に支配されることは

 そもそも「気まぐれ」とうすうすわかってはいたが

 確信・根拠として「人間分析学」で 自分のデータを

 見た瞬間 「自分は感情的気質だから「見極め力」は乏しいと

 それがよくわかった

 そして一度自分を知り「人」についてきちんと向き合うと

 昨年「人」の整理整頓をして「リセット」「身軽」になることにした
 もともと多くの人とそつなく関わり わいわいしているのが

 どうも「苦手」と思っていたら、「素性」がまるでそれを物語っていた。

 で、「苦手」ではなく 逆に「それを活かそう」と頭切り替えられた

 だからこそ「多く」ではなく

 少数の「誰」と関わり、誰と組むか・・・に強く響いたのだと思う

『人生の9割は『捨てる』ことで決定変化する』
ということで~また次回に続きます

     

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